日本語版

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チャット接客ツール:Chamo(年間メンバーシップ)

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システム要件: 

<クライアント動作環境>

OS 管理画面はブラウザで動きますので、Windows・Mac・Linuxのいずれでもブラウザが動く環境であればご利用いただけます。
管理画面はスマートフォンからも利用可能。ユーザー側もiPhone4以降および、Android4.0以降で動作確認済み。
ブラウザー InternetExplorer9以降、Google Chrome、Firefox、Safariにて動作確認済み。
通信環境 ブロードバンド環境以上推奨。
説明: 
チャモは、お持ちのウェブサイトに、オンラインサポートメッセンジャーを簡単かつ安価に導入できるサービスです。
  • 国内2,300社以上の導入実績がございます。
  • PC・スマートフォンに対応。

「5分以上閲覧している人へ話しかける」
「◯回以上訪問のユーザーに商品を案内する」などの自動話しかけ(プッシュ)機能も搭載しています。
ネットで集客をされている方のコンバージョン向上にチャモが力になります。

ご利用頂ける製品は、スタンダードプラン1年分に相当します。継続利用の際は、別途お問い合わせください。

<特徴>

  1. スマートフォン対応
    スマートフォンでも同ウィンドウ内でチャット可能。
  2. 自動話しかけ(プッシュ機能)でチャットを促します
    ・訪問回数
    ・時間
    ・参照元ページ
    などの事前に設定した条件で自動話しかけを行い、チャットを促します。
  3. 定型文機能でスピーディーな対応
    よく使う文章は定型文として保存。
    入力の手間を省き、スピーディーな対応が行えます。
  4. 選択肢送信でレスをしやすく
    ユーザーが1クリックでメッセージ送信できる選択肢を送ることができ、円滑なレスポンスを支援します。
特徴: 

チャモの機能詳細は、下記をご覧ください。

金額: 8,500 円
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会計王NPO法人スタイル(PCソフト)

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システム要件: 

<クライアント動作環境>

 

【動作OS】
  • Windows 10 (64bit/32bit)         
  • Windows 8.1/8 (64bit/32bit)         
  • Windows 7 (64bit/32bit)             

*Windows 10の表記は、Windows10 Enterprise/Pro/Homeの略称。
Windows 8.1の表記は、Windows 8.1/Windows 8.1 Pro/Windows 8.1 Enterpriseの略称。(Windows RTは含みません)
Windows 7の表記は、Windows 7 Ultimate/Enterprise/Professional/Home Premium SP1以降の略称。

【ブラウザー】

Microsoft Internet Explorer 8.0以降

【対応機種】

動作OSが稼動するパソコン※自作機での動作は保証しません。

CPU

Intel PentiumIII-1GHz以上(2GHz以上推奨)

メモリ
  • [Windows 10/8.1/8] 2GB以上(64bit)/1GB以上(32bit)
  • [Windows 7] 512MB以上(推奨1GB以上)

 

ディスプレイ

解像度1024×768以上必須(1280×800以上推奨)

ディスクドライブ

CD-ROMドライブ必須

ハードディスク

200MB以上(データ領域は別途必要)

マウス

動作OS対応のマウス

プリンター

動作OSに対応したプリンター(A3対応レーザープリンター推奨)

動作に必要なソフトウェア

Microsoft .NET Framework 3.5 SP1が必要です。 Microsoft .NET Framework 3.5 SP1がインストール済みでない場合は本製品のインストール時に同時にインストールされ、500MB以上の空き容量が別途必要になります。

その他

Excel出力機能を使用する場合はMicrosoft Excelが別途必要です。
本製品をインストールおよびアンインストールする際は、コンピューターの管理者権限を有するユーザーでログオンする必要があります。
本製品を運用する際は、コンピューターの管理者権限を有するユーザーでログオンする必要があります。
本パッケージに記載されている会社名、製品名、サービス名は、各社の登録商標または商標です。2020年1月14日(日本時間)をもってMicrosoft社のWindows 7へのサポートとセキュリティ更新プログラム等の提供が終了しています。Windows 7コンピューターを利用し続けることは、コンピューターの脆弱性を解決しないままで使用し続けることになり、セキュリティ上、危険な状態になります。最新環境への移行をご検討ください。

<交換・返品について>

製品到着後、もしソフトが動かないなどの事態がおこりましたらソフトの交換をさせていただきます。

説明: 

対象:会計王NPO法人スタイルを持っていない新規の方向け

  • NPO法人で1番多く使われている会計ソフト
  • NPO法人新会計基準に対応
  • お客様満足度7年連続NO.1

製品について、詳しくは以下をご覧ください。

https://www.sorimachi.co.jp/products_gyou/acn/

特徴: 
  1. あらかじめ登録されたNPO法人専用の取引を選ぶだけで自動的に科目が選択される「自動仕訳」で、簿記に詳しくなくてもかんたんに入力が可能。
  2. 特定非営利事業と収益事業を自動設定でき、NPO法人専用の決算書を事業ごとに作成できます。
  3. 2019年5月施行の新元号【令和】対応。2019年10月施行の消費税10%・軽減税率に対応。
  4. ユーザー登録するだけで、最大15ヶ月電話サポート無料提供。

【処理スペック】

  • 勘定科目: 9,999件
  • 補助科目:1勘定科目に9,999件
  • 取引摘要:9,999件
  • 補助摘要:9,999件
  • 振替伝票事例:9,999件
  • 年間仕訳データ:無制限
  • 管理可能事業所:無制限
  • 勘定科目名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 勘定科目コード:数字1~4桁フリーコード
  • 補助科目名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 補助科目コード:数字1~4桁フリーコード
  • 部門名称:正式名称全角15文字、略式名称全角8文字
  • 仕訳の摘要文字:上段全角15文字、下段全角15文字
  • 1仕訳の金額:11桁1千億円未満
  • 科目累計金額:12桁1兆円未満
  • お決まり仕訳:9,999件
  • 減価償却資産:無制限
  • 受取手形:無制限
  • 支払手形:無制限
  • 預貯金:無制限
  • 借入金:無制限
  • 資金繰り科目:999件
  • 仕訳のメモ:1仕訳あたり全角100文字
金額: 36,000 円
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会計王 NPO法人スタイル バリューサポート(1年間の保守契約)

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システム要件: 

 

説明: 

【会計王NPO法人スタイル 旧バージョンをお持ちの方向け】
あらかじめ、ユーザー登録が必須です。

特徴: 

http://www.sorimachi.co.jp/usersupport/value/intro_ou.asp

1.バージョンアップソフト無償提供
ご使用製品の後継製品が発売された場合、バリューサポート加入中の方に最新バージョンを
無償でご提供します。
2.法令改正対応ソフト無償提供
法令改正があった際には、バリューサポート加入中の方にその対応プログラムもしくは対応方法
を無償でご提供します。
3.バリューサポート専用サポートセンターの利用
製品の使用方法、 トラブル解決などを電話・メール・FAXでサポートします。

金額: 27,000 円
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Uセミナー Pro100  年間ライセンス(初年度)

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Restrictions: 
 
システム要件: 

<Uセミナー : PC向け動作/配信環境>
対応OS : Mac OS X v10.11 以上 | Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
動作CPU : Intel第2世代以降の Core i シリーズ またはPhenom II 以降のAMD CPU
動作メモリ : 4GB以上
動作HDD : インストール用に100MB以上(セミナー録画には1時間あたり1GBの容量が必要)
その他デバイス : PC上で使用可能なWebカメラおよびマイク
通信環境 : 配信向けに接続が安定したインターネット回線 下り3Mbs 上り2Mbs以上

説明: 
Uセミナーは使い慣れたPowerPointでのプレゼンテーションを行う感覚で、資料・Webカメラ映像・マイク音声・パソコンの操作画面共有を駆使した高度なコンテンツを直感的に最大で100人の視聴者にライブ配信(もしくは録画配信)を行うことが可能なウェブセミナープラットフォームです。
ライブでのリアルタイム配信だけではなく、オフラインで予め録画したパッケージング済のコンテンツを設定したスケジュールで配信したり、サーバ上にアップロードしたセミナーコンテンツをビデオオンデマンド形式で配信することも可能です。
大人数に向けたライブ配信から、個人ベースのプライベートセミナー、よりリッチなプレゼン資料の配信、社内用のちょっとした資料動画の作成・配布など、コンテンツの制作から配信までを統合した新コンセプトのウェブセミナー配信プラットフォームです。

 

 
 
 
 
 
 
 
主な機能と特徴
・PowerPoint等の資料にWebカメラ映像とマイク音声を合成したプレゼンテーションをライブ・録画で配信。*
・PowerPointで設定したノートや前後ページの内容を参照しながらプレゼン画面のみを配信可能。*
・高画質でクリアな音声と映像を、数秒単位での超低レイテンシーでライブ配信が可能。
・事前登録や視聴者許可制など、特定のメンバーのみのクローズドな配信が可能。
・配信したプレゼンテーションコンテンツは終了後サーバに保存。同じURLでオンデマンド配信が可能。
・オフラインでプレゼンテーションを録画・編集して指定したスケジュールでの配信が可能。*
・録画したプレゼンテーションのページ単位での撮り直しや編集が可能。ビデオ編集の知識がなくても簡単にプレゼンコンテンツのビデオ制作が可能。*
・オンラインセミナーに参加した視聴者情報や、視聴傾向などリアルタイム解析情報の提供。 

 

ユニークな機能
・サーバの設定等不要。たったの3クリックでライブの配信をスタート。
・セミナー中にリアルタイムチャットで視聴者のフィードバックを取得可能。 
・ビデオオンデマンド視聴中、スライドを選択して見たいページへジャンプすることが可能。*
・ビデオオンデマンド用に保存したコンテンツをクラウド上でもトリム編集が可能。
・録画したプレゼンテーションをビデオファイルとして出力可能。
・Web会議用バーチャルメイク”PerfectCam”付属。

 

* 2018年7月時点にて、MacOS版は非対応(MacOS版はPowerPointのインポートに対応しておりません。また、ライブ配信のみ対応となります。)

 

Uミーティングへのゲスト参加・Uセミナー視聴のブラウザ動作環境
Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナーの視聴はアプリケーションのインストール不要で対応のブラウザから参加することが出来ます。
  使用ブラウザ  Uミーティングへのゲスト参加     Uセミナーの視聴   
Windows Google Chrome / Firefox
Internet Explore / Edge / その他
Mac Google Chrome / Firefox
Safari / その他
Android 標準ブラウザ / Google Chrome / その他
iOS Safari / Google Chrome / その他

※ 非対応のブラウザを使用している場合や、スマートフォンでの参加の場合、Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナー視聴時にアプリケーション(無料版)のインストールが必要となります。

Uミーティング・Uセミナー無料版ダウンロードはこちらから→ https://u.cyberlink.com/download

 

  

 
この製品の寄贈について
本製品の寄贈にあたっては、納品物はございません。必要なソフトウェアはダウンロードとなります。 
① 本製品をご注文いただくと、団体の登録メールアドレス宛に、テックスープより請求書をお送りします。
② 寄贈手数料を指定の銀行口座にお振込みください。
③ NPO法人の方は「NPOヒロバ」、公益財団法人・公益社団法人の方は「NOPODAS」への団体情報の入力・更新をお願いします。
④ 上記確認後、テックスープより本製品の「購入申請書」をお送りします。
⑤ 「購入申請書」に利用管理者名、メールアドレス等必要事項をご記入の上、テックスープ宛にご返信ください。
⑥ ご記入内容を確認後、サイバーリンクより、「利用管理者」メールアドレス宛に招待メールをお送りします。
⑦ 招待メールから、サインアップ、およびソフトのダウンロードをお願いします。(すでにサイバーリンクアカウントをお持ちの団体はサインインとなります。) ※ 詳しくは、”U Worksスタートアップガイド”をご参照ください。

 

Uミーティング・Uセミナーに関するよくある質問
Uサポート(FAQページ) https://u.cyberlink.com/support 

 

カスタマーサポートへのお問合せ
https://jp.cyberlink.com/support/contact-support.jsp 
 
 
 
 
 
金額: 17,280 円
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Uミーティング Pro50  年間ライセンス(初年度)

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システム要件: 

<Uメッセンジャー・ミーティング :PC向け動作環境>
対応OS : Mac OS X v10.11 以上 | Windows 7 / 8 / 8.1 / 10
動作CPU : Intel 第2世代以降の Core i シリーズ またはPhenom II 以降のAMD CPU
動作メモリ : 4GB以上
動作HDD : インストールに100MB以上 (動作時500MB以上の空き容量を推奨)
その他デバイス : PC上で使用可能なWebカメラおよびマイク
通信環境 : インターネット回線 下り3Mbs 上り2Mbs以上

<Uメッセンジャー・ミーティング :スマートフォン向け動作環境>
対応OS :iOS 8 以上 | Android 4.4 以上
対応デバイス :iOS → iPhone 5S以降 のiPhone / iPad 等 iOS デバイス
対応デバイス :Android → カメラとマイクを搭載したスクリーンサイズ4インチ以上のデバイス推奨
通信環境 :インターネット回線 下り3Mbs 上り2Mbs

説明: 
Uミーティングは、グループでのコミュニケーションを円滑にするSNS・チャット機能と、途切れの無いクリアな音声で高画質な映像のウェブ会議サービスを統合した新世代のビジュアルコミュニケーションツールです。
チャット機能に統合された映像・資料の共有やファイル管理機能、チャットからいつでもどこでもウェブ会議に移行できるフレキシビリティなど、現代のビジネスシーンにマッチした快適で便利な機能を多数備えており、ビジュアルコミュニケーションによるスピード感のある円滑な業務遂行を実現することができます。
 
 
 

 

主な機能と特徴
・1対1のチャットのやり取りや、トピックごとにグループを作成して大人数でのグループチャットが可能。
・高画質な映像と途切れの無いクリアな音声で、最大50人が参加可能なウェブ会議を実現。
・マルチデバイス対応で、PCだけではなくスマートフォンでもチャットやウェブ会議への参加が可能。
・インストール不要でブラウザからウェブ会議へ参加が可能、同様にブラウザのみでのゲスト参加も可能。
・画像、動画、パワーポイント等の資料をグループトピックごとに共有してアーカイブ保存が可能。
・参加中のグループチャットからのシームレスなウェブ会議への移行を実現。
・ウェブ会議のスケジュールは、Outlook、Googleカレンダーとの同期が可能。

 

 
ユニークな機能
・チャットメッセージ送信時間に遅延送信予約設定や、送信済メッセージを取り消すことが可能。
・ウェブ会議中に参加者がパソコンのデスクトップを共有して、パソコン上での操作をメンバーに共有可能。*
・ウェブ会議中のディスカッションをローカルファイルへ録画する事が可能。*
・ウェブ会議プラグイン”PerfectCam”を使用した、リアルタイムの美肌処理や女性向けARメイクが付属。
・ウェブ会議を録画することで、会議中に議事録のためのメモを取らずに会議に集中することが可能。 *

* 2018年7月時点にて、MacOS版は非対応

 
 
 
 
 
 

 

 
Uミーティングへのゲスト参加・Uセミナー視聴のブラウザ動作環境
Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナーの視聴はアプリケーションのインストール不要で対応のブラウザから参加することができます。
  使用ブラウザ   Uミーティングへのゲスト参加      Uセミナーの視聴   
Windows Google Chrome / Firefox
Internet Explorer / Edge / その他
Mac Google Chrome / Firefox
Safari / その他
Android 標準ブラウザ / Google Chrome / その他
iOS Safari / Google Chrome / その他

 

※ 非対応のブラウザを使用している場合や、スマートフォンでの参加の場合、Uミーティングのゲスト参加や、Uセミナー視聴時にアプリケーション(無料版)のインストールが必要となります。

Uミーティング・Uセミナー無料版 ダウンロードはこちら→ https://u.cyberlink.com/download 

 

 

この製品の寄贈について 
本製品の寄贈にあたっては、納品物はございません。必要なソフトウェアはダウンロードとなります。
① 本製品をご注文いただくと、団体の登録メールアドレス宛に、テックスープより請求書をお送りします。
② 寄贈手数料を指定の銀行口座にお振込みください。
③ NPO法人の方は「NPOヒロバ」、公益財団法人・公益社団法人の方は「NOPODAS」への団体情報の入力・更新をお願いします。
④ 上記確認後、テックスープより本製品の「購入申請書」をお送りします。
⑤ 「購入申請書」に利用管理者名、メールアドレス等必要事項をご記入の上、テックスープ宛てにご返信ください。
⑥ ご記入内容を確認後、サイバーリンクより、「利用管理者」メールアドレス宛に招待メールをお送りします。
⑦ 招待メールから、サインアップ、およびソフトのダウンロードをお願いします。(すでにサイバーリンクアカウントをお持ちの団体はサインインとなります。) ※ 詳しくは、”U Worksスタートアップガイド”をご参照ください。

 

Uミーティング・Uセミナーに関するよくある質問
Uサポート(FAQページ) https://u.cyberlink.com/support 

 

カスタマーサポートへのお問合せ
https://jp.cyberlink.com/support/contact-support.jsp  
 

 

金額: 5,280 円
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Norton Security (1年版)

システム要件: 

Norton Security のシステム要件 をご覧ください。

説明: 

※ ただいま在庫切れとなっております。

 

Symantec のウェブサイトでNorton Security の説明をみる

Norton Securityは、コンピュータや、タブレット、スマートフォンを最新のオンライン上の脅威から保護します。またチューンアップシステム機能も搭載されています。ほとんどの作業はバックグラウンドで行われるので、システムのリソースをほとんど消費することがありません。

本寄贈は、1つのNortonライセンスにつき3デバイスまで、1年間有効の使用サブスクリプションを提供するものです。(※1ライセンスにつき、同一ユーザーのデスクトップ、ノート型パソコン、タブレット、スマートフォンなどの3デバイスまでインストールする場合に限ります。こちらは3ライセンスに対して許可するものではありません。)

このサブスクリプションには、ウィルスやスパイウェア定義などの コンテンツアップデートや新しい製品の機能も含まれます。サブスクリプションが更新されない限り、一年後にすべての機能が終了します。

5デバイス以上の利用を考えていらっしゃる場合には、Symantec Enterprise 製品をご検討ください。 

【ご注意】Norton Securityは各団体さま最大20ライセンスまでとなっております。予めご了承下さい。誤って寄贈申請が受理され、ご入金まで済んでしまった場合につきましては、手数料を団体さまご負担の上で返金致します。

※テックスープでご更新をされる場合は、再度、本ページからご申請ください。

団体への導入メリット

Norton Security によって、

  • 団体のデータをウィルスやスパイウェア、マルウェアやその他の脅威から守ります。
  • コンピュータがスムーズに作動することでシステム管理コストが削減できます。
  • 他のコンピューターやデバイスへの必要としていないネットワーク接続から保護し、団体の情報が盗まれたり、プログラムがインストールされたり、危険な変更がなされたりすることがありません。
  • 25 GB の安全なパソコン用のクラウドバックアップを含みます。

最新バージョンです

本製品の説明は2015年9月にリリースされた Norton Security のバージョンのものですが、Norton 製品のダウンロード時には最新バージョンのものになります。アップデートがリリースされると自動的にインストールされます。

サポート・更新・アップグレード

本製品はSymantec のウェブサイトを通じて販売されているバージョン製品と同一のもので、一般小売製品と同じ標準サポート、リニューアル、アップグレードオプションが含まれます。

ご注意ください

この製品はダウンロード版ですので、製品の返品・交換、手数料の返金ができません。

インストールファイルのダウンロード方法

寄贈申請が承認されると、TechSoup Japan から貴団体の登録Eメールアドレス宛てに、ソフトウェアの取得方法とアクティブ化の手順を記載したメールを送信します。

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Acrobat Pro 2017 for Mac

システム要件: 

必要なシステム構成については、以下を参照ください。

 https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/system-requirements-acrobat-2017.html

説明: 

Adobe Acrobat Pro 2017は、配布、共有、データ収集のためのAdobe PDF文書を閲覧、作成、結合、制御することができるパブリッシング用ソフトウェアです。

 

本寄贈は、1名のユーザーがソフトをインストールして使用することを許可します。 この製品リクエストで提供されるライセンスキーは2023年11月30日に期限切れとなり、期限以降、当製品は機能しなくなります。 追加のライセンス情報については、以下を参照してください。

組織へのメリット

  • 複数の種類のコンテンツを結合させた広報資料や報告書の作成・発行
  • 電子文書やフォームの作成・配布による紙・費用削減
  • 障害を持つ方のための文書アクセシビリティ保障

主要な機能

  • PDFへの変換やスキャン:Microsoft OfficeソフトのようなアプリケーションやChrome、Firefox、Lotus NotesなどのウェブブラウザからPDF文書に変換できます。またスキャンした用紙やフォームからもPDF文書が作成できます。
  • ファイルの結合と比較:様々な形式のファイルを結合して1つのAdobe PDF文書にしたり、いくつかの文書を1つのPDFポートフォリオにまとめることが可能です。オプションとしてFLVまたはH.264ビデオやウェブ ページなどのマルチメディア・コンテンツを挿入することも可能です。PDF文書の2つのバージョンを比較して、違いを検出することもできます。
  • PDFファイルや文書の保護:パスワードを使用することでPDF文書へのアクセスを制限し、機密を保護します。また権限を付与して、文書の印刷やコピー、変更、電子署名といった操作を制限することができます。またAdobe PDF文書のメタデータや非表示のレイヤー、その他の隠れた情報を検知し、恒久的に削除することが可能です。また墨消しツールを使用することで、機密性の高いテキストやイラスト、その他の内容を文書上から恒久的に削除できます。
  • 入力可能なPDFフォームのデータ収集:入力可能なPDFフォームををスキャンした用紙やMicrosoft Word文書、Excelスプレッドシートなどから簡単に作成することができます。また回収したフォームを1つのPDFに束ね、フィルタリングや分析ができるようにします。収集データは表計算ファイルに書き出すことも可能です。
  • 文書の共有レビュー:複数の人が互いの意見を参照できるといった文書の共有レビューが可能です。レビューは無償のAcrobat ReaderおよびAcrobat Proでも可能です。
  • PDFファイルのエクスポート:AdobeのPDFファイルは、その全体、またはその一部をレイアウトやフォント、フォーマット、図表を保ちながらMicrosoft Word文書、PowerPoint文書、Excel文書として保存することができます。


ライセンス:
登録ユーザであれば、2台目のコンピュータへのインストール・使用が可能です。2台目のコンピューターは自宅のコンピュータやポータブルコンピューターで、プラットフォームは同じものでなくてはいけません。また1台目と2台目のコンピューターのソフトウェアは同時に使用することはできません。

注意:
この製品はダウンロード製品のため、申請処理後はお支払いいただいた手数料は払い戻しや製品の交換はできません。寄贈申請の際はご注意くださ い。 

Acrobatインストールファイルのダウンロード方法:寄贈申請が承認されると、貴団体が登録されたEメールアドレスに、ライセンスキーとダウンロード方法が記載されたメールが届きます。

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Autodesk Media and Entertainment Collection (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

Autodesk® Media and Entertainment Collectionは、3D アニメーションやエフェクトを作成するソフトウェアです。

この寄贈は、Media and Entertainment Collectionの 1年分のサブスクリプション契約を提供するものです。1 ユーザーが、単一のコンピューターおよび 25GB の A360 クラウド・ストレージにソフトウェアをインストール・実行することが可能です。このコレクションには、Maya®、3ds Max®、Mudbox®、およびその他のアプリケーションが含まれています。 当コレクションに付属のソフトウェアの全リストをご確認ください。

団体にとってのメリット

3D モデリング、スカルプティング、モーションキャプチャ編集、先進的文字アニメーションならびに視覚効果の経験をお持ちの場合には、Media and Entertainment Collectionを使用して 3D エンターテイメント・コンテンツを設計・作成し、関係者に対しエンターテイメント作成のトレーニングを提供することができます。

主な機能

  • アニメーション作成: Media and Entertainment Collection により、文字、群集および顔表情やオブジェクトのアニメーションを作成することができます。
  • モデリングおよびテクスチャ処理: このCollectionには、文字やその他のモデルを極めて緻密なテクスチャにより作成するツールが含まれています。
  • シミュレーションおよびエフェクト: 文字の動きにリアルさをもたらし、環境エフェクトを作成し、さらに人や動物の集合体すべてを作成することができます。
  • ワークフローおよびパイプライン: プロジェクト・ワークフローを作成し、必要に応じたツールセットを選ぶことができます。

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodeskアカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

ご注意下さい

この製品の寄贈手数料は返金不可であり、製品の交換もできません。

製品の寄贈について

TechSoup Japan への寄贈申請が承認されると、貴団体のメールアドレスに、製品の寄贈とアクティベーション方法が記載された案内メールが届きます。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境 Autodesk Media and Entertainment Collectionの動作環境をご参照ください。
ライセンス 当寄贈プログラム(サブスクリプション契約)は、サブスクリプションがアクティブである間に、ユーザー1名に対しAutodesk Media and Entertainment Collection のダウンロードを許可します。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Autodesk AutoCAD (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

Autodesk® AutoCAD®、2D & 3Dデザインの開発 & ドラフト向けソフトウェアです。
本寄贈は、1人のユーザーが1台のコンピューターとA360の25 GBクラウドストレージ上でソフトウェアをインストールして作動するAutoCAD 1年加入を提供します。

団体にとってのメリット

コンピューター対応デザイン(CAD)経験があるならば、AutoCAD 用を利用して、2D & 3Dデザインを作成して有権者にCADトレーニングを提供することができます。

主な機能

  • デザインツール: インタラクティブでテクスチャーのあるマップを作成して、3Dデザインのアイデアを生み出し、被写体の表面間の継続性を解析することが可能です。
  • ファイル共有と連結性: AutoCADは、インターネットやソーシャルメディアからデザイン上の入力を受け取り、AutodeskクラウドサービスA360でファイルを同期化することを可能にします。
  • カスタマイズ: AutoCADには専門アプリケーション向けの開発プラットフォームがあり、Autodesk アプリと一体化します。
  • Remote access: AutoCADウェブ・携帯アプリ版は、CADによる設計図をブラウザや携帯アプリを通じて作成、設計、閲覧、そして共有することを可能にします。.
  • Specialized toolsets: このAutoCADのサブスクリプションには、以下のツールセットが含まれています。.
    • Architecture: 建築設計、記録、スケジュール管理と自動ドラフト機能.
    • Electrical: 電気系統の制御システムの作成、修正、記録を支援します。.
    • Map 3D: GISと連動することで、CADとGISデータをプランニング、デザイン、データ管理に利用できます。.
    • Mechanical: 標準部品とツールライブラリは、製品製造のための機械デザインの作成、修正、記録を支援します。.
    • MEP: AutoCAD の環境でのMEP構築システムのドラフト、デザイン、記録を支援します。.
    • Plant 3D: P&IDsの作成とSDプラント・デザインモデルとの統合を支援します。.
    • Raster Design: Raster-to-vectorツールは、ビットマップ画像をDWGオブジェクトに変換し、AudoCAD環境でスキャンされた設計図の編集を可能にします。.

=>全機能のご紹介はこちら

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodesk アカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

注意事項

本製品の管理費は返金できません。製品は交換不可となっています。

製品の寄贈について

TechSoupが寄贈要請を承認すると、団体様の登録メールアドレスに本製品取得とアクティブ化の使用説明が入ったメッセージを送信します。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境 AutoCAD for Mac動作環境 をご覧ください。
AutoCAD Windows動作環境 をご覧ください。
ライセンス 本寄贈申し込みでは、サブスクリプション契約の期間中、ユーザー1名がAutoCAD 用をダウンロードして使用することが可能です。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Autodesk Fusion 360 (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

団体にとってのメリット

CADソフトウェア経験があるならば、Fusion 360利用してデザインし、シミュレーションを行い、チームの他のメンバーと一緒にデザインを共同して行う、または有権者にCADトレーニングを提供することができます。

Autodesk® Fusion 360は、自由形式またはソリッドモデリング技術を用いたモデルを概念的にデザインして他の協力者たちと一緒に共有するためのクラウド対応 3D CAD、CAM、CAEソフトウェアです。
本寄贈は、ひとりのユーザーが1台のコンピューターとA360の25 GBクラウドストレージ上でソフトウェアをインストールして作動するAutoCAD Mac 1年加入を提供します。

主な機能

  • 反復デザイン: 自由形式、ソリッド、パラメトリック、またはメッシュモデリングでデザインを作成できます。
  • 総合シミュレーション: Fusion 360は、総合シミュレーションツールを使ってデザインをテストして確認してくれます。
  • デザイン制作: 3DプリントワークフローまたはCAMワークスペースを利用した加工部品のツールパスを作成することができます。
  •  協力と管理: Fusion 360は、チームがデザインで協力し、変更を追跡し、クラウドに保存することを可能にします。

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodeskアカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

注意事項

本製品の管理費は返金できません。製品は交換不可となっています。

製品の寄贈について

TechSoupが寄贈要請を承認すると、団体様の登録メールアドレスに本製品取得とアクティブ化の使用説明が入ったメッセージを送信します。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境  Fusion 360 動作環境 をご覧ください。
ライセンス 本寄贈申し込みでは、サブスクリプション契約の期間中、ユーザー1名が Fusion 360 をダウンロードして使用することが可能です。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Windows Server Standard

システム要件: 
説明: 
Windows Server Standard は、コンピュータが、プリントサーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバといったネットワークの役割を可能にするサーバ・オペレーティング・システムです。 サーバオペレーティングシステムとしてのWindows Server Standardは、Exchange ServerやSQL Serverなど、別途取得したサーバアプリケーションにとってのプラットフォームになります。Standard版は物理サーバ環境または、低密度仮想化サーバー環境を持つ小~中規模の組織のために設計されています。
本寄贈はWindows Server Standardに対して2つのコアライセンスを提供します。 Windows Server は、物理プロセッサごとに最低8 コアライセンスを、サーバごとに最低16のコアライセンスを必要とします。Standard版では、すべてのサーバ上のコアライセンスが有効化された際のサーバソフトウェア仮想インスタンスは2つを上限とします。サーバソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバ・ライセンスガイドをご覧ください。

有効なバージョン 
このソフトウェアは、最新のバージョンもしくは、以前のバージョンのどちらかをダウンロードすることができます。ソフトウェアの最新バージョンは、マイクロソフト製品の最新バージョンページで確認することができます。また申請したソフトウェアは、どの言語でもダウンロードが可能です。

団体への導入メリット
システムの管理経験を持っている場合、以下のことが可能です。
単一のサーバで複数のサーバ機能と異なるオペレーティングシステムを実行する。
サーバのワークロードを実行するのに必要なハードウェアを減量する。
ハードウェアとソフトウェアのセットアップとテスト環境を再現するのにかかる時間を最小限におさえる。

主な機能
サーバの仮想化: Windows Serverの 仮想サーバ処理環境を作成および管理するためのツールを提供します。 共有ストレージ、ストレージアレイ、または他の複製技術なしで、1つの場所から別の場所に仮想マシンを複製することができます。
サーバー管理:Server CoreやNano Serverは特定のサーバの役割を動作させる最小環境を提供します。 これらの役割は維持、管理が容易になり、外からの攻撃を受けにくくなります。管理者は1つあるいは統合されたコンソールでサーバ・グループを集約的に管理することができます。
サービスの統合 Windows Serverは、IIS、ASP.NET、およびWindowsの通信基盤を統合し、また、SharePointサービスをサポートするWebパブリッシングのための統一されたプラットフォームを提供します。
フェールオーバークラスタリング: 管理者は、動的なハードウェア・パーティショニングを使用して冗長サーバー環境を作成することにより、サービスやアプリケーションの中断を最小限に抑えることができます。
ダイレクトアクセス: セキュアなトンネリング機能は、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへのアクセスを可能にします。 これは、一般的なVPN接続より高速で、ファイル共有、オンプレミス機器、およびその他のリソースへのオフサイトのアクセスを提供します。

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Skype for Business Server (ディスカウント)

説明: 

Skype for Business Server(旧称Lync Server)は、リアルタイム通信サーバーです。インスタントメッセージング(IM)、プレゼンス情報、Web会議、テレフォニーを、すべてオフィスの既存の通信インフラストラクチャを介してサポートします。Skype for Business Serverのクライアントアプリケーションは、Lync Desktopと他のいくつかのアプリケーションで、すべて下位互換性があります。

1つのサーバーライセンスを提供します。 Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standardクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALまたはPlus CALが必要です。詳細については、ライセンスのセクションをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Skype for Businessを使って以下のことができます。

  • 組織内外のユーザー間のすべてのライブコミュニケーションの管理
  • OfficeドキュメントとIMおよび音声会話を共有するためのユーザー接続
  • OutlookまたはWebインターフェイスを介しての会議リクエストや開始

 

主な機能

  • インスタントメッセージング:組織内・組織外のユーザーは、Skype for Businessデスクトップクライアントでインスタントメッセージを使用できます。また、Webベースのインターフェイスを使用して、最も一般的なIMクライアントと接続できます。
  • テレフォニー:管理者はSkype for Business Serverを使用して、Voice over IP(VoIP)テレフォニーと従来の(PSTN)テレフォニーの両方を管理できます。 Skype for Business Serverは、組織の既存の電話およびPBXシステム内で動作できます。
  • Officeの統合:Web会議内でPowerPointプレゼンテーションを使用し、配布もできます。ユーザーは、ローカルまたはリモートでOfficeドキュメントをリアルタイムで編集できます。 Skype for Business Serverオプションは、Officeアプリケーションのインターフェイスにも表示されます。
  • ライブオーディオおよびビデオ会議:Skype for Business Serverは、Microsoft RoundTableまたはリアルタイム転送プロトコル(RTP)またはリアルタイム転送制御プロトコル(RTCP)をサポートするデバイスと互換性があります。
  • 暗号化通信:トランスポート層セキュリティ(TLS)およびセキュアリアルタイムトランスポートプロトコル(SRTP)は、ソフトウェア機能を制限することなく機密情報を保護し、リモートユーザーが仮想プライベートネットワーク(VPN)接続を確立する必要性はありません。

 

ライセンス情報

Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standard CALが必要です。使用するSkype for Business Serverの機能によっては、追加のCALが必要になる場合があります。

  • Standard CAL:IM、プレゼンス、PC間オーディオおよびビデオ通信用
  • Enterprise CAL:オーディオ、ビデオ、およびWeb会議用。デスクトップの共有;ルームシステム;複数のHDビデオストリーム。 Enterprise CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。
  • Plus CAL:エンタープライズテレフォニー機能用。Plus CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。


すべての機能を有効にするには、3つのライセンス(Standard、Enterprise、Plus)すべてが必要です。

一般的なライセンス情報については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Skype for Business (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Skype for Business(以前のLync)は、Skype for Business ServerおよびSkype for Business Onlineと連携して動作する通信クライアントです。ユーザーは、インスタントメッセージング(IM)、音声、またはビデオを使用して互いに会話でき、モードを切り替えることができます。

ソフトウェアを単一のデバイスにインストールするためのライセンスが1つ提供されます。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験がある場合は、Skype for Business ServerまたはSkype for Business OnlineとSkype for Businessを使って以下のことができます。

  • 音声会議、ウェブ会議、ビデオ会議を介してリモートワーカーとの通信・コラボレーション    
  • 着信会話要求を携帯電話などの別の通信モードにリダイレクトすることにより、可用性を向上させます

 

主な機能

  • プレゼンス:Contact Listウィンドウには、各連絡先にプレゼンスボタンがあり、緑色は使用可能、黄色は不在、赤色はビジー状態を表します。
  • 会議:Skype for Businessを使用して、またはOutlookまたはOutlook.com内で、音声会議、Web会議、またはビデオ会議をスケジュールできます。Web会議は、プログラムまたはデスクトップ共有、ファイル共有、およびポーリングをサポートします。
  • ファイル共有:インスタントメッセージでファイルまたはファイルから選択したファイルを送信したり、フォーマットを変更せずに会議で共有できます。
  • アクセシビリティ:Skype for Businessには、通話やその他の重要な機能を受け入れる、無視する、または終了するための100を超えるキーボードショートカットが含まれています。音声付きジョブアクセス(JAWS)およびその他のソフトウェアの強化されたスクリーンリーダーサポートにより、すべての通知、着信要求、インスタントメッセージを読み上げることができます。
  • 履歴:Skype for Businessは、会話履歴と呼ばれるOutlookの特別なフォルダーにある会話に関する情報を追跡および記録します。この情報には、OneNoteで取ったメモを含めることができます

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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PowerPoint for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

PowerPoint for Mac は、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • プレゼンテーター ビュー:プレゼンター用の特別なビューには、現在のスライド、次のスライド、スピーカーノート、タイマーが表示されますが、聴衆にはプレゼンテーションのみが表示されます。
  • Webおよびモバイルアクセス:Office Onlineとモバイルデバイス用の無料アプリを使用すると、別々の場所にいるユーザーが同じファイルを同時に共同編集したり編集したりできます。 iOS、Android、またはWindowsを実行しているWebブラウザーまたはモバイルデバイスを使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Powerpoint for Mac.png
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Outlook (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Outlookは、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Outlookを使って以下のことができます。

  • 組織内の他のユーザーとのカレンダーやスケジュールミーティングの共有
  • 検索、フィルター、内容検索機能による、Eメール、添付資料、アポイントメント、コンタクトの検索にかかる時間の削減
  • Outlook 内での、外部コンタクト用のソーシャルメディア上のプロフィールからのアップデートの閲覧

 

主な機能

  • 権限化されたアカウント: 多数の機能のEメールアカウント、カレンダー、アドレス帳を結合させることができ、それらを同一画面で管理することができます。
  • 会話やカレンダーの閲覧の統合: 単一の会話の中の多数のメッセージの簡約化、カテゴリー化ができたり、あるいはOutlook やOutlook.com 、あるいは他のソースの多様な共有カレンダーを閲覧することができます。
  • ソーシャルメディアとの統合:Outlook は、他のソーシャルメディアプロフィールから、コンタクトに関する追加情報の収集したり、社会的ないしビジネスでのネットワークに結びつけます。

上記の機能のいくつかは、別に取得する必要があるExchange Server の下でOutlook が利用されたときにのみ利用可能となるものがあります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Outlook Regular.png
PowerPoint Regular.png

PowerPoint (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

PowerPointは、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。プレゼンテーションはCD-ROMやDVD-ROMで配布したり、ネットワークに置いたり、ウェブに公開することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

PowerPointを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング
  • 遠隔視聴者へのプレゼンテーションのブロードキャスト

 

主な機能

  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • メディア編集ツール:PowerPointの編集機能を使うと、すべてPowerPoint内でオーディオとビデオのトリミング、色の変更、画像のサイズ変更とトリミングを行うことができます。
  • プレゼンテーションのブロードキャスト:PowerPointがインストールされているかどうかに関係なく、他の場所の視聴者はWebでプレゼンテーションを見ることができます。ただしオーディオはこれらのプレゼンテーションの一部として含まれていません。
  • コラボレーション:異なる場所にいる複数のユーザーが、Office OnlineやSharePoint、OneDriveなどを介して、同じファイルを同時に共同編集または編集できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project Professional (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Project Professional はプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。

ソフトウェアを一台のデバイスにインストールするための1つのライセンスと、Project Serverの1つのデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)が提供されます。デバイスCALは、ユーザー(たとえば共有ワークステーションなど)の数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがProject Serverのサービスにアクセスすることを許可します。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Professionalを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • Project Standardのすべての機能:
  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • SharePointとの同期:プロジェクトのスケジュールをSharePointタスクリストに公開することで、チームのメンバーがタスクのステータスを個別に更新できるようにすることができます。チームメンバーからの更新は、プロジェクトのスケジュールと自動的に同期します。
  • 製品をProject ServerやProject Onlineと統合して、すべての作業を制御し、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visio Standard (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Standard は図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visioを使用して、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。 

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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Visual Studio Test Professional with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Visio Professional (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Professional は、図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。Visio Professional には、Visio Standardのすべての機能に加えて、より技術的なプロジェクトに適した専用ツールが含まれています。また、ダイアグラムをデータソースにリンクし、複数の人が同時にダイアグラムを操作することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visio Professional を使って以下のことができます。

  • 一般ユーザーは、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。
  • ITプロフェッショナルは、既存のネットワーク、新しいインフラストラクチャの提案、ディレクトリサービスなどの計画および文書化ができます。
  • エンジニアおよび施設管理者は、電気、機械、プロセスのエンジニアリング図を作成できます。
  • 開発者は、提案されたデータベーススキーマのエンティティ関係図を作成し、既存のインターネットまたはイントラネットサイトのマッピングとトラブルシューティングを行うことができます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • 動的データへのリンク:図形は、SQL ServerやExcelスプレッドシートなどの外部ソースからのデータを表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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