日本語版

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Exchange Server Standard Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Standard Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Standard Editionは、小規模から中規模の組織向けに設計されており、5つのメールボックスデータベースに制限されています。

Standard Editionサーバーライセンスを1つ提供します。大規模な組織は、Exchange Server Enterprise Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Server Essentials (ディスカウント)

説明: 

Windows Server Essentialsは、最大25ユーザーおよび50のデバイスとの小規模な組織のために設計されたWindows Serverオペレーティングシステムのエディションです。 サーバーコンピュータにインストールすると、自動的に、印刷サーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバなどのネットワークの役割を設定します。

この寄贈は、最大2つの物理プロセッサを搭載したサーバー上でソフトウェアを実行するための1つのサーバーライセンスが提供されます。  25ユーザーおよび最大50デバイスまで、ライセンスサーバーに接続できます。 クライアントアクセスライセンス(CAL)は必要ありません。 サーバーソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバーライセンスガイドをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

  • システム管理の経験があれば、Windows Server Essentials を使って以下のことができます。 マルチサーバー環境でプライマリサーバとして、独自または行為に使用することができ、組織の最初のサーバーをセットアップ
  • フォルダとプリンタの共有、リモートアクセス、モバイルデバイスのサポート、およびバックアップ/復元ツールのような一般的なITシナリオをサポート
  • Office 365などのクラウドサービスへのアクセスを提供

 

主な機能

  • Windows Server製品技術:Essentialsは、Windows Serverのコアテクノロジを提供します。 Hyper-V仮想化機能、Server Core、Nano Serverのインストールオプションなど、中規模から大規模の企業にのみに適したものは含まれません。
  • 簡素化された管理コンソール:管理者は、一般的なITタスクを管理し、ダッシュボードを介してネットワーク内のクライアントコンピュータとサーバーの健康と安全を表示することができ、アラートで注意が必要な項目を警告します。
  • リモートアクセス:ダイレクトアクセスによりVPN接続することなく、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへの安全なアクセスを可能にします。 リモートWebアクセスは、Webブラウザ、電子メール、内部Webサイト、共有フォルダ、組織と管理リンクへのセキュアなアクセス、およびネットワークコンピュータを持つすべてのユーザーを提供します。
  • データ保護:完全なシステムバックアップとリストアサーバーのだけでなく、クライアントデバイスを実行することができます。 ストレージスペースを使用すると、回復力の指定されたレベルで、異種のハードドライブから仮想ディスクを作成することができます。
  • クラウド統合:ソフトウェアは、AzureやOffice365のようなクラウドサービスとの簡単な統合のために設計されています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Operating System Upgrade (ディスカウント)

システム要件: 
  • ソフトウェア:

    • このオペレーティングシステムをインストールするには、アップグレード版をインストールするデバイスに以下のオペレーティングシステムのいずれかのライセンスインストールが必要です。
      • Windows 10 Pro
      • Windows 8 Enterprise or Pro
      • Windows 7 Enterprise, Professional, もしくは Ultimate
      • Windows Vista Enterprise, Business, もしくは Ultimate
      • Windows XP Professional もしくは Tablet PC
      • Windows 2000 Professional
      • Windows NT Workstation 4.0
      • Windows 98 SE
    • WindowsのHomeエディションからアップグレードすることはできませんので、ご注意ください。
      https://www.techsoupjapan.org/node/730957

    ハードウェア:

      • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
      • 32-bit の場合、1GB 以上の RAM;64-bit の場合、2GB 以上のRAM
      • 32-bit の場合、16 GB 以上の空き容量があるハードディスク;64-bit の場合、20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
      • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
      • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載)
    • 特定の機能を使用する場合は追加要件あり。full system requirements.
    • 実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

WindowsはMicrosoftのデスクトップ オペレーティングシステム(OS)です。ここに記載されている内容はEnterpriseエディションに適用されるものですが、本製品を申請すると、MicrosoftのVolume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)で、ProもしくはEnterpriseのエディションを選んでダウンロード、インストールすることが可能です。

本製品は、Windowsの1アップグレードライセンスとなります。インストールしようと思っている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。

【ご注意】本製品は、Home Edition 及び Home Premium の Windows 10 へのアップグレードには、対応しておりませんので、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
https://www.techsoupjapan.org/node/730957

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、本製品の32-bit あるいは64-bit版を、利用可能などの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験がある場合は、Windows EnterpriseをWindows Serverと共に使うことで以下のことができます。

  • VPNなしで遠隔ワーカーに組織ネットワークへのアクセスを提供します。
  • 従業員が、USBドライブ上のWindows Enterpriseデスクトップの起動可能なバージョンを他のコンピューターに安全に利用できます。
  • ネットワークパフォーマンスを強化し、帯域幅の使用量を最小限に抑えます。

 

アップグレードライセンスのみ

Windowsオペレーティングシステムの特定エディションのみが、MicrosoftとのTechSoup Japanのボリュームライセンス契約に基づくアップグレードライセンスの対象となります。システム要件を参照して、デバイスが適切であることを確認してください。

お使いのデバイスがアップグレード製品の要件を満たしていない場合、小中規模組織向けGet Genuine プログラムを通じて、オペレーティングシステムのフルライセンスの対象となる場合があります。

 

主な機能

  • Windows Proのすべての機能:Windows Enterpriseは、インターフェイス、アプリ、クラウド統合、強化されたセキュリティを含むWindows Proのすべての機能を提供します。
  • DirectAccess:モバイルワーカーは、インターネットアクセスがあればVPNなしで、いつでも組織のネットワークに安全に接続できます。Windows Serverを使用するIT管理者は、モバイルコンピューターがインターネットに接続しているときにグループポリシー設定を更新し、ソフトウェアの更新を配布することにより、モバイルコンピューターを管理できます。
  • Windows To Go:従業員のWindowsワークスペースのコピーをUSBドライブに作成できます。従業員は、そのPCのオペレーティングシステムに関係なく、安全で起動可能なバージョンのWindows Enterpriseデスクトップに別のPCでアクセスできます。デバイスは、Windowsハードウェア認定要件を満たしている必要があります。
  • BranchCache:組織のコンピュータを、Windows Serverを実行している中央サーバーからファイル、Webサイト、およびその他のコンテンツをキャッシュできるため、ネットワークを介してコンテンツが繰り返しダウンロードされることはありません。これにより、ブランチオフィスとメインオフィス間のネットワークトラフィックを最小限に抑えることができます。
  • BitLockerドライブの暗号化:BitLockerは、ハードドライブをより迅速に暗号化して、権限のないユーザーによる機密データへのアクセスを保護します。
  • スタート画面の制御:管理者は、スタート画面のレイアウトを制御して、特定のアプリにアクセスできるようにし、すべてのデバイスで一貫性を確保できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報:

Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは
 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visual Studio Professional with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合開発環境(IDE)です。Windows、SharePoint、クラウド、またはWebおよびモバイルデバイスプラットフォーム向けのアプリケーションの開発をサポートします。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って以下のことができます。

  • 組織で使用するカスタムアプリケーションの開発
  • ステークホルダーとドナーが使用するモバイルおよびウェブアプリケーションの開発

 

主な機能

  • 主要なプログラミング言語を使用
    • Visual Basic, C, C++, C#, JavaScript, F#
  • Windows 10向けの開発
    • さまざまなWindowsストアのアプリのファイル、リソース、および構造を提供する既定のプロジェクトテンプレートを使用
    • さまざまなツールを使用してアプリをデバッグ、最適化、公開
  • web向けの開発
    • 独自エディターでHTML、CSS、およびJavaScriptを編集
    • さまざまなブラウザーで同じページ、アプリケーション、サイトをテスト
    • インターネット情報サービス(IIS)と同一のサーバーに対してWebアプリケーションを開発
  • クラウド向けの開発
    • Windows Azure向けのアプリケーションとサービスの開発、展開、テスト
    • プロファイリングツールを使ったパフォーマンス低下の原因特定
    • Visual Studio LightSwitchテンプレートを使った一般的なアプリケーションロジックの実装
  • SharePoint向けの開発
    • プロジェクトテンプレートと設計ツールでプロジェクト開発を加速
    • テスト・最適化機能を使って、サイトが正しく機能することかの確認
    • 展開ウィザードを使ってSharePointサイトのパッケージ化しとWebサーバーへのアップロード

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Exchange Server Enterprise Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Enterprise Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Enterprise Edition は大規模な組織向けに設計されており、最大50個のメールボックスデータベースを使用できます。

1つのEnterprise Editionサーバーライセンスを提供します。小規模な組織は、Exchange Server Standard Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Publisher (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Publisher は、デスクトップ印刷や商業印刷、Eメール配布、ウェブ閲覧のための出版物を作成するためのデスクトップ パブリッシング プログラムです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Publisherを使って以下のことができます。

  • 組織や今後のイベントについて他の人に知らせるためのパンフレットやチラシの作成
  • 組織のロゴと色を使ったレターヘッドや封筒のデザイン

 

主な機能

  • テンプレート:Publisherは、ニュースレター、パンフレット、チラシ、はがき、ウェブサイト、メール形式など、何百ものカスタマイズ可能なデザインテンプレートまたは空白の出版物のライブラリを提供します。アプリケーション内から、Webで利用可能な他のテンプレートを検索できます。
  • 画像編集ツール:Publisher内で画像をパン、ズーム、トリミングできます。
  • メールの統合:Publisherで顧客または連絡先リストを直接編集、管理し、連絡先をレターや封筒に適用して一括メール送信できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Projectはプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。このバージョンはProject Serverに接続できません。またMicrosoft Enterprise Project Management (EPM) ソルーションには統合できません。これらの機能が必要な場合は、上位エディションのProject Professionalをお使いください。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Projectを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • チームプランナー:チームプランナーを使用すると、ユーザーはインタラクティブなリソースビューでリソースを視覚的にドラッグアンドドロップして、複雑なリソースシナリオを簡素化できます。ユーザーは、未割り当てまたは予定外の作業や過負荷状態をすばやく見つけることができます。
  • タイムラインビュー:視覚的に見やすいプロジェクトタイムラインは、フォーマット設定を保持したまま、電子メールまたはプレゼンテーションで他のユーザーと共有できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

Project.png
Project-Server-All.png

Project Server (ディスカウント)

システム要件: 
  • ハードウェア:
    • 推奨されるハードウェア要件は、プロジェクト、タスク、ユーザーの数やプロジェクトごとの平均タスクなどの使用変数によって異なります。システム要件の完全なリストを参照してください。
  • ソフトウェア:
    • Windows Server 2012 Standard, Database; Windows Server 2008 R2 with SP1 Standard, Enterprise, Datacenter
    • SharePoint Server 2013
    • SQL Server 2012; SQL Server 2008 R2 with SP1
  • その他:
  • クライアント要件:
    • Project Web App — Internet Explorer 8/9/10
    • Project Professional クライアント接続 — Project Professional 2013
説明: 

Project Serverは、Windows Server上で実行されるプロジェクト管理ソフトウェアです。これにより、中~大規模の組織がプロジェクトとプロジェクトポートフォリオをより適切に管理できます。Project Serverは、Project ProfessionalおよびProject Web Appのクライアントを通じてアクセスします。

本製品にはサーバーライセンスが含まれます。またProject Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(Guide to Microsoft Server Licensing)を参照してください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Serverを使って以下のことができます。

  • プロジェクトとプログラムの両方の効果的な分析と報告
  • 組織全体のプロジェクト管理のコラボレーション

 

主な機能

  • 大規模なプロジェクト管理:本製品をProject ProfessionalやProject Web Appと統合することで、ユーザーがあらゆる種類の作業を制御できるようにし、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できるようにします。
  • ポートフォリオ管理:戦略に合ったプロジェクト、プログラム、およびソフトウェアアプリケーションのポートフォリオを識別、選択、管理、および配信ができます。
  • デマンド管理:需要管理モジュールは、プロジェクトのアイデアと提案を収集します。トリアージおよび選択ワークフローを使用して提案を管理し、選択したプロジェクトを実行および追跡できます。
  • モバイルアクセス:Webベースのモバイルサイトにより、チームメンバーとプロジェクトマネージャーは、モバイルデバイスでプロジェクトのステータスを一目で確認できます。サポートされている電話は、Windows Phone、iPhone、およびAndroidです。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Server Standard (ディスカウント)

説明: 

Windows Server Standard は、コンピュータが、プリントサーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバといったネットワークの役割を可能にするサーバ・オペレーティング・システムです。 サーバオペレーティングシステムとしてのWindows Server Standardは、Exchange ServerやSQL Serverなど、別途取得したサーバアプリケーションにとってのプラットフォームになります。Standard版は物理サーバ環境または、低密度仮想化サーバー環境を持つ小~中規模の組織のために設計されています。

本寄贈はWindows Server Standardに対して2つのコアライセンスを提供します。 Windows Server は、物理プロセッサごとに最低8 コアライセンスを、サーバごとに最低16のコアライセンスを必要とします。Standard版では、すべてのサーバ上のコアライセンスが有効化された際のサーバソフトウェア仮想インスタンスは2つを上限とします。サーバソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバ・ライセンスガイドをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験があれば、Windows Server を使って以下のことができます。 

  • 単一のサーバで複数のサーバ機能と異なるオペレーティングシステムを実行
  • サーバのワークロードを実行するのに必要なハードウェアの軽減
  • ハードウェアとソフトウェアのセットアップとテスト環境を再現するのにかかる時間を最小限に

 

主な機能

  • サーバの仮想化:Windows Serverの 仮想サーバ処理環境を作成および管理するためのツールを提供します。共有ストレージ、ストレージアレイ、または他の複製技術なしで、1つの場所から別の場所に仮想マシンを複製することができます。
  • サーバー管理:Server CoreやNano Serverは特定のサーバの役割を動作させる最小環境を提供します。これらの役割は維持、管理が容易になり、外からの攻撃を受けにくくなります。管理者は1つあるいは統合されたコンソールでサーバ・グループを集約的に管理することができます。
  • サービスの統合:Windows Serverは、IIS、ASP.NET、およびWindowsの通信基盤を統合し、また、SharePointサービスをサポートするWebパブリッシングのための統一されたプラットフォームを提供します
  • フェールオーバークラスタリング:管理者は、動的なハードウェア・パーティショニングを使用して冗長サーバー環境を作成することにより、サービスやアプリケーションの中断を最小限に抑えることができます。
  • ダイレクトアクセス:セキュアなトンネリング機能は、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへのアクセスを可能にします。 これは、一般的なVPN接続より高速で、ファイル共有、オンプレミス機器、およびその他のリソースへのオフサイトのアクセスを提供します。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Windows Server Standard.png
Office-Suites-All.png

Office for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

Office for Macは、Macコンピュータ用のMicrosoft Office製品のスイート製品です。Office for Macは、Windows版Officeと完全互換性があり、以前のWindows版、Mac版と下位互換性があります。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Office for Macを使って以下のことができます。

  • MacユーザーがWindows版、Mac版Officeを使っている仲間と変換や翻訳なしで文書を作成、共有、編集できることで生産性を向上させます。
  • WindowsとMacの両方を使っている組織環境でOutlookの電子メールやスケジュールを利用することでコラボレーションを可能にします。

 

本スイートに含まれるアプリケーション

本スイートには、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション

 

主な機能

  • Windows版Office との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • リボン:Office for Macのリボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:Office アプリケーションは、OneDrive、OneDrive for Business、Sharepointと統合されているので、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。

こちらからMac用Officeの機能一覧をご覧いただけます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Office-Suites-All.png
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Visual Studio Enterprise with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Enterpriseは、エンタープライズチーム向けの統合開発環境(IDE)です。アーキテクチャおよびモデリング用の高度なツールが含まれています。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って以下のことができます。

  • 組織で使用するカスタムアプリケーションの開発
  • ステークホルダーとドナーが使用するモバイルおよびウェブアプリケーションの開発

 

主な機能

  • 主要なプログラミング言語を使用
    • Visual Basic, C, C++, C#, JavaScript, F#
  • Windows 10向けの開発
    • さまざまなWindowsストアのアプリのファイル、リソース、および構造を提供する既定のプロジェクトテンプレートを使用
    • さまざまなツールを使用してアプリをデバッグ、最適化、公開
  • web向けの開発
    • 独自エディターでHTML、CSS、およびJavaScriptを編集
    • さまざまなブラウザーで同じページ、アプリケーション、サイトをテスト
    • インターネット情報サービス(IIS)と同一のサーバーに対してWebアプリケーションを開発
  • クラウド向けの開発
    • Windows Azure向けのアプリケーションとサービスの開発、展開、テスト
    • プロファイリングツールを使ったパフォーマンス低下の原因特定
    • Visual Studio LightSwitchテンプレートを使った一般的なアプリケーションロジックの実装
  • SharePoint向けの開発
    • プロジェクトテンプレートと設計ツールでプロジェクト開発を加速
    • テスト・最適化機能を使って、サイトが正しく機能することかの確認
    • 展開ウィザードを使ってSharePointサイトのパッケージ化しとWebサーバーへのアップロード
  • ラボ環境の自動化
    • アプリケーションで自動テストを構築、展開、および実行するプロセスを自動化
  • 既存のコードの関係を理解
    • コードをマップして、そのアーキテクチャとデザインを理解し、視覚的にナビゲート

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server (ディスカウント)

システム要件: 

SharePointのシステム要件は、システム構成や使用中のオプションなどの要因によって異なります。要件の詳細なリストについては、SharePointのハードウェア要件とソフトウェア要件を参照してください。

説明: 

SharePoint Serverは、情報共有、コラボレーション、およびコンテンツ管理のためのサーバープラットフォームです。そのサービスには、適切にライセンスされた内部ユーザーのみがアクセスできます。

このオファーにはサーバーライセンスが含まれています。 SharePoint Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、標準クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALが必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験があれば、SharePoint Serverを使って以下のことができます。

  • 組織のイントラネットポータルを作成した情報共有
  • 複数のユーザーとオフィス間でのドキュメント管理および編集
  • 一般向けWebサイトの開発

 

主な機能

  • コラボレーション:好みのWebブラウザーやMicrosoft Wordなどのデスクトップアプリケーションからコンテンツを作成できます。自動化されたバージョン管理とワークフロー、ドキュメントのチェックアウト、洗練されたアクセス制御により、チームは混乱や誤解を最小限に抑えて共有ドキュメントを操作できます。
  • エンタープライズコンテンツ管理:組織内のユーザーは、作成から編集、コラボレーション、承認に至るまで、コンテンツのライフサイクル全体にわたって、単一の統合プラットフォーム上でコンテンツを管理し、長期保存または最終期限切れにできます。SharePointは、情報管理およびデータセキュリティポリシーへのコンプライアンスの実装と自動化にも役立ちます。
  • エンタープライズ検索:検索インフラストラクチャは、フェデレーション検索、関連性、絞り込み、ソーシャルキューを組み合わせて検索を高速化し、ユーザーが必要な情報や連絡先を見つけやすくします。
  • ポータル:単一のSharePointインストールで複数のコンテンツポータルを構築および保守でき、各ポータルは特定のビジネスアクティビティまたは組織の利害関係者向けにカスタマイズされます。たとえば、すべての従業員用のエンタープライズイントラネットポータルと、特定の部門用の部門ポータルサイトを構築できます。

 

SharePoint Server Foundation

SharePoint Foundationは、Webアプリケーションを構築するためのコラボレーションプラットフォームと基盤きなります。Microsoftから無料で入手できます。 SharePoint Foundationのすべての機能は、SharePoint Serverでも使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Outlook for Mac.png

Outlook for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

Outlook for Mac は、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使うことで、WindowsとMacの両方を使っている組織環境でOutlookの電子メールやスケジュールを利用することでコラボレーションを可能にします。

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • リボン:Office for Macのリボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • メッセージプレビュー: Eメールの1行目を確認することができます。
  • カンバセーションビュー:同じ会話内のメッセージは一箇所に表示されます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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会計王NPO法人スタイル(PCソフト)

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システム要件: 

<クライアント動作環境>

 

【動作OS】
  • Windows 10 (64bit/32bit)         
  • Windows 8.1/8 (64bit/32bit)         
  • Windows 7 (64bit/32bit)             

*Windows 10の表記は、Windows10 Enterprise/Pro/Homeの略称。
Windows 8.1の表記は、Windows 8.1/Windows 8.1 Pro/Windows 8.1 Enterpriseの略称。(Windows RTは含みません)
Windows 7の表記は、Windows 7 Ultimate/Enterprise/Professional/Home Premium SP1以降の略称。

【ブラウザー】

Microsoft Internet Explorer 8.0以降

【対応機種】

動作OSが稼動するパソコン※自作機での動作は保証しません。

CPU

Intel PentiumIII-1GHz以上(2GHz以上推奨)

メモリ
  • [Windows 10/8.1/8] 2GB以上(64bit)/1GB以上(32bit)
  • [Windows 7] 512MB以上(推奨1GB以上)

 

ディスプレイ

解像度1024×768以上必須(1280×800以上推奨)

ディスクドライブ

CD-ROMドライブ必須

ハードディスク

200MB以上(データ領域は別途必要)

マウス

動作OS対応のマウス

プリンター

動作OSに対応したプリンター(A3対応レーザープリンター推奨)

動作に必要なソフトウェア

Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。 Microsoft .NET Framework 3.5 SP1がインストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、500MB以上の空き容量が別途必要になります。

その他

Excel出力機能を使用する場合はMicrosoft Excelが別途必要です。
本製品をインストールおよびアンインストールする際は、コンピューターの管理者権限を有するユーザーでログオンする必要があります。
本製品を運用する際は、コンピューターの管理者権限を有するユーザーでログオンする必要があります。
本パッケージに記載されている会社名、製品名、サービス名は、各社の登録商標または商標です。2020年1月14日(日本時間)をもってMicrosoft社のWindows 7へのサポートとセキュリティ更新プログラム等の提供が終了しています。Windows 7コンピューターを利用し続けることは、コンピューターの脆弱性を解決しないままで使用し続けることになり、セキュリティ上、危険な状態になります。最新環境への移行をご検討ください。

<交換・返品について>

製品到着後、もしソフトが動かないなどの事態がおこりましたらソフトの交換をさせていただきます。

説明: 

対象:会計王NPO法人スタイルを持っていない新規の方向け

  • NPO法人で1番多く使われている会計ソフト
  • NPO法人新会計基準に対応
  • お客様満足度7年連続NO.1

製品について、詳しくは以下をご覧ください。

https://www.sorimachi.co.jp/products_gyou/acn/

特徴: 
  1. あらかじめ登録されたNPO法人専用の取引を選ぶだけで自動的に科目が選択される「自動仕訳」で、簿記に詳しくなくてもかんたんに入力が可能。
  2. 特定非営利事業と収益事業を自動設定でき、NPO法人専用の決算書を事業ごとに作成できます。
  3. 2019年5月施行の新元号【令和】対応。2019年10月施行の消費税10%・軽減税率に対応。
  4. ユーザー登録するだけで、最大15ヶ月電話サポート無料提供。

【処理スペック】

  • 勘定科目: 9,999件
  • 補助科目:1勘定科目に9,999件
  • 取引摘要:9,999件
  • 補助摘要:9,999件
  • 振替伝票事例:9,999件
  • 年間仕訳データ:無制限
  • 管理可能事業所:無制限
  • 勘定科目名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 勘定科目コード:数字1~4桁フリーコード
  • 補助科目名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 補助科目コード:数字1~4桁フリーコード
  • 部門名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 仕訳の摘要文字:上段全角15文字、下段全角15文字
  • 1仕訳の金額:11桁1千億円未満
  • 科目累計金額:12桁1兆円未満
  • お決まり仕訳:9,999件
  • 減価償却資産:無制限
  • 受取手形:無制限
  • 支払手形:無制限
  • 預貯金:無制限
  • 借入金:無制限
  • 資金繰り科目:999件
  • 仕訳のメモ:1仕訳あたり全角100文字
金額: 36,000 円
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会計王 NPO法人スタイル バリューサポート(1年間の保守契約)

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システム要件: 

 

説明: 

【会計王NPO法人スタイル 旧バージョンをお持ちの方向け】
あらかじめ、ユーザー登録が必須です。

特徴: 

http://www.sorimachi.co.jp/usersupport/value/intro_ou.asp

1.バージョンアップソフト無償提供
ご使用製品の後継製品が発売された場合、バリューサポート加入中の方に最新バージョンを
無償でご提供します。
2.法令改正対応ソフト無償提供
法令改正があった際には、バリューサポート加入中の方にその対応プログラムもしくは対応方法
を無償でご提供します。
3.バリューサポート専用サポートセンターの利用
製品の使用方法、 トラブル解決などを電話・メール・FAXでサポートします。

金額: 27,000 円
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Uミーティング Pro50  年間ライセンス(初年度)

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システム要件: 

<Uメッセンジャー・ミーティング :PC向け動作環境>
対応OS : Mac OS X v10.11 以上 | Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
動作CPU : Intel 第2世代以降の Core i シリーズ またはPhenom II 以降のAMD CPU
動作メモリ : 4GB以上
動作HDD : インストールに100MB以上 (動作時500MB以上の空き容量を推奨)
その他デバイス : PC上で使用可能なWebカメラおよびマイク
通信環境 : インターネット回線 下り3Mbs 上り2Mbs以上

<Uメッセンジャー・ミーティング :スマートフォン向け動作環境>
対応OS :iOS 8 以上 | Android 4.4 以上
対応デバイス :iOS → iPhone 5S以降 のiPhone / iPad 等 iOS デバイス
対応デバイス :Android → カメラとマイクを搭載したスクリーンサイズ4インチ以上のデバイス推奨
通信環境 :インターネット回線 下り3Mbs 上り2Mbs

説明: 
Uミーティングは、グループでのコミュニケーションを円滑にするSNS・チャット機能と、途切れの無いクリアな音声で高画質な映像のウェブ会議サービスを統合した新世代のビジュアルコミュニケーションツールです。
チャット機能に統合された映像・資料の共有やファイル管理機能、チャットからいつでもどこでもウェブ会議に移行できるフレキシビリティなど、現代のビジネスシーンにマッチした快適で便利な機能を多数備えており、ビジュアルコミュニケーションによるスピード感のある円滑な業務遂行を実現することができます。
 
 
 

 

主な機能と特徴
・1対1のチャットのやり取りや、トピックごとにグループを作成して大人数でのグループチャットが可能。
・高画質な映像と途切れの無いクリアな音声で、最大50人が参加可能なウェブ会議を実現。
・マルチデバイス対応で、PCだけではなくスマートフォンでもチャットやウェブ会議への参加が可能。
・インストール不要でブラウザからウェブ会議へ参加が可能、同様にブラウザのみでのゲスト参加も可能。
・画像、動画、パワーポイント等の資料をグループトピックごとに共有してアーカイブ保存が可能。
・参加中のグループチャットからのシームレスなウェブ会議への移行を実現。
・ウェブ会議のスケジュールは、Outlook、Googleカレンダーとの同期が可能。

 

 
ユニークな機能
・チャットメッセージ送信時間に遅延送信予約設定や、送信済メッセージを取り消すことが可能。
・ウェブ会議中に参加者がパソコンのデスクトップを共有して、パソコン上での操作をメンバーに共有可能。*
・ウェブ会議中のディスカッションをローカルファイルへ録画する事が可能。*
・ウェブ会議プラグイン”PerfectCam”を使用した、リアルタイムの美肌処理や女性向けARメイクが付属。
・ウェブ会議を録画することで、会議中に議事録のためのメモを取らずに会議に集中することが可能。 *

* 2018年7月時点にて、MacOS版は非対応

 
 
 
 
 
 

 

 
Uミーティングへのゲスト参加・Uセミナー視聴のブラウザ動作環境
Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナーの視聴はアプリケーションのインストール不要で対応のブラウザから参加することができます。
  使用ブラウザ   Uミーティングへのゲスト参加      Uセミナーの視聴   
Windows Google Chrome / Firefox
Internet Explorer / Edge / その他
Mac Google Chrome / Firefox
Safari / その他
Android 標準ブラウザ / Google Chrome / その他
iOS Safari / Google Chrome / その他

 

※ 非対応のブラウザを使用している場合や、スマートフォンでの参加の場合、Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナー視聴時にアプリケーション(無料版)のインストールが必要となります。

Uミーティング・Uセミナー無料版 ダウンロードはこちら→ https://u.cyberlink.com/download 

 

 

この製品の寄贈について 
本製品の寄贈にあたっては、納品物はございません。必要なソフトウェアはダウンロードとなります。
① 本製品をご注文いただくと、団体の登録メールアドレス宛に、テックスープより請求書をお送りします。
② 寄贈手数料を指定の銀行口座にお振込みください。
③ NPO法人の方は「NPOヒロバ」への団体情報の入力・更新をお願いします。
④ 上記確認後、テックスープより本製品の「購入申請書」をお送りします。
⑤ 「購入申請書」に利用管理者名、メールアドレス等必要事項をご記入の上、テックスープ宛てにご返信ください。
⑥ ご記入内容を確認後、サイバーリンクより、「利用管理者」メールアドレス宛に招待メールをお送りします。
⑦ 招待メールから、サインアップ、およびソフトのダウンロードをお願いします。(すでにサイバーリンクアカウントをお持ちの団体はサインインとなります。) ※ 詳しくは、”U Worksスタートアップガイド”をご参照ください。

 

Uミーティング・Uセミナーに関するよくある質問
Uサポート(FAQページ) https://u.cyberlink.com/support 

 

カスタマーサポートへのお問合せ
https://jp.cyberlink.com/support/contact-support.jsp  
 

 

金額: 5,280 円
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Uセミナー Pro100  年間ライセンス(初年度)

オンラインセミナー(ウェビナー)開催用のプラットフォームです。インターネットを通じて遠隔地の方々にも参加いただけるオンラインセミナーを発信できます。

年間ライセンスを通常価格の半額にてご提供しています。

・最大100名まで参加可能です。
・オンラインセミナーのライブ配信だけでなく、事前にセミナーを録画し、予定時間に配信することもできます。
・Chromeブラウザーからプラグインなしでセミナーにアクセスできます。
・セミナー中にチャットと音声で参加が可能です。
・ライブ配信後に自動的に動画がアップロードされ、編集もできます。

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Office for Mac Standard Edition

システム要件: 

Hardware:

  • Intel プロセッサ搭載のMac コンピューター
  • 4 GB 以上の RAM
  • 6GB の空き容量がある HFS+ ハード ディスク フォーマット(別名: Mac OS 拡張または HFS Plus)
  • 1280 x 800 以上の解像度のあるディスプレイ
  • DVD ドライブまたはローカル エリア ネットワークへの接続(ネットワーク経由でインストールする場合に必要)


Software:

  • Mac OS X バージョン 10.10 以降


Other: 一部の機能には、他のサービスが必要です

  • オンライン機能 - インターネットへのアクセス
  • 一部のオンライン機能 -Microsoft アカウント
  • Outlook の互換サポート機能 - Exchange 2010  (SP2以降)への接続
特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェアアシュアランスプログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。

説明: 

Microsoft Office for Mac Standard Edition is a suite of Microsoft Office products for Macintosh computers. Office for Mac is fully compatible with Office and backward compatible with previous versions of Office for both platforms.

Standard Editionは、TechSoup JapanなどのVolume Licensingプログラムのみの提供となります。

団体への導入メリット

There's no need for conversion or translation when your organization's Mac users share documents with Windows users.
You can use Outlook for emailing and scheduling in a mixed Windows and Mac organization.

Microsoft Office for Mac Standard Editionには以下のプログラムが含まれます。

  • Microsoft Excel (スプレッドシート)
  • Microsoft Outlook (メール、情報、タイムマネージャー)
  • Microsoft PowerPoint(プレゼンテーション)
  • Microsoft Word (機能版ワードプロセッサー)
  • Microsoft Lync for Mac(Lync Server ・Lync Online接続によるコミュニケーションクライアント)


主な機能

  • Officeとの互換性: 付属の各アプリケーションは、Windowsと同等で本質的に同じ機能を備えています。
  • リボン: Office for Macのリボンは、単一の、統一されたデザインの中で最も人気のあるフォーマットおよび作成ツールを一緒にし、使い勝手を向上させました。古典的なMacのメニューと標準ツールバーにも利用できます。
  • ドキュメントの共有: 複数の人が同時に同じドキュメントで作業することができます。
  • オンラインリソース: Office Web Apps, online companions to Word, Excel, and PowerPoint, let users post, access, and share files from any web browser. Organizations can host Office Web Apps on premises with SharePoint, or they can use Windows Live SkyDrive. SkyDrive is available to anyone with a Windows Live account, and Microsoft provides 7 GB of free online storage with each account.
  •  メディアブラウザ:Word、PowerPoint、Excel、およびOutlookのメディアブラウザ上の写真とオーディオのタブから直接iPhotoのライブラリとiTunesのプレイリストにアクセスすることができます。また、右側の「作品」タブから映画やiMovieプロジェクトにアクセスすることができます。


Service Pack 3

サービスパック3修正重要な問題と安​​定性、パフォーマンス、および信頼性を向上させます。

正しいライセンス数をご申請ください。

インストールを予定しているコンピュータ数のライセンスをご申請ください。例えば、10台のコンピュータにインストール予定の場合は、カートの数量は10にする必要があります。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。

1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

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Project

システム要件: 

ハードウェア:

  • 1 GHz以上のプロセッサ(SSE2 命令セットに対応)
  • 1 GH以上のメモリ(32-bitシステム);2 GH以上のメモリ(64-bitシステム)
  • 2 GB以上の空き容量
  • 1024×768以上のディスプレイ
  • グラフィック ハードウェア アクセラレータにはDirectX 10 グラフィック カード
  • マルチタッチ機能にはWindows 7 または Windows 8 とタッチ対応デバイス

ソフトウェア:

  • Windows Server 2008 R2; Windows Server 2012; Windows 7 (32-bit または64-bit); Windows 8 (32-bit または64-bit)
  • Internet Explorer 8/9/10;Firefox 10またはそれ以降、Safari 5またはそれ以降、Chrome 17またはそれ以降
特定の機能を使用するための追加要件については、マイクロソフトのシステム要件をご覧ください。
説明: 

Office 2019 ダウンロードとインストールは変更しました

ビジオとプロジェクトを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSCからもう直接ダウンロードすることはできません。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Projectはプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。このバージョンはProject Serverに接続できません。またMicrosoft Enterprise Project Management (EPM) ソルーションには統合できません。これらの機能が必要な場合は、上位エディションのProject Professionalをお使いください。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Projectを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

主な機能

  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • チームプランナー:チームプランナーを使用すると、ユーザーはインタラクティブなリソースビューでリソースを視覚的にドラッグアンドドロップして、複雑なリソースシナリオを簡素化できます。ユーザーは、未割り当てまたは予定外の作業や過負荷状態をすばやく見つけることができます。
  • タイムラインビュー:視覚的に見やすいプロジェクトタイムラインは、フォーマット設定を保持したまま、電子メールまたはプレゼンテーションで他のユーザーと共有できます。

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Visual Studio Test Professional with MSDN

システム要件: 
説明: 

製品説明を見る(Microsoft ウェブサイトへ)

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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