日本語版

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Visual Studio Test Professional with MSDN

システム要件: 
説明: 

製品説明を見る(Microsoft ウェブサイトへ)

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows OS - Get Genuine

システム要件: 

ハードウェア:

  • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
  • 32-bit の場合:1GB 以上の RAM/64-bit の場合:2GB以上のRAM
  • 32-bit の場合:16 GB 以上の空き容量があるハードディスク/64-bit の場合:20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
  • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
  • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載)
  • DVD ドライブ


特定の機能を使うための追加要件:

  • Windows Touchテクノロジー:タッチスクリーン
  • Windowsストアへのアクセスとアプリのダウンロードと動作―インターネット接続、Microsoftのアカウント(旧Live ID)と1024×768(またはそれ以上の)ディスプレイ
  • 音声:オーディオ出力


実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。

説明: 

製品説明を見る(Microsoftのウェブサイトへ)
Get Genuine(正規のWindows)についてもっと知る(Microsoftのウェブサイトへ)

 本製品はアップグレード版ではなく、マイクロソフトの小規模および中規模の組織向けGet Genuine Windows Agreementプログラムを通じて提供されるフルインストール版です。海賊版ソフトウェアや他のライセンス問題に対応するため、ソフトウェアのライセンシングに従う非営利団体に対してマイクロソフトから提供される製品です。

本寄贈はGet Genuineプログラムを通じて、Windows Proのフルインストール版のオペレーティングシステム(OS)を以下の資格に合致する団体に提供されます。インストール予定のコンピュータ1台につき1ライセンスご申請ください。

Microsoftの Volume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)を通じて寄贈申請されたソフトウェアの現行のバージョンや以前のバージョンを選んでダウンロードすることが可能です。マイクロソフトのTitle Groupsの文書を見るとどのバージョンが現行バージョンかを見つけることができます。

 

Get Genuine(正規フルインストール版)製品申請の特別ルール

  • マイクロソフトの寄贈対象団体が、Get Genuine(正規)製品を申請できるのは一度だけです。過去にWindows Get Genuineを申請された団体はご利用いただけません。
  • Get Genuine(正規)製品を申請するときは、他の製品とは別に申請する必要があります。他の製品が(カートに)含まれている場合、エラーメッセージが出ます。
  • 申請のチェックアウト時に、団体を代表して小規模および中規模の組織向けGet Genuine Windows Agreement に同意していただく必要があります。


注意:
Get Genuine(正規)製品はWindows Desktop Operating Systemsのタイトルグループに属します。そのため寄贈申請すると2年間の寄贈サイクルのOSアップグレード版の申請可能数が減ることになります。

本製品にはソフトウェア アシュアランスが含まれていません

Get Genuine(正規)製品は他の多くのマイクロソフト寄贈製品に含まれるソフトウェア アシュアランス特典がつきません。Get Genuine(正規)盤をインストールすると、Windowsの新しいバージョンへの無償アップグレードの特典を受けることができませんのでご注意くだ さい。ただし本正規版にテックスープが提供するソフトウェア アシュアランス付のWindowsのアップグレード製品をインストールすることは可能です。さらに貴団体が正規版を申請した場合、マイクロソフトの Volume Licensing Service Center(VLSC)を通じて、以前のバージョンのOSに無償ダウングレードすることが可能です。


注意:Get Genuine製品はお支払いいただいた手数料は払い戻しできません。また交換もできません。寄贈申請の際はご注意ください。

ボリュームライセンスに関する重要な情報:Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

 

2通のメールが届きます。 

手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

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Visual Studio Professional with MSDN

システム要件: 
特徴: 

日本語の製品説明をみる(Microsoft ウェブサイトより)

説明: 

Visual Studio Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合開発環境(IDE)です。Windows、SharePoint、クラウド、またはWebおよびモバイルデバイスプラットフォーム向けのアプリケーションの開発をサポートします。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って以下のことができます。

  • 組織で使用するカスタムアプリケーションの開発
  • ステークホルダーとドナーが使用するモバイルおよびウェブアプリケーションの開発

 

主な機能

  • 主要なプログラミング言語を使用
    • Visual Basic, C, C++, C#, JavaScript, F#
  • Windows 10向けの開発
    • さまざまなWindowsストアのアプリのファイル、リソース、および構造を提供する既定のプロジェクトテンプレートを使用
    • さまざまなツールを使用してアプリをデバッグ、最適化、公開
  • web向けの開発
    • 独自エディターでHTML、CSS、およびJavaScriptを編集
    • さまざまなブラウザーで同じページ、アプリケーション、サイトをテスト
    • インターネット情報サービス(IIS)と同一のサーバーに対してWebアプリケーションを開発
  • クラウド向けの開発
    • Windows Azure向けのアプリケーションとサービスの開発、展開、テスト
    • プロファイリングツールを使ったパフォーマンス低下の原因特定
    • Visual Studio LightSwitchテンプレートを使った一般的なアプリケーションロジックの実装
  • SharePoint向けの開発
    • プロジェクトテンプレートと設計ツールでプロジェクト開発を加速
    • テスト・最適化機能を使って、サイトが正しく機能することかの確認
    • 展開ウィザードを使ってSharePointサイトのパッケージ化しとWebサーバーへのアップロード

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

 

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Exchange Server Standard Edition

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Standard Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Standard Editionは、小規模から中規模の組織向けに設計されており、5つのメールボックスデータベースに制限されています。

Standard Editionサーバーライセンスを1つ提供します。大規模な組織は、Exchange Server Enterprise Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Adobe Acrobat Pro 2017 for Windows

システム要件: 

必要なシステム構成については、以下を参照ください。

 https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/system-requirements-acrobat-2017.html

説明: 

 

Adobe Acrobat Pro 2017は、配布、共有、データ収集のためのAdobe PDF文書を閲覧、作成、結合、制御することができるパブリッシング用ソフトウェアです。

 

本寄贈は、1名のユーザーがソフトをインストールして使用することを許可します。本寄贈は、1名のユーザーがソフトをインストールして使用することを許可します。 この製品リクエストで提供されるライセンスキーは2023年11月30日に期限切れとなり、期限以降、当製品は機能しなくなります。 追加のライセンス情報については、以下を参照してください。

組織へのメリット

  • 複数の種類のコンテンツを結合させた広報資料や報告書の作成・発行
  • 電子文書やフォームの作成・配布による紙・費用削減
  • 障害を持つ方のための文書アクセシビリティ保障

主要な機能

  • PDFへの変換やスキャン:Microsoft OfficeソフトのようなアプリケーションやChrome、Firefox、Lotus NotesなどのウェブブラウザからPDF文書に変換できます。またスキャンした用紙やフォームからもPDF文書が作成できます。
  • ファイルの結合と比較:様々な形式のファイルを結合して1つのAdobe PDF文書にしたり、いくつかの文書を1つのPDFポートフォリオにまとめることが可能です。オプションとしてFLVまたはH.264ビデオやウェブ ページなどのマルチメディア・コンテンツを挿入することも可能です。PDF文書の2つのバージョンを比較して、違いを検出することもできます。
  • PDFファイルや文書の保護:パスワードを使用することでPDF文書へのアクセスを制限し、機密を保護します。また権限を付与して、文書の印刷やコピー、変更、電子署名といった操作を制限することができます。またAdobe PDF文書のメタデータや非表示のレイヤー、その他の隠れた情報を検知し、恒久的に削除することが可能です。また墨消しツールを使用することで、機密性の高いテキストやイラスト、その他の内容を文書上から恒久的に削除できます。
  • 入力可能なPDFフォームのデータ収集:入力可能なPDFフォームををスキャンした用紙やMicrosoft Word文書、Excelスプレッドシートなどから簡単に作成することができます。また回収したフォームを1つのPDFに束ね、フィルタリングや分析ができるようにします。収集データは表計算ファイルに書き出すことも可能です。
  • 文書の共有レビュー:複数の人が互いの意見を参照できるといった文書の共有レビューが可能です。レビューは無償のAcrobat ReaderおよびAcrobat Proでも可能です。
  • PDFファイルのエクスポート:AdobeのPDFファイルは、その全体、またはその一部をレイアウトやフォント、フォーマット、図表を保ちながらMicrosoft Word文書、PowerPoint文書、Excel文書として保存することができます。


ライセンス:
登録ユーザであれば、2台目のコンピュータへのインストール・使用が可能です。2台目のコンピューターは自宅のコンピュータやポータブルコンピューターで、プラットフォームは同じものでなくてはいけません。また1台目と2台目のコンピューターのソフトウェアは同時に使用することはできません。

注意:
この製品はダウンロード製品のため、申請処理後はお支払いいただいた手数料は払い戻しや製品の交換はできません。寄贈申請の際はご注意くださ い。 

Acrobatインストールファイルのダウンロード方法:寄贈申請が承認されると、貴団体が登録されたEメールアドレスに、ライセンスキーとダウンロード方法が記載されたメールが届きます。

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Tableau DesktopとTableau Prep Builder, 2年間のサブスクリプション

説明: 

Tableau DesktopとTableau Prep Builderはデータ解析と可視化ソフトウェアです。 インターフェースをドラッグアンドドロップすると、ほとんどのデータベースやスプレッドシートへの接続、インタラクティブ・ビジュアライゼーションやダッシュボードの作成・共有、そしてデータ解析が可能になります。 プログラミングは特に必要ありません。

本プログラムは、1ユーザーに対してTableau DesktopとTableau Prep Builder両方の2年間のライセンスを提供し、最大2つまでのデバイスでご利用頂けます。製品はサブスクリプションが更新されない限り、2年間の有効期限が過ぎたのち無効となります。

団体への導入メリット

Tableau Desktop によって、以下が可能になります。

  • レポートの作成時間の削減
  • 分析のためのデータ統合、形成、クリーニング
  • 類似オブジェクトのグループ化、他のフィールドのデータの置き換え、計算の作成などのタスクの自動化
  • プログラムの進捗状況と影響を説明するインタラクティブなビジュアルを通じた、ドナーや資金提供団体に対する透明性の提供
  • より効果的なマーケティングキャンペーンやファンドレイジングのためのドナーの傾向分析
  • 複数のソースからのデータリンクによる、迅速かつ詳細な分析

データ構造に知識のある方のご利用を推奨しておりますが、必須ではございません。スプレッドシートの作成になれている方ならば、より一層Tableauをご活用頂けることでしょう。

主な機能

  • データ準備: Tableauは、さまざまなソースからデータを取得し、それらを組み合わせて、データ間の関連付けを作成できます。
  • 複数のデータソースへの接続: TableauはExcel、Salesforce、Access、SQLデータベースのようなデータソースにアクセスが可能です。
  • ビジュアライゼーションタイプの選択:選択したデータに応じて、地図上や棒グラフ、円グラフ、ヒートマップ、面グラフ、その他さまざまなタイプで表示が可能です。
  • ダッシュボード: 一度に複数の異なる視覚エフェクトを表示するダッシュボードを作成することができます。
  • ストーリーの記録:情報伝達に便利な、ワークシートのシーケンスを含むシートや共有可能なダッシュボードを作成できます。シーケンスの続行はストーリーポイントをクリックすることで可能になります。
  • フィルタリング: ビジュアライゼーションにフィルタを設定し、 一度にデータの一部を表示することができます。
    例:特定の地域や所得水準のデータを表示したい場合
  • シェアリング:Tableau Readerから、静止画像やPDFファイル無償で他のTableau DesktopユーザーとTableauワークブックをシェアできます。

詳しい事例等はTableau公式サイトまたはTableau Viz ギャラリー をご覧ください。

サポート

Tableauよりオンラインナレッジベース・オンライントレーニング・サポートスタッフによるお問合せ受付を提供しております。

Tableauは、非営利団体の皆様にTableau Service Corpsを通じた無料コンサルテーションサービスを提供しています。

ご注意ください

この製品はダウンロード版ですので、製品の返品・交換、手数料の返金ができません。

インストールファイルのダウンロード方法

寄贈申請が承認されると、TechSoup Japan から貴団体の登録Eメールアドレス宛てに、ソフトウェアの取得方法とアクティブ化の手順を記載したメールを送信します。

請求情報

システム要件 Tableauシステム要件をご参照ください。
2年間の契約終了後の継続サポート サブスクリプションの有効期限が切れる2年ごとに、TechSoupを通じてサブスクリプションを更新することができます。Tableauからメール・製品内の両方で 30日の期限満了前にお知らせします。
既にTableauをご利用の方 既にTableuをご利用の方にもご活用頂けるプログラムです。
Tableau DesktopとTableau Prep Builderのプレビュー Tableauの無料トライアル版 をご利用済みか、無料トライアル版のダウンロードがお済みでしたら、当製品のトライアル版からのアクティブ化が可能です。
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Windows Server Essentials

システム要件: 
説明: 

Windows Server Essentialsは、最大25ユーザーおよび50のデバイスとの小規模な組織のために設計されたWindows Serverオペレーティングシステムのエディションです。 サーバーコンピュータにインストールすると、自動的に、印刷サーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバなどのネットワークの役割を設定します。

この寄贈は、最大2つの物理プロセッサを搭載したサーバー上でソフトウェアを実行するための1つのサーバーライセンスが提供されます。  25ユーザーおよび最大50デバイスまで、ライセンスサーバーに接続できます。 クライアントアクセスライセンス(CAL)は必要ありません。 サーバーソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバーライセンスガイドをご覧ください。

対応バージョン

現在のバージョン、またはこのソフトウェアの旧バージョンのダウンロードが選択可能です。 こちらから、現在のバージョンを確認できます。 また、利用可能な任意の言語でソフトウェアをダウンロードすることができます。

団体への導入メリット

システムの管理経験を持っている場合、以下のことが可能です。

  • マルチサーバー環境でプライマリサーバとして、独自または行為に使用することができ、組織の最初のサーバーをセットアップ
  • フォルダとプリンタの共有、リモートアクセス、モバイルデバイスのサポート、およびバックアップ/復元ツールのような一般的なITシナリオをサポート
  • Office 365などのクラウドサービスへのアクセスを提供

主な機能

  • Windows Server製品技術: Essentialsは、Windows Serverのコアテクノロジを提供します。 Hyper-V仮想化機能、Server Core、Nano Serverのインストールオプションなど、中規模から大規模の企業にのみに適したものは含まれません。
  • 簡素化された管理コンソール :管理者は、一般的なITタスクを管理し、ダッシュボードを介してネットワーク内のクライアントコンピュータとサーバーの健康と安全を表示することができ、アラートで注意が必要な項目を警告します。
  • リモートアクセス ダイレクトアクセスによりVPN接続することなく、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへの安全なアクセスを可能にします。 リモートWebアクセスは、Webブラウザ、電子メール、内部Webサイト、共有フォルダ、組織と管理リンクへのセキュアなアクセス、およびネットワークコンピュータを持つすべてのユーザーを提供します。
  • データ保護: 完全なシステムバックアップとリストアサーバーのだけでなく、クライアントデバイスを実行することができます。 ストレージスペースを使用すると、回復力の指定されたレベルで、異種のハードドライブから仮想ディスクを作成することができます。
  • クラウド統合: ソフトウェアは、AzureやOffice365のようなクラウドサービスとの簡単な統合のために設計されています。
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非営利組織向けアマゾン ウェブ サービス・クレジットプログラム

説明: 

説明

非営利組織向けアマゾン ウェブ サービス (AWS) クレジットプログラムは、対象となる非営利組織および公立図書館にクラウドサービス用のクレジットを提供します。AWSの クラウドプラットフォームは、強力なコンピューティング、ストレージ、データウェアハウス、開発、分析、コンテンツ配信、およびその他のサービスへのアクセスを提供し、非営利組織が物理的なインフラストラクチャに投資することなくスケールできるよう支援します。

このプログラムでは、12 か月間有効な 2,000 USD(約22万円分) の AWS クレジットが提供され、AWS オンデマンドクラウドサービスの使用料に適用できます。(その他、特定のアマゾン ウェブ サービスは対象外です。詳細については、以下の「プログラムの詳細」 をご覧ください。


組織にとっての利点

AWS クラウドサービスをすでに使用中か、使用を希望する場合は、AWS クレジットを使用して以下を行うことができます。

  • 物理的なインフラストラクチャに投資することなく、必要なときに必要なリソースのみを用意することで IT コストを節約する。
  • AWS の高度なサービスを通じてデータをコスト効率の高い方法で収集、処理、分析、視覚化し、十分な知識に基づいて目標および資金調達に関する意思決定を行う。
  • ビッグデータパイプラインを分析し、ペタバイト単位のデータを保存して、結果を協働者と共有する。
  • 長期的なライセンス契約を結ぶことなく、ボランティア、臨時職員、その他のスタッフに仮想デスクトップをすぐに提供する。
  • グローバルに活動を展開し、必要な場所にソリューションを提供する。
  • 団体の AWS クラウドサービス、プラットフォーム、アプリケーション、システムを、すべて 1 つのコンソールから管理する。


 主要な機能

アマゾン ウェブ サービスには以下の製品が含まれます。それぞれの製品で、複数のクレジット使用対象サービスが提供されます。

  • コンピューティング
    • Amazon Elastic Compute Cloud (Amazon EC2) は仮想サーバーのスケーラブルでクラウドベースの代替手段を提供し、データベース、エンタープライズアプリケーション、移行を含む処理能力を追加します。
    • Amazon EC2 Container Service では、Amazon EC2 インスタンスのマネージド型クラスターでアプリケーションを実行でき、お客様独自のクラスター管理インフラストラクチャをインストール、運用、スケールする必要がなくなります。
    • サービスの詳細なリストおよび Amazon Compute の詳細をご覧ください。
  • ストレージ
    • Amazon Elastic Block Storage (Amazon EBS) は、Amazon EC2、データベース、データウェアハウス、エンタープライズアプリケーションなどの永続的なローカルストレージを提供します。
    • Amazon Elastic File System (Amazon EFS) は、コンテンツの提供、エンタープライズアプリケーション、メディア処理ワークフローのため、1 つ以上の EC2 インスタンスに対してデータを利用可能にします。
    • Amazon Simple Storage Service (Amazon S3) は、ユーザー生成コンテンツ、アクティブなアーカイブ、サーバーレスコンピューティングなどのため、任意のインターネットの場所からデータを接続します。
    • サービスの詳細なリストおよび Amazon ストレージの詳細をご覧ください。
  • データベース
    • Amazon RDS、Amazon Aurora、Amazon DynamoDB は、迅速なデプロイと管理のために設計されたリレーショナルデータベースです。
    • Amazon Redshift では、ペタバイト単位のデータを保存し、管理できます。
    • Amazon ElastiCache は、インメモリキャッシュのデプロイ、運用、スケーリングに役立ちます。
    • サービスの詳細なリストおよび Amazon データベースの詳細をご覧ください。
  • 高度なコンピューティング: アマゾン ウェブ サービスは、移行サービス、ネットワーキングとコンテンツ配信、開発者ツールなどを含む、従来の IT をはるかに超えた機能を可能にする、さらに強力なコンピューティングサービスを提供します。以下は、アマゾン ウェブ サービスのオプションの詳細なリストです。


サポート

AWS はベーシックサポート を無料で提供しています。これは、ほとんどの組織のサポートニーズを十分に満たすものです。

開発者 またはビジネスサポート プランへのアップグレードを希望する場合は、使用料 をクレジットでお支払いいただくことができます。ただし、AWS クレジットはサポート開始料金には適用されません。プランの詳細と使用料をよくご確認のうえ、この決定を行うことをお勧めします。


慎重に選択してください


このプログラムの手数料は返金の対象外です。


クレジットの取得

テックスープ が申請を承認すると、クレジットの取得手順を記載したメッセージを団体の E メールアドレスに送信します。



プログラムの詳細

表に記載されていない情報については、「非営利組織向けアマゾン ウェブ サービスのクレジットプログラムのよくある質問 」をご覧ください。

システム要件

システム要件とクライアントのサポートの詳細については、各製品の「Amazon のよくある質問 」をご覧ください。

対象外のサービス

AWS クレジットは、Amazon EC2、リザーブドインスタンス (RI)、Amazon Mechanical Turk、AWS Marketplace, Amazon Route53のドメインネームの登録や移行、または、いかなる前払いの手数料の支払いに対してはご利用になれません。

AWS アカウントの取得

クレジットを申請するには、団体に [アカウント名 ] フィールドで識別される団体名と、有効な AWS アカウント ID が必要です。

団体に AWS アカウント ID がない場合、このプログラムを申請するには、事前に AWS アカウントにサインアップ する必要があります。

AWS アカウントを開設するにはクレジットカードが必要です。

サービスの可用性

リージョン別のオンデマンドサービスの可用性については、「製品およびサービス一覧 (リージョン別) 」をご覧ください。

クレジットの使用条件
  • 利用資格のある団体は、7月1日から翌年の6月30日までの予算年度の中で、1回、2,000米ドル(約22万円)分のAWSクレジットを申請することができます。
  • クレジットは、AWS アカウントに登録後 12 か月間のみ有効です。
  • 一括アカウントがある場合、コードを適用するアカウントにかかわらず、連結されているすべてのアカウント間の支払人レベルでコードが適用されます。
  • 詳細については、「非営利組織向けの AWS クレジットプログラムの諸条件」をご覧ください。
追加費用

次の状況で追加のサービス料金が課金されます。

AWS のサービスの追加料金を支払うには、クレジットカードが必要です。

AWSは、プログラム利用団体に Amazon CloudWatch を使用して請求アラートを設定し、予期しない料金を回避することをお勧めしています。

AWS 無料利用枠

AWS では、非営利組織向けの AWS クレジットプログラムに加えて、すべての新規の団体に対し、団体の登録日より 12 か月間、AWS 無料利用枠を提供しています。AWS 無料利用枠は、AWS クレジットプログラムとは別の提供サービスです。これにより、新規の団体は特定の AWS のサービスを一定の使用制限まで無料で使用することができます。

新規の団体は、この提供サービスを申請する前に、AWS 無料利用枠にサインアップ することをお勧めします。

AWS クレジットを受け取っても、AWS 無料利用枠の 12 か月の期間はリセットされません。

1 年を超えた後のサービスの継続

 

このプログラムで提供される AWS クレジットは、AWS アカウントに登録後 12 か月のみ有効です。資格を有する団体は、当該年7月1日から翌年6月30日までの1予算年度に2,000米ドル分のクレジットを1回だけ申請することができます。

12 か月が経過するか、クレジットの全額を使用した場合、それ以降のサービスの利用に対して、団体がAWSアカウントに登録したクレジットカードに通常料金が請求されます。

AWS クラウドサービスのプレビュー

以下の AWS クラウドサービスでは、無料トライアルを利用できます。

助成金の受給者は、このプログラムを通じて取得したクレジットを、無料トライアル用に作成したアカウントを含めて、既存の任意の AWS アカウントに適用できます。

対象となる既存の団体

プログラムの受給団体は、このプログラムを通じて取得したクレジットを、無料トライアル用に作成したアカウントを含めて既存の任意の AWS アカウントに適用できます。

このプログラムは現在、または以前にAWSをご利用いただいたことがあるすべての団体がご利用いただけます。 このプログラムを通じて受け取ったクレジットは、既存の AWS アカウントに適用できます。

フォローアップアンケートが必要

プログラムの受給者は、クレジットの受け取り後、AWS からのフォローアップアンケートにご協力いただく必要があります。

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Visio Standard

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

説明: 

Office 2019 ダウンロードとインストールは変更しました

ビジオとプロジェクトを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSCからもう直接ダウンロードすることはできません。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Visio Standard は図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。


インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

組織にとっての利点

Visioを使用して、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。

主な機能

テンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています:

  • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
  • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
  • 地図(方向および地理)
  • 因果関係図
  • ブロック図
  • 基本ネットワーク図
  • 基本オフィスレイアウト

テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。

スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。

クラウド・ストレッジ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です
 本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。 
1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2.マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 

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Windows OS Upgrade

システム要件: 
  • ソフトウェア:

    • このオペレーティングシステムをインストールするには、アップグレード版をインストールするデバイスに以下のオペレーティングシステムのいずれかのライセンスインストールが必要です。
      • Windows 10 Pro
      • Windows 8 Enterprise or Pro
      • Windows 7 Enterprise, Professional, もしくは Ultimate
      • Windows Vista Enterprise, Business, もしくは Ultimate
      • Windows XP Professional もしくは Tablet PC
      • Windows 2000 Professional
      • Windows NT Workstation 4.0
      • Windows 98 SE
    • WindowsのHomeエディションからアップグレードすることはできませんので、ご注意ください。
      https://www.techsoupjapan.org/node/730957

    ハードウェア:

      • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
      • 32-bit の場合、1GB 以上の RAM;64-bit の場合、2GB 以上のRAM
      • 32-bit の場合、16 GB 以上の空き容量があるハードディスク;64-bit の場合、20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
      • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
      • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載
      • 特定の機能を使用する場合は追加要件あり。full system requirements.
      • 実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

WindowsはMicrosoftのデスクトップ オペレーティングシステム(OS)です。ここに記載されている内容はEnterpriseエディションに適用されるものですが、本製品を申請すると、MicrosoftのVolume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)で、ProもしくはEnterpriseのエディションを選んでダウンロード、インストールすることが可能です。

本製品は、Windowsの1アップグレードライセンスとなります。インストールしようと思っている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。

【ご注意】本製品は、Home Edition 及び Home Premium の Windows 10 へのアップグレードには、対応しておりませんので、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
https://www.techsoupjapan.org/node/730957

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、本製品の32-bit あるいは64-bit版を、利用可能などの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験がある場合は、Windows EnterpriseをWindows Serverと共に使うことで以下のことができます。

  • VPNなしで遠隔ワーカーに組織ネットワークへのアクセスを提供します。
  • 従業員が、USBドライブ上のWindows Enterpriseデスクトップの起動可能なバージョンを他のコンピューターに安全に利用できます。
  • ネットワークパフォーマンスを強化し、帯域幅の使用量を最小限に抑えます。

 

アップグレードライセンスのみ

Windowsオペレーティングシステムの特定エディションのみが、MicrosoftとのTechSoup Japanのボリュームライセンス契約に基づくアップグレードライセンスの対象となります。システム要件を参照して、デバイスが適切であることを確認してください。

お使いのデバイスがアップグレード製品の要件を満たしていない場合、小中規模組織向けGet Genuine プログラムを通じて、オペレーティングシステムのフルライセンスの対象となる場合があります。

 

主な機能

  • Windows Proのすべての機能:Windows Enterpriseは、インターフェイス、アプリ、クラウド統合、強化されたセキュリティを含むWindows Proのすべての機能を提供します。
  • DirectAccess:モバイルワーカーは、インターネットアクセスがあればVPNなしで、いつでも組織のネットワークに安全に接続できます。Windows Serverを使用するIT管理者は、モバイルコンピューターがインターネットに接続しているときにグループポリシー設定を更新し、ソフトウェアの更新を配布することにより、モバイルコンピューターを管理できます。
  • Windows To Go:従業員のWindowsワークスペースのコピーをUSBドライブに作成できます。従業員は、そのPCのオペレーティングシステムに関係なく、安全で起動可能なバージョンのWindows Enterpriseデスクトップに別のPCでアクセスできます。デバイスは、Windowsハードウェア認定要件を満たしている必要があります。
  • BranchCache:組織のコンピュータを、Windows Serverを実行している中央サーバーからファイル、Webサイト、およびその他のコンテンツをキャッシュできるため、ネットワークを介してコンテンツが繰り返しダウンロードされることはありません。これにより、ブランチオフィスとメインオフィス間のネットワークトラフィックを最小限に抑えることができます。
  • BitLockerドライブの暗号化:BitLockerは、ハードドライブをより迅速に暗号化して、権限のないユーザーによる機密データへのアクセスを保護します。
  • スタート画面の制御:管理者は、スタート画面のレイアウトを制御して、特定のアプリにアクセスできるようにし、すべてのデバイスで一貫性を確保できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報:

Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは
 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SQL Server Standard Edition (Server/CAL Licensing)

説明: 

SQL Serverは、データの保存、管理、分析、およびレポート作成のためのツールを提供するリレーショナル・データベース・サーバ・アプリケーションです。 

本寄贈は1つのStandard Editionのサーバーライセンスを提供します。 サーバー/ CALライセンス付きのSQL Serverでは、ライセンスを取得したサーバーにアクセスする各ユーザーまたはデバイスにクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。 利用可能なSQL Serverのエディションとそのライセンス要件についての詳細は、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

 

バージョンについて

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

リレーショナルデータベースの展開の経験がおありでしたら、SQL Serverへのこのエディションを使用することができます。

  • 顧客関係管理(CRM)プラットフォームにデータを提供
  • 組織が収集したデータを分析
  • 動的なWebサイトやイントラネットサイトをサポート

 

主な機能

  •  SQL Server Management Studio:このグラフィカル・インターフェースは、豊富なスクリプト機能を備えたすべてのSQL Serverコンポーネントを管理します。ポリシーベースの管理コンポーネントは、SQL Serverの、データベース、およびその他のSQL Serverオブジェクトのインスタンスとしてサーバー上のエンティティを管理するポリシーを作成することができます。
  • オンライン・トランザクション処理:OLTPエンジンが、大量のデータへの迅速なアクセスを可能にします。
  • フェールオーバークラスタリングのサポート:いずれかに障害が発生した場合にサービスを提供するために、他のサーバーに接続することにより、サービスの中断を最小限に抑えます。
  • 多次元データ分析:オンライン分析処理(OLAP)およびBIセマンティックモデル(BISM)モデルでは、複数の視点から平板状モデル内の多次元データを解析することを可能にします。
  • SQLデータツール:ツールは、.NET FrameworkとVisual Studioとの統合開発環境を提供する含まれています。開発者は、敷地内とクラウドでウェブ、企業、およびデータ対応のモバイルアプリケーションを構築することができます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールアドレスに送られるメールに記載されています。


2通のメールが届きます。

1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。
 
2.マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 
ソフトウェア・アシュアランス
 
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
 
 
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Square ICチップ対応リーダー

イヤフォンジャックに設置可能な小型クレジットカードリーダー

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Photoshop Elements 2020 and Premiere Elements 2020 Bundle

システム要件: 

64bit環境のみ対応/32bitには非対応の為ご注意ください。
詳細は公式サイトのシステム要件をご覧ください。

特徴: 

一般カスタマー向け:デジタル画像およびビデオ編集ツール

説明: 

Photoshop Elements 2020 and Premiere Elements 2020 は二つのAdobeのアプリケーションを一体化した製品です。Photoshop Elements はデジタル画像の編集、レタッチ、最適化、配布のためのツールです。Premiere Elementsは、デジタルビデオの編集と完成作品の公開を容易にするためのツールです。本製品の申請は、Adobeの1会計年度(7月1日~翌6月30日)の間に申請できる計4つまでの単体アプリケーションの一つにカウントされます。

当寄贈は、Photoshop Elements 2020およびPremiere Elements 2020に対して1つのライセンスを提供します。各ライセンスでは、ユーザー1名用にアプリケーションをインストールして使用できます。 2つのアプリケーションを別々のコンピュータにインストールすることもできます。 この製品リクエストで提供されるライセンスキーは2024年11月30日に期限切れとなり、期限以降、当製品は機能しなくなります。 追加のライセンス情報については、以下を参照してください。

組織へのメリット

これらのアプリケーションは画像やビデオ編集の経験がなくても以下のことができます:

  • これまで撮り溜めたビデオを片付けながら、団体紹介の動画づくりとオンラインでの公開
  • ボランティアやイベント等の写真の編集、不要な部分の削除、整理
  • 編集ガイドツールを使って写真・ビデオ編集操作をステップ・バイ・ステップで学習

主な機能

  • プロレベルの性能を多く搭載:Elementsは、PhotoshopやPremiereの簡易版アプリケーションで、PhotoshopやPremiere Proに搭載され ている大部分の機能を共有しています。ただしPhotoshopに搭載されているチャンネルミキサーやカ ラーバランス、スクリプティング、CMYKカラーリングといった機能はついていません。またPremiere Elementsもテンプレートやトランジション、効果はPremiere Proよりも少なくなっています。
  • より整理が簡単に:写真やビデオのすばやい検索を実現し、メディアを人、場所、イベント等でフィルターすることが可能です。また写真やビデオをタグ付けすることでよりすばやく検索することができます。
  • 画像編集:Photoshop Elementsは、写真の赤目や他の不要な部分を自動的に検出し取り除くことができます。ユーザーは複数の異なる調整プレビューから最も良いものを選択し、カラーや明るさ、コントラスト、影、ハイライトなど、ワンステップ調整機能で思いのままに写真に効果をつけることができます。また写真のスタイルを別の写真に適用できるほか、複数の写真の中で一番いい表情の写真を選んで一 枚の集合写真にすることが可能です。複数の写真や他の電子グラフィックからの要素を組み合わせた合成写真を作り出すことができます。
  • ビデオ編集:ビデオクリップの編集をドラッグ&ドロップやコピー&ペーストで行えます。Premiere Elementsは、ビデオを分析して、手ぶれの補正、カラーや明るさの調整を自動的に行うほか、ビデオから不要な部分を削除したり、オーディオのバラン スを自動調整します。また音楽、ナレーション、テキスト、あるいは特殊効果も簡単に追加可能です。
  • たくさんのビデオ取り込みオプション:デジタルカメラ、Webカメラ、HDビデオカメラ、デジタル一眼レフ カメラ、携帯電話、VHSテープ、DVD、アナログ/デジタルTVチューナー、セットトップDVDレコーダーMPEG-4、携帯電話などの多種多様なデバ イスからビデオを取り込めます。Premiere ElementsはWebカメラなどからビデオを録音することが可能です。
  • 共有オプション:Photoshop Elementsでは電子メールで共有したり、FacebookやYouTube、オンラインのフォトアルバム用に、画像クオ リティを保ちながら、写真のファイルサイズを最適化します。 Premiere Elementsは、DVDやブルーレイ、Facebook、YouTube、Vimeoといった多様なメディアで公開可能です。

 

ライセンス

ライセンスを受けているユーザーの場合は、セカンダリコンピュータで各アプリケーションを使用することもできます。 利用されるコンピュータは、家庭用コンピュータまたはポータブルコンピュータでかつ、同じプラットフォームある必要がございます。 プライマリコンピュータとセカンダリコンピュータの両方で同時にソフトウェアを実行することはできません。

注意事項

この製品はダウンロード製品のため、申請処理後はお支払いいただいた手数料は払い戻しや製品の交換はできません。寄贈申請の際はご注意くださ い。

インストールファイルのダウンロード方法

寄贈申請が承認されると、貴団体が登録されたEメールアドレスに、ライセンスキーとダウンロード方法が記載されたメールが届きます。

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Box Starter Edition(10ユーザーライセンス)

システム要件: 
  • ウェブブラウザあるいはインターネット接続
説明: 

Boxはオンラインのファイル共有、コンテンツ管理、そして共同サービスを提供します。

この寄贈プログラムは、Boxスターターエディションの永久的な10ライセンスを提供するものです(各団体は活動期間中に一度だけ一製品のみ申請が認められます)。このライセンスは終了したり、またリニューアルしたりする必要はありません。この寄贈プログラムに関する詳細は、下記をご覧ください。

団体への導入のメリット

Boxを使って以下のことが可能となります。

  • 従来のファイル移動アプリケーションや組織内サーバーに代わって、クラウド内で各ユーザーによるアクセス、共有、そして時間的制約のある業務のレビューを、あらゆるデバイスからリアルタイムで行うことで共同作業のスピードアップが図れます。
  • 全てのファイルを、共同作業やファイル共有が可能な単一のプラットフォームに統合したり、組織内外のステークホルダーとの間でファイルを共有したりすることで、より効果的なプログラム管理が図れます。 
  • 財団法人において、助成金の提出や承認作業といったプロセスをBoxを使って作成することにより資金調達やパートナーシップの合理化が図れます。
  • 各地域のオフィスに対して特定のコンテンツに関するフォルダストラクチャを作成することによって、地理的に分散しているスタッフや受益者の管理が図れます。

他の非営利団体がどのようにBoxを活用しているかについては、Box.org success stories(英語)をご覧ください。

主な機能

  • ファイル共有:VPNを用いず、あらゆるデバイスからどこからでもファイルにアクセス、共有ができます。Boxのウェブアプリケーションに加えて、あらゆるプラットフォームを通じてアクセスが可能であり、iOS、Andoloid、Windows、そしてBlackBerryに向けたモバイルアプリも提供しています。 
  • デスクトップとの同期:全てのファイルは、WindowsとMac用のBoxのアプリケーションによって、デスクトップ上とオンライン上のBoxのフォルダ間は安全に自動的に同期されます。
  • 共同作業:Boxは文書のバージョンヒストリーやリアルタイムのアップデート、Eメールでの通知、コメント、そしてタスクをサポートします。
  • 安全性:あらゆるタイプのユーザーに、アクセスを制限するための権限と許可を設けることができます。Boxに保存されたデータは、SSL、256-bit AESによる暗号化によって保護され、またそれらはEUとスイス連邦のSafe Harborの認証を受けています。
  • ソフトウェアの統合:Microsoft Office、Office 365、そしてNetSuiteのような他のアプリケーションを通じてBoxのコンテンツにアクセスする際にはBox appsをご利用ください。OfficeやGoogle Docs向けのBoxは、それらのアプリケーションから直接Boxのファイルを公開、編集、共有できるようにサポートします。Box appsの利用についてをご覧ください。

上記の詳細はBoxのウェブサイトで詳細をご覧になれます。

寄贈の詳細

  • ストレージの制限 :トータルストレージスペース:100 GB ファイルの最大容量:2 GB
  • 永久ライセンス:この寄贈プログラムは10の永久ライセンスを提供します。これらは終了したり、リニューアルしたりする必要はありません。
  • 既存プログラム利用者に対する制限:これまでにBoxの有料プログラムをご利用頂いた団体は申請できません。
  • Boxの試用: 無料のBox Personal EditionアカウントにサインアップすることでBoxの試用版を利用することができます。
    ただし、Box社が定める無料トライアル期間・14日間以内にアカウント削除を行わない場合に課金される場合がありますので試用版アカウント作成はお薦めしておりません。
    Box社が定める無料トライアル期間・14日間以内にアカウント削除を行わない場合に課金される場合がありますので、ご注意ください。
    もし、無料の Box Personal Edition アカウントをお持ちの場合は、トライアル版とは別のEメールアドレスでご登録頂く必要があります。
    試用版アカウント削除方法はこちら。 

サポートについて

Boxは電話及びオンラインでのサポートを提供しています。(英語)
ご利用時、翻訳サイトなどをご活用ください。 また公式コミュニティにもよくある質問を掲載しています。

また、Boxは、Box.orgのバーチャルボランティアを通じて、Boxアカウントの設定や最適化のためのサポートを無料で提供しています。

ご注意ください

この製品に対する寄贈手数料は返金不可となっています。また製品交換はできかねますので予めご了承ください。

この製品の寄贈について

手数料をお振込みいただいた後、寄贈が完了すると、テックスープより団体の登録メールアドレスに本製品の取得とアクティベーションについてのご案内をお送りします。

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Symantec Endpoint Protection (1エンドポイント保護)

システム要件: 

 

本製品はシマンテック・エンタープライズのBroadcom社による買収に伴い、一時的に在庫切れとなっております。再入荷までしばらくおまちください。

詳しくはこちらをご覧ください。

ご迷惑をおかけし申し訳ございませんが、ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

クライアントワークステーションとサーバシステム要件(Client Workstation and Server System Requirements)

ハードウェア

Windows

  • Windows の 32 ビットプロセッサ: 2 GHz Intel Pentium III 相当以上 (Intel Pentium 4 相当を推奨)
  • Windows の 64 ビットプロセッサ: 2 GHz Pentium 4 (x86-64 対応) 相当以上
  • RAM: 1GB(2GBを推奨)
  • 530MBのハードディスク空き容量

Mac

  • Mac の 64 ビットプロセッサ: Intel Core 2 Duo以降
  • RAM: 2GB
  • 500MBのハードディスク空き容量

Linux

  • LinuxのIntel Pentium 4 (2GHz CPU以上)
  • RAM: 1GB
  • 7GBのハードディスク空き容量

Windows オペレーティングシステム

  • Windows Vista (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 7 (32-bit, 64-bit; RTM and SP1)
  •  
    Windows Embedded 7 Standard, POSReady, and Enterprise (32-bit and 64-bit)
  •  
    Windows 8 (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows Embedded 8 Standard (32-bit and 64-bit)
  •  
    Windows 8.1 (32-bit, 64-bit), including Windows To Go
  •  
    Windows 8.1 update for April 2014 (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 8.1 update for August 2014 (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows Embedded 8.1 Pro, Industry Pro, and Industry Enterprise (32-bit and 64-bit)
  •  
    Windows 10 (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 10 November Update (2015) (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 10 Anniversary Update (2016) (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 10 Creators Update (version 1703) (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 10 Fall Creators Update (version 1709) (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows 10 April 2018 Update (version 1803) (32-bit, 64-bit)
  •  
    Windows Server 2008 (32-bit, 64-bit; R2, SP1, and SP2)
  •  
    Windows Small Business Server 2008 (64-bit)
  •  
    Windows Essential Business Server 2008 (64-bit)
  •  
    Windows Small Business Server 2011 (64-bit)
  •  
    Windows Server 2012
  •  
    Windows Server 2012 R2
  •  
    Windows Server 2012 R2 update for April 2014
  •  
    Windows Server 2012 R2 update for August 2014
  •  
    Windows Server 2016
 
Mac オペレーティングシステム
  • Mac OS X 10.10、10.11、macOS 10.12、10.13
 
Linux オペレーティングシステム
(32 ビット版および 64 ビット版)
  • Amazon Linux
  •  
    CentOS 6U3, 6U4, 6U5, 6U6, 7, 7U1, 7U2, 7U3; 32-bit and 64-bit
  •  
    Debian 6.0.5 Squeeze, Debian 8 Jessie; 32-bit and 64-bit
  •  
    Fedora 16, 17; 32-bit and 64-bit
  •  
    Oracle Linux (OEL) 6U2, 6U4, 6U5, 7, 7.1, 7.2, 7.3
  •  
    Red Hat Enterprise Linux Server (RHEL) 6U2 - 6U8, 7 - 7.3
  •  
    SUSE Linux Enterprise Server (SLES) 11 SP1 - 11 SP4, 32-bit and 64-bit; 12, 12 SP1 - 12 SP3, 64-bit 
  •  
    SUSE Linux Enterprise Desktop (SLED) 11 SP1 - 11 SP4, 32-bit and 64-bit; 12 SP3, 64-bit 
  •  
    Ubuntu 12.04, 14.04, 16.04; 32-bit and 64-bit

仮想環境(Virtual Environment)

  • Microsoft Azure
  •  
    Amazon WorkSpaces
  •  
    VMware WS 5.0, GSX 3.2 or later, ESX 2.5 or later
  •  
    VMware ESXi 4.1 – 5.5
  •  
    VMware ESX 6.0
  •  
    Microsoft Virtual Server 2005
  •  
    Microsoft Windows Server 2008, 2012, and 2012 R2 Hyper-V
  •  
    Citrix XenServer 5.6 or later
  •  
    Virtual Box by Oracle
 

 

 

マネージャシステム要件(Manager System Requirement)

Windows オペレーティングシステム

  • Windows Server 2008(64 ビット)
  • Windows Server 2008 R2
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016

ハードウェア

  • Intel Pentium Dual-Coreまたは同等品以上
  • 2 GB の RAM(8GB 以上が利用可能)
  • 管理サーバとデータベース用にハードディスク40 GB 以上の空き容量(200GBを推奨)

Web ブラウザ

  • Microsoft Internet Explorer 11
  • Mozilla Firefox 5.x through 60
  • Google Chrome 65
  • Microsoft Edge
 
データベース
Symantec Endpoint Protection Manager には組み込み型データベースが含まれています。また、以下の Microsoft SQL Server のバージョンを選択することもできます。
  • SQL Server 2008 SP4
  • SQL Server 2008 R2, RTM - SP3
  • SQL Server 2012, RTM - SP3
  • SQL Server 2014, RTM - SP2
  • SQL Server 2016, RTM - SP1
  • SQL Server 2017

Symantec Endpoint Protection利用者が、Symantec Endpoint Protection Hardeningを利用するためには、以下のWindows オペレーティングシステムが必要です。

  • Windows 7 (RTM and SP1), Professional, Enterprise
  • Windows 8, Professional, Enterprise 
  • Windows 8.1 (update for April 2014 and August 2014; Windows To Go), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 (RTM), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 November Update (version 1511), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 Anniversary Update (version 1607), Professional, Enterprise
  • Windows 10 Creators Update (version 1703), Professional, Enterprise
  • Windows 10 Fall Creators Update (version 1709), Professional, Enterprise
  • Windows 10 April 2018 Update (version 1803), Professional, Enterprise (Version 14.2 only)

 

  • Version 14.0.1.x をご利用の方は、64ビットのオペレーティングシステムのみサポートしています。 
  • Version 14.2 とそれ以降のバージョンをご利用の方は、32ビットと64ビットのオペレーティングシステムをサポートしています。 

 

説明: 

Symantec Endpoint Protection 14.1はネットワーク化されたラップトップ、デスクトップ、サーバを、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、アドウェア、ルーキットなどのウィルス、お よび未知の脅威(ゼロディ脅威)から保護します。Symantec Endpoint Protection 14.1は、エンドポイント上で実行するクライアントソフトウェアとサーバ上で実行する管理ソフトウェアから 構成されています。本製品は100以上のエンドポイントを所有する団体に最も適しています。

本寄贈製品は、製品使用のための一年間のサブスクリプションとウィルス定義のファイル更新、新機能更新を含んでいます。

  • 本寄贈製品は、1年間のサブスクリプション契約(製品使用、ウイルス定義ファイル更新、新機能更新を含む)になります。
    続けてご利用頂くには、1年毎にソフトを寄贈申請頂く必要があります。(契約期間の更新ではなく、ライセンス発行日から1年間のサブスクリプション契約です。


団体への導入メリット
ネットワークの管理経験があれば、Symantec Endpoint Protectionを使って貴団体のネットワーク内のすべてのエンドポイントを中央管理することが可能です。

主な機能
Symantec Endpoint Protectionは新しいインターフェイス以前の製品からのSymantecの技術を組み合わせたもので、一つの管理コンソールで組織内のすべてのエンドポイントを管理することができます。

マルチレイヤード(多層的)な保護:Endpoint Protectionは、潜在的なマルウェアファイルの属性、動作、レピュテーションを分析します。また、システムファイアウォールを提供し、侵入や悪用を防止します。
AI(人工知能)と機械学習:この製品は、機械学習をエンドポイントとクラウドの両方に導入し、クラウドに人工知能機能を追加しました。シマンテックは、1億7,500万以上のエンドポイントと5,700万の攻撃センサーから脅威に関するインサイトを収集しています。
デバイス制御:Endpoint Protectionは、USB、赤外線、FireWire、SCSI、シリアルポート、およびパラレルポート経由の接続など、デバイスからのアクセスを遮断または許可します。
アプリケーション制御:この機能は、システムリソースにアクセスしようとするアプリケーションを遮断または許可します。
セキュリティレベルの調節機能:管理者は、検出と遮断のレベルを調整して保護を最適化し、疑わしいファイルへの可視性を高めることができます。オンプレミスのSEPマネージャと統合されたクラウドコンソールを通じて、これを実行できます。
削減された容量:クラウドルックアップ機能により、帯域幅の使用量が削減され、定義ファイルのサイズが前世代に比べて70%削減されています。

Symantec Endpoint Protection [→Symantecのウェブサイト]
Symantec Endpoint Protection マニュアル [→Symantecのウェブサイト]
Symantec Endpoint Protection ナレッジベース [→Symantecのウェブサイト]

サポートとリニューアル(更新)
本製品には12か月間のサポートが含まれています。
本製品を続けてご利用頂くには、1年間のサブスクリプションが終了する前にテックスープを通じて再度製品の寄贈申請をいただく必要があります。

慎重にお選びください:この製品はダウンロード版ですので返品・手数料の返金ができません。

本製品の取得方法
本製品を取得し、ご利用を開始いただくまでに、3通のEメールを受け取ることになります。テックスープが、本製品の寄贈申請を承認すると、テックスープ・ジャパンから貴団体のEメールアドレス宛てに、本製品の取得に必要な基本情報を記載したメッセージを送信します。

その後、シマンテック社より、2通のEメールが送信されます。そのうちの1つのメールには、インストールとアクティベーションを完了するために必要なシリアルナンバーが記載されています。

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Office Standard

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Office Standardの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Office Standard 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

※メディエイターからPC同梱版をお申込みの方へ

  • TechSoup掲載製品にはPC同梱手数料は含まれておりませんため、表示価格が異なります。
  • 寄贈申請後、テックスープより「入金の案内メール」が届きますが、 PCお申込み時のご請求額にOfficeの代金も含まれておりますので、テックスープへの ご入金は不要でございます。
  • リサイクルPCのオプションのOffice Standardのバージョンは「2016」になります。
 
説明: 

Microsoft Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Microsoft Office はMicrosoft Officeスイート(プログラムやサーバー、サービスの統合コレクション)の最新バージョンです。最適化された情報を共有し効率的な作業ができるように設計されています。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • ウェブブラウザ経由で文書のブロードキャストと生のプレゼンテーション
  • コスト削減のためのコミュニケーションサービスの強化

本スイートのアプリケーション

Standard版には、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。

本製品にはService Pack 1が含まれます。

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Office ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。
2通のメールが届きます。 
 
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
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Access

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Accessの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Access 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

説明: 

Access 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Accessは、リレーショナルデータベースマネージメントシステムで、情報をトラックしたり、報告することを手助けします。


インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

データベースの経験があれば、Accessを使って以下のことができます。

  • 会員や寄付者など関係者情報のデータベース管理
  • データの報告書やフォームへの変換
  • コード作成なしでのデータ プロセッシングの自動化


主な機能

  • テンプレート:ニーズに合わせた既成のテンプレート
  • フォームとレポート:データベースのフィールドをもとにしたプロフェッショナルなフォームとレポートのデザインと作成
  • ツール開発:Expression Builder とMacro Designer を使ってコード作成なしに自動化や複雑な表現の追加
  • ウェブ アクセス:SharePoint Serverに接続することで、データベースをオンラインでポストすることが可能。ウェブからのデータベースへのアクセス、閲覧、編集。Accessのソフトがないユーザーもウェブフォームやレポートをブラウザで開くことができ、自動的に変更を同期
  • データのインポート:Accessは他のAccessデータベースやExcelスプレッドシート、ODBCソース、SQL Serverデータベースなど外部ソースのデータへの接続やインポート


ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です
本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を 承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。あなたのアカウントにて登録されている団体のメールアドレスが最新のものかをご確認ください

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手 することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 
 

ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 

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Office Professional Plus (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Office Professional Plus の複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Office Professional Plus 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Office Professional Plus は最適化された情報作業を可能にする共同作業のためのプログラムとサービスの統合コレクションです。ProfessionalスイートはStandardスイートに含まれていない2つのアプリケーションが搭載されています。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • コスト削減のためのコミュニケーションのサービスの統合

 

本スイートに含まれるアプリケーション

Professional Plus版には、以下の製品が含まれます:

  • Access : 情報の調査・報告を助けるデータベース管理システム
  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム
  • Skype for Business : Skype for Business サーバーと連携し、インスタントメッセージ(IM)、音声、ビデオなどのオプションを使って異なる場所やタイムゾーン間の通信を可能にするコミュニケーションクライエント

 

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。
  • データ統合:データベースは、他のAccess のデータベース、Excel のスプレッドシート、ODBC(open detabase connectivity)データソース、そしてSQL Server のデータベースのような外部ソースとリンクできます。組織内のユーザーは、Access がSharepoint Server によって統合されていれば閲覧や修正が可能となります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Autodesk Product Design Collection (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

Autodesk® Product Design Collectionは、3D 製品設計の作成のためのソフトウェアです。 これは、3D 設計、可視化、シミュレーション、コラボレーションのためのツールをサポートしています。

この寄贈は、Product Design Collectionの 1年分のサブスクリプション契約を提供するものです。1 ユーザーが、単一のコンピューターおよび 25GB の A360 クラウド・ストレージにソフトウェアをインストール・実行することが可能です。このスイートには、AutoCADr®、Inventorr®、およびその他のアプリケーションが含まれています。当コレクションに付属のソフトウェアマック対応品の全リストをご確認ください。

団体にとってのメリット

2D や 3D の製品設計や開発の経験をお持ちの場合、Product Design Collectionを使用して 3D 製品設計を作成することができ、あるいは関係者に対する設計トレーニングを提供することができます。

主な機能

  • エンジニアリング設計の生産性: 2D および 3D の電気コンポーネント・ライブラリ、ジオメトリを直接編集する機能ならびにインタラクティブ・チュートリアルが含まれています。
  • ドキュメンテーションおよびデータ共有: 設計ドキュメンテーションの自動化ツール、DWG™ファイルへのネイティブなサポート、ならびに製品のインタラクティブなウォークスルーを作成する機能が備わっています。
  • 製品シミュレーションおよび設計確認: 製品に対する分析を実施して、物理的なプロトタイプの必要性や建築上のコンフリクトを軽減することができます。
  • 可視化およびコンセプト設計: あなたの製品をリアルタイムの 3D シミュレーションへ転換して関係者に見せることができます。

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodeskアカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

製品の寄贈について

TechSoup Japan への寄贈申請が承認されると、貴団体のメールアドレスに、製品の寄贈とアクティベーション方法が記載された案内メールが届きます。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境 Product Design Collectionの動作環境をご参照ください。
ライセンス 当寄贈プログラム(サブスクリプション契約)は、サブスクリプションがアクティブである間に、ユーザー1名に対し Product Design Collection のダウンロードを許可します。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にオートデスク製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Veritas System Recovery 18

システム要件: 

ハードウェア:

  • 233-MHz (以上) のプロセッサ(オペレーティングシステムに依存)


主要コンポーネントごとのメモリ要件:

  • Backup Exec System Recovery Agent: 512 MB RAM 
  • Backup Exec System Recovery ユーザーインターフェースとリカバリポイントブラウザ: 512 MB RAM 
  • Symantec Recovery Disk: 最低1 GB(専用) 
  • Backup Exec System Recovery LightsOut Restore機能: 1 GB RAM


利用可能なハードディスク容量:

  • 700MBのハードディスク
  • Microsoft .NET Framework 2.0: 32 ビットのコンピュータには 280 MB、64 ビットのコンピュータには 610 MB
  • リカバリポイント: リカバリポイントを格納するローカルディスクまたはネットワークサーバー上に十分なディスク容量が必要
  • Backup Exec System Recovery LightsOut Restore機能: 2 GB
  • CDまたはDVDドライブ
  • ドライブの速度に要件はありませんが、Symantec Recovery Disk CD-ROM をブートするために BIOS からブートできる必要があります。Backup Exec System Recovery は Gear Software 技術を使用します。ご使用の CD ライターまたは DVD ライターとの互換性を確認するには、Gear Software製品情報 (英語サイト) を参照してください。ライターの製造元およびモデル番号がわかっている場合は、ライターに関する情報を調べることができます。


ソフトウェア:

    • Windows Server 2012; Windows Server 2008 R2; Windows Server 2008 with SP2; Windows Server 2003; Windows Small Business Server 2003/2008/2011; Windows Essential Business Server 2008; Windows 8; Windows 7; Windows Vista; Windows XP Professional, Home, Media Center
    • インストレーション・プログラム動かすために.NET Framework 2.0 が必要です。 Symantec System Recoveryを動かすために.NET Framework 4.0 が必要です。(.NET Framework をまだインストールしていない場合、インストレーション・プログラムが自動的にインストールします。)
    • Internet Explorer 6.0以降
    • また、Exchange で個別リカバリを行うには Microsoft Outlook 2003/2007/2010 が必要です。


変換されたリカバリポイントでサポートされる仮想プラットフォーム:

  • VMware ESXi 4.0/4.1/5.0/5.1
  • VMware ESX 4.0/4.1
  • VMware Server 1.0 and 2.0
  • VMware Workstation 4/5/6/6.5
  • Microsoft Hyper-V 1.0/2.0/3.0
  • Microsoft Virtual Server 2005 R2以降
  • Citrix XenServer 5.5/5.6/6.0/6.1
説明: 

Veritas System Recovery (日本語版)製品情報[→ Symantec Web サイト]

Veritas System Recovery 18は、ディスクイメージング技術を使用してサーバーを保護するバックアップおよびリカバリソリューションです。ご利用には、いずれのタイプのストレージメディアにも書き込み可能なハードディスクか、仮想ディスク変換可能ハードディスクの全体のスナップショットが必要です。リカバリが必要な場合は、これらのスナップショット(リカバリポイント)を同じハードウェア構成または別のハードウェア構成に復元できます。

この寄付は1つのライセンスを提供します。これにより、組織は任意の数のデバイスをバックアップできます。組織ごとに必要なライセンスは1つだけです。

団体への導入メリット

定期的なバックアップで、データ損失の災害から組織を守ります。システム管理の経験がある場合は、災害によってサーバが動作不能になった際にも、システム全体または個々のファイルやフォルダを復元することができます。

主な機能

  • 柔軟なリカバリポイントの作成: 必要に応じてリカバリポイントを作成したり、自動的に作成するようにスケジュール設定することができます。
  • 個々のファイルの復元:特定のファイルのみを回復する必要がある場合は、リカバリポイントを参照して、個々のファイル、Exchangeメッセージ、およびSharePointドキュメントを復元できます。
  • セカンダリバックアップの場所: システムリカバリはセカンダリバックアップの場所をサポートします。プライマリのオンサイトバックアップにアクセスできない場合や回復不能な場合には、不可欠な機能です。
  • クラウドストレージオプション: システムリカバリは、Amazon S3およびMicrosoft Azure(64ビットオペレーティングシステムのみ)を含むサードパーティのクラウドストレージに直接バックアップおよびリカバリをサポートします。

無償の管理コンソール

システム回復管理ソリューションは、有効なシステム回復ライセンスを持つ組織であれば無償です。 1つ以上の場所に分散された複数のコンピュータでSystem Recoveryを管理する組織のための集中管理コンソールを提供します。 Veritasは20台以上のサーバーを管理することを推奨しています。 Windows Serverを実行しているコンピュータにインストールする必要があります。

Backup Execとの比較

この製品は、Veritasエンタープライズレベルの2つのバックアップアプリケーションの1つです。 TechSoup Japanで提供されているアプリケーションの比較については、「Guide to Veritas Recovery and Backup Products」を参照してください。 

NFRバージョンについて

TechSoup Japanから入手できるこの製品のバージョンは、再販不可(NFR)バージョンです。 NFR製品を新しいリリースにアップグレードすることはできません。新しいリリースをご希望の場合は、TechSoup Japanを通じて新しい寄付をリクエストする必要があります。また、NFR製品には、製品の問題やアドオンに関する電話によるサポートは含まれていません。ただし、 Veritasのwebサイトでは、ナレッジベースとディスカッションフォーラムを通じて、無償のオンラインテクニカルサポートを利用できます。

ご注意ください

この製品はダウンロード版ですので、製品の返品・交換、手数料の返金ができません。

製品の入手方法

2つの電子メールが到着します。 寄贈申請が承認されると、TechSoup Japan から貴団体の登録Eメールアドレス宛てに、ソフトウェアの取得方法とアクティブ化の手順を記載したメールを送信します。
続いて、Velitasから、インストールまたはアクティベーションを完了するために必要な情報が記載された電子メールを送信します。

システム要件

veritaslogo