日本語版

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Adobe Creative Cloud All Apps Plan - 年間個人メンバーシップ(初年度6割引)

Restrictions: 
システム要件: 

詳細と価格について

この表以外の情報につきましては、テックスープ・ジャパンの Adobe プログラム(クラウド版)よくある質問 ページをご確認ください。

動作環境

Creative Cloud の動作環境については こちら をご確認ください。

割引率

新しい Creative Cloud All Apps Plan のメンバーシップを初年度は現在の定価の6割引で提供いたします。申請を頂き、テックスープ・ジャパンに手数料をお支払いいただいた後、特別価格の23,760円(税別)を直接Adobe にお支払いください。初年度は年間料金23,760円を一括でお支払い頂くか、または毎月1,980円(税別)をお支払いいただくかがお選びいただけます。どちらをお選びいただいた場合でも、1年間はメンバーシップをキャンセルすることはできません。

次年度以降はその時点での4割引の特別料金でご購入可能です。年間プラン35,760円、または月額プラン2,980円(税別)のいずれかをお選びいただけます。

注) お支払いの途中のAdobe画面では、定価にて次年度以降のご契約が自動更新される旨が表示されておりますが、実際は4割引の料金が請求されます。

ライセンスについて

有効期間中は特別価格のメンバーシップで 1ユーザ分の Creative Cloud の全ての製品がダウンロード、使用可能となります。本プログラムは当該ユーザーが貴団体の正規スタッフまたはボランティアスタッフである場合にのみ有効です。

ライセンスを持つユーザは、他のパソコンにそのソフトウェアをインストールして使用することができます。2台目のパソコンは Windows または Mac の自宅のパソコンやノートパソコンでも構いません。ただし、2台のパソコンで同時にソフトウェアを使うことはできません。(※団体様毎の申請数に上限はございません。)

サービスの継続利用

初年度のみ、6割引の特別料金にてご提供いたします。キャンセルされなければ、次年度以降は自動的に定価の4割引の特別料金が請求されます。

メンバーシップの譲渡

個人のメンバーシップはそれぞれ管理され、ユーザのメールアドレスは Adobe ID に紐付けられています。団体は個人メンバーのAdobe ID やパスワードを変更することができません。そのため、スタッフが退職する際にはメンバーシップの管理を必ず行ってください。製品についての詳細は Adobe プログラム(クラウド版)よくある質問 をご確認ください。

既存のメンバーの不適格性

既存の Creative Cloud メンバーは特別価格で購入することができません。ただし、団体にメンバーシップを持っていないスタッフがいる場合には、団体は新しいメンバーシップを申し込むことができます。

キャンセルについて

承認を受けてから30日以内にキャンセルされた場合、Adobeから全額返金を受けることができます。30日以降は残り期間の半額が返金されます。年払いまたは月払いのいずれでも 1年間のメンバーシップの残り期間の半額のお支払いは必要となります。

キャンセル後、Creative Cloud アプリケーションはご利用不可となりますが Creative Cloud メンバーシップの無料のサービス(2GB の容量やその他のサービス)は引き続きご利用いただけます。

メンバーシップキャンセル時に 2GB 以上の容量を使用していた場合は、最初の 2GB以外のファイルは削除されます。事前にバックアップしてください。

クレジットカードまたはPayPal アカウントが必要です

メンバーシップを入手する際、クレジットカード番号または、デビットカード番号、もしくはPayPalのアカウント情報のご入力が必要です。

特徴: 

Adobe Creative Cloud にはデザインや開発、画像や映像、オーディオ、印刷物、Web、モバイル向けのインタラクティブなコンテンツの作成に便利な、デザイン系のデスクトップアプリケーションやモバイルアプリ、サービスが含まれています。
本サービスにお申し込みいただきますと、1名の方に Creative Cloud All Apps Plan の個人メンバーシップを特別料金にてご提供いたします。

初年度は Adobe の現在の価格の6割引、次年度以降は4割引となります。テックスープ・ジャパンからお申し込み頂いた後、初年度の特別価格23,760円(税別)を Adobeに直接お支払いいただきます。詳しくは詳細と料金についてのタブをご確認ください。

説明: 

組織へのメリット

Creative Cloud は画像やオーディオ、ビデオの編集やグラフィック、Web デザインをする際に便利です。

  • デジタルやベクター画像、オーディオ、高クオリティビデオを通して団体の活動を伝える
  • 団体の紹介資料を作成したり出版したりする
  • 団体の Web サイトをデザイン、開発、運営する
  • メンバーシップにはソフトの更新も含まれていますので、常に最新のクリエイティブソフトウェアが利用可能

利用可能なアプリケーション
Creative Cloud All Apps Plan には全ての機能がご利用いただける以下のデスクトップアプリケーションが含まれています。

(Windows / Mac 対応)

  • Adobe Photoshop CC は 、2D、3D、モーショングラフィック用の画像編集プログラムです。グラフィックデザインに便利な多くの機能に加え、科学分野や工学分野でもご利用いただける採寸、分析機能も兼ね揃えています。
  • Adobe Photoshop Lightroom CC は、写真の閲覧、最適化、修正のための写真処理、画像管理ツールです。
  • Adobe Illustrator CC はプロのアーティストやデザイナー向けのベクターグラフィックツールです。
  • Adobe InDesign CC は、プロの出版デザイナー向けの豊富で複雑な書類作成用のページレイアウトプログラムです。InDesign の作成物は様々なファイルフォーマットに出力することができるため、ひとつの書類を印刷物や電子メディアで使用することができます。
  • Adobe Premiere Pro CC は、時系列でビデオ編集ができるプログラムです。複数のハイクオリティのフォーマットもサポートしています。
  • Adobe After Effects CC は、映画やビデオ内のモーショングラフィックやビジュアルエフェクトを作成、編集するためのツールです。
  • Adobe Audition CC は、デジタルオーディオファイルをマルチトラックかつノンディストラクティブな環境にて録音、編集するためのソフトウェアです。
  • Adobe Dreamweaver CC は、Web サイトや Web アプリケーションをデザイン、コーディング、開発、公開するためのプロ仕様のオンライン開発ツールです。

Creative Cloud には Animate CC(旧 Flash Pro) や Adobe Acrobat DC などの他のアプリケーションも含まれています。全てのアプリケーションやサービスの一覧はAdobe サイトをご確認ください。

※Creative Cloudコンプリートプラン(個人向け)をご参照ください

サポート
Creative Cloud All Apps Plan をご利用の方は、Adobe から電話サポート、オンラインチャット、フォーラム、チュートリアルを受けることができます。

ご注意ください

この製品の手数料は返金したり、他の製品に交換することはできません。

製品の取得方法について

テックスープ・ジャパンが貴団体の申請を承認後、製品の入手やアクティベーションの手順について貴団体の登録メールアドレスにご連絡します。

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Office Standard (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Office Standardの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Office Standard 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019の ダウンロードとインストール方法が変わりました。

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Office Standardは、最適化された情報作業を可能にする共同作業のためのプログラムとサービスの統合コレクションです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • ウェブブラウザ経由で文書のブロードキャストとライブのプレゼンテーション

 

本スイートに含まれるアプリケーション

Standard版スイートには、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム

 

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Norton Security Deluxe (1年版)

システム要件: 

Norton Security のシステム要件 をご覧ください。

説明: 

Norton Security Deluxeは、コンピューター、タブレット、およびスマートフォンを最新のオンライン脅威から保護し、システムを調整するツールも備えています。 システムリソースをほとんど消費せず、ユーザーの操作をほとんど必要とせずに、ほとんどの作業をバックグラウンドで実行します。

本寄贈では、1登録団体につき、5デバイスまでインストールできる1製品の年間サブスクリプションが1年間に1回のみ申請可能です。 サブスクリプションには、保護の更新と新しい製品機能が含まれます。 サブスクリプションは、テックスープ・ジャパンを通じてリクエストを行った日から始まり、サブスクリプションが更新されない限り、製品は1年後にすべての機能を停止します。

 

【ご注意】:2019年11月よりこれまで提供しておりましたNorton Security (1ライセンスにつき3デバイス・20ライセンスまで申請可能)は、Norton Security Deluxe(1ライセンスにつき5デバイス・1年間に1ライセンスのみ申請可能)の提供に変更となりました。

Norton Security Deluxeは、1ライセンスで、5つのデバイスを保護することが可能です。
テックスープ登録団体は、Norton Security Deluxeを1年間に1ライセンスのみ申請できます。(1回の申請で複数のライセンス、又は、1年間で複数回のライセンスの申請はできません。)

Norton Securityをこれまでご利用いただいている団体の皆様にはご不便をおかけすることとなりますが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

 

団体への導入メリット

Norton Security Deluxeを使用して次のことができます:

  • ウイルス、スパイウェア、マルウェア、およびその他の脅威から組織のデータを保護します。
  • コンピューターをスムーズに実行し続けることにより、システム管理コストを削減します。
  • 攻撃者が情報を盗んだり、プログラムをインストールおよび起動したり、組織のコンピューターにその他の危険な変更を加えたりできないように、コンピューターや他のデバイスへの招待されていない接続を防止します。

 

主な機能

  • 24時間365日の脅威からの保護: ネットワーク、ファイル、評判(レピュテーション)、および動作に基づいて、いくつかの防衛技術を組み合わせます。
  • Mobile Insight: 潜在的なプライバシーリスク、バッテリーとデータの高使用、システムへの侵入の可能性のある動作についてアプリをチェックします。
  • モバイルデバイスの位置確認: 紛失または盗難にあったデバイスをリモートで特定し、それらをロックし、データを消去するするか、アラームを作動させます。
  • コンピューターの調整: 一般的なコンピュータの問題を解決し、メモリを解放し、不要なファイルを削除し、ハードドライブをクリーンアップするツールを提供します。 (Windowsのみ)
  • パスワード管理: ユーザー名とパスワードを記憶し、保護し、自動的に入力します。新しいパスワードを生成します。 (Windowsのみ)

 

最新バージョン

この製品説明は、2015年9月にリリースされたNorton Securityのバージョンに関するものです。ただし、Norton製品をダウンロードすると、最新バージョンが提供されます。更新がリリースされると、自動的にインストールされます。

 

 

サポート、更新、アップグレード

この製品は、NortonLifeLockのWebサイトで販売されているバージョンと同一であり、小売製品で利用可能な標準サポート、更新、アップグレードオプションが含まれています。

 

ご注意ください

この製品の手数料は返金されず、製品を交換することもできません。 本製品は寄贈のため、NortonLifeLockの返金保証は適用されません。

 

この製品の取得方法について

寄贈申請が承認されると、テックスープ・ジャパンは、本製品の入手とアクティベーションの手順を記載したメッセージを申請団体のメールアドレスに送信します。

See Norton Security system requirements . 

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Autodesk Media and Entertainment Collection (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

Autodesk® Media and Entertainment Collectionは、3D アニメーションやエフェクトを作成するソフトウェアです。

この寄贈は、Media and Entertainment Collectionの 1年分のサブスクリプション契約を提供するものです。1 ユーザーが、単一のコンピューターおよび 25GB の A360 クラウド・ストレージにソフトウェアをインストール・実行することが可能です。このコレクションには、Maya®、3ds Max®、Mudbox®、およびその他のアプリケーションが含まれています。 当コレクションに付属のソフトウェアの全リストをご確認ください。

団体にとってのメリット

3D モデリング、スカルプティング、モーションキャプチャ編集、先進的文字アニメーションならびに視覚効果の経験をお持ちの場合には、Media and Entertainment Collectionを使用して 3D エンターテイメント・コンテンツを設計・作成し、関係者に対しエンターテイメント作成のトレーニングを提供することができます。

主な機能

  • アニメーション作成: Media and Entertainment Collection により、文字、群集および顔表情やオブジェクトのアニメーションを作成することができます。
  • モデリングおよびテクスチャ処理: このCollectionには、文字やその他のモデルを極めて緻密なテクスチャにより作成するツールが含まれています。
  • シミュレーションおよびエフェクト: 文字の動きにリアルさをもたらし、環境エフェクトを作成し、さらに人や動物の集合体すべてを作成することができます。
  • ワークフローおよびパイプライン: プロジェクト・ワークフローを作成し、必要に応じたツールセットを選ぶことができます。

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodeskアカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

ご注意下さい

この製品の寄贈手数料は返金不可であり、製品の交換もできません。

製品の寄贈について

TechSoup Japan への寄贈申請が承認されると、貴団体のメールアドレスに、製品の寄贈とアクティベーション方法が記載された案内メールが届きます。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境 Autodesk Media and Entertainment Collectionの動作環境をご参照ください。
ライセンス 当寄贈プログラム(サブスクリプション契約)は、サブスクリプションがアクティブである間に、ユーザー1名に対しAutodesk Media and Entertainment Collection のダウンロードを許可します。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Autodesk AutoCAD (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

Autodesk® AutoCAD®、2D & 3Dデザインの開発 & ドラフト向けソフトウェアです。
本寄贈は、1人のユーザーが1台のコンピューターとA360の25 GBクラウドストレージ上でソフトウェアをインストールして作動するAutoCAD 1年加入を提供します。

団体にとってのメリット

コンピューター対応デザイン(CAD)経験があるならば、AutoCAD 用を利用して、2D & 3Dデザインを作成して有権者にCADトレーニングを提供することができます。

主な機能

  • デザインツール: インタラクティブでテクスチャーのあるマップを作成して、3Dデザインのアイデアを生み出し、被写体の表面間の継続性を解析することが可能です。
  • ファイル共有と連結性: AutoCADは、インターネットやソーシャルメディアからデザイン上の入力を受け取り、AutodeskクラウドサービスA360でファイルを同期化することを可能にします。
  • カスタマイズ: AutoCADには専門アプリケーション向けの開発プラットフォームがあり、Autodesk アプリと一体化します。
  • Remote access: AutoCADウェブ・携帯アプリ版は、CADによる設計図をブラウザや携帯アプリを通じて作成、設計、閲覧、そして共有することを可能にします。.
  • Specialized toolsets: このAutoCADのサブスクリプションには、以下のツールセットが含まれています。.
    • Architecture: 建築設計、記録、スケジュール管理と自動ドラフト機能.
    • Electrical: 電気系統の制御システムの作成、修正、記録を支援します。.
    • Map 3D: GISと連動することで、CADとGISデータをプランニング、デザイン、データ管理に利用できます。.
    • Mechanical: 標準部品とツールライブラリは、製品製造のための機械デザインの作成、修正、記録を支援します。.
    • MEP: AutoCAD の環境でのMEP構築システムのドラフト、デザイン、記録を支援します。.
    • Plant 3D: P&IDsの作成とSDプラント・デザインモデルとの統合を支援します。.
    • Raster Design: Raster-to-vectorツールは、ビットマップ画像をDWGオブジェクトに変換し、AudoCAD環境でスキャンされた設計図の編集を可能にします。.

=>全機能のご紹介はこちら

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodesk アカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

注意事項

本製品の管理費は返金できません。製品は交換不可となっています。

製品の寄贈について

TechSoupが寄贈要請を承認すると、団体様の登録メールアドレスに本製品取得とアクティブ化の使用説明が入ったメッセージを送信します。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境 AutoCAD for Mac動作環境 をご覧ください。
AutoCAD Windows動作環境 をご覧ください。
ライセンス 本寄贈申し込みでは、サブスクリプション契約の期間中、ユーザー1名がAutoCAD 用をダウンロードして使用することが可能です。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Autodesk Fusion 360 (1 年間のサブスクリプション契約)

説明: 

団体にとってのメリット

CADソフトウェア経験があるならば、Fusion 360利用してデザインし、シミュレーションを行い、チームの他のメンバーと一緒にデザインを共同して行う、または有権者にCADトレーニングを提供することができます。

Autodesk® Fusion 360は、自由形式またはソリッドモデリング技術を用いたモデルを概念的にデザインして他の協力者たちと一緒に共有するためのクラウド対応 3D CAD、CAM、CAEソフトウェアです。
本寄贈は、ひとりのユーザーが1台のコンピューターとA360の25 GBクラウドストレージ上でソフトウェアをインストールして作動するAutoCAD Mac 1年加入を提供します。

主な機能

  • 反復デザイン: 自由形式、ソリッド、パラメトリック、またはメッシュモデリングでデザインを作成できます。
  • 総合シミュレーション: Fusion 360は、総合シミュレーションツールを使ってデザインをテストして確認してくれます。
  • デザイン制作: 3DプリントワークフローまたはCAMワークスペースを利用した加工部品のツールパスを作成することができます。
  •  協力と管理: Fusion 360は、チームがデザインで協力し、変更を追跡し、クラウドに保存することを可能にします。

サポート

当製品には、オートデスクの専門オペレーターからの優先的な電話サポートを含むテクニカルサポートリソースへの強化的アクセスが含まれます。Autodeskアカウントを通じて、アカウントサポートも受けられます。 またAutodesk Knowledge NetworkAutodesk YouTube ChannelAutodesk University、 および Autodesk Sustainability WorkshopAutodesk Design Academy を通じて、追加の学習リソースおよびコミュニティー・フォーラムが利用可能です。 Autodesk公認のトレーニングセンター(ATC® ) では、コースや認定などの有償サポートを提供しています。

また TechSoup Japan は、オートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問 にダウンロード、インストール、ライセンス付与等に関する情報を提供しています。

注意事項

本製品の管理費は返金できません。製品は交換不可となっています。

製品の寄贈について

TechSoupが寄贈要請を承認すると、団体様の登録メールアドレスに本製品取得とアクティブ化の使用説明が入ったメッセージを送信します。

  • 詳細及びサービスコスト
動作環境  Fusion 360 動作環境 をご覧ください。
ライセンス 本寄贈申し込みでは、サブスクリプション契約の期間中、ユーザー1名が Fusion 360 をダウンロードして使用することが可能です。
契約の更新 追加の1年間サブスクリプションを受け取るために、TechSoupを通じて毎年この製品を要求することができます。 この製品を再度リクエストする前に、最初のサブスクリプションの残り日数が30日以内になるまで待ってください。
既にご契約済でご利用頂けない場合 オートデスクオンラインショップから、過去3年以内にAutodesk製品を購入した組織は、この製品をTechSoup日本から寄贈申請する前に、オートデスクから例外を要求する必要があります。詳細はオートデスク ソフトウェア寄贈プログラム よくある質問をご覧ください。
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Windows Server Standard

システム要件: 
説明: 
Windows Server Standard は、コンピュータが、プリントサーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバといったネットワークの役割を可能にするサーバ・オペレーティング・システムです。 サーバオペレーティングシステムとしてのWindows Server Standardは、Exchange ServerやSQL Serverなど、別途取得したサーバアプリケーションにとってのプラットフォームになります。Standard版は物理サーバ環境または、低密度仮想化サーバー環境を持つ小~中規模の組織のために設計されています。
本寄贈はWindows Server Standardに対して2つのコアライセンスを提供します。 Windows Server は、物理プロセッサごとに最低8 コアライセンスを、サーバごとに最低16のコアライセンスを必要とします。Standard版では、すべてのサーバ上のコアライセンスが有効化された際のサーバソフトウェア仮想インスタンスは2つを上限とします。サーバソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバ・ライセンスガイドをご覧ください。

有効なバージョン 
このソフトウェアは、最新のバージョンもしくは、以前のバージョンのどちらかをダウンロードすることができます。ソフトウェアの最新バージョンは、マイクロソフト製品の最新バージョンページで確認することができます。また申請したソフトウェアは、どの言語でもダウンロードが可能です。

団体への導入メリット
システムの管理経験を持っている場合、以下のことが可能です。
単一のサーバで複数のサーバ機能と異なるオペレーティングシステムを実行する。
サーバのワークロードを実行するのに必要なハードウェアを減量する。
ハードウェアとソフトウェアのセットアップとテスト環境を再現するのにかかる時間を最小限におさえる。

主な機能
サーバの仮想化: Windows Serverの 仮想サーバ処理環境を作成および管理するためのツールを提供します。 共有ストレージ、ストレージアレイ、または他の複製技術なしで、1つの場所から別の場所に仮想マシンを複製することができます。
サーバー管理:Server CoreやNano Serverは特定のサーバの役割を動作させる最小環境を提供します。 これらの役割は維持、管理が容易になり、外からの攻撃を受けにくくなります。管理者は1つあるいは統合されたコンソールでサーバ・グループを集約的に管理することができます。
サービスの統合 Windows Serverは、IIS、ASP.NET、およびWindowsの通信基盤を統合し、また、SharePointサービスをサポートするWebパブリッシングのための統一されたプラットフォームを提供します。
フェールオーバークラスタリング: 管理者は、動的なハードウェア・パーティショニングを使用して冗長サーバー環境を作成することにより、サービスやアプリケーションの中断を最小限に抑えることができます。
ダイレクトアクセス: セキュアなトンネリング機能は、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへのアクセスを可能にします。 これは、一般的なVPN接続より高速で、ファイル共有、オンプレミス機器、およびその他のリソースへのオフサイトのアクセスを提供します。

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チャット接客ツール:Chamo(年間メンバーシップ)

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システム要件: 

<クライアント動作環境>

OS 管理画面はブラウザで動きますので、Windows・Mac・Linuxのいずれでもブラウザが動く環境であればご利用いただけます。
管理画面はスマートフォンからも利用可能。ユーザー側もiPhone4以降および、Android4.0以降で動作確認済み。
ブラウザー InternetExplorer9以降、Google Chrome、Firefox、Safariにて動作確認済み。
通信環境 ブロードバンド環境以上推奨。
説明: 
チャモは、お持ちのウェブサイトに、オンラインサポートメッセンジャーを簡単かつ安価に導入できるサービスです。
  • 国内2,300社以上の導入実績がございます。
  • PC・スマートフォンに対応。

「5分以上閲覧している人へ話しかける」
「◯回以上訪問のユーザーに商品を案内する」などの自動話しかけ(プッシュ)機能も搭載しています。
ネットで集客をされている方のコンバージョン向上にチャモが力になります。

ご利用頂ける製品は、スタンダードプラン1年分に相当します。継続利用の際は、別途お問い合わせください。

<特徴>

  1. スマートフォン対応
    スマートフォンでも同ウィンドウ内でチャット可能。
  2. 自動話しかけ(プッシュ機能)でチャットを促します
    ・訪問回数
    ・時間
    ・参照元ページ
    などの事前に設定した条件で自動話しかけを行い、チャットを促します。
  3. 定型文機能でスピーディーな対応
    よく使う文章は定型文として保存。
    入力の手間を省き、スピーディーな対応が行えます。
  4. 選択肢送信でレスをしやすく
    ユーザーが1クリックでメッセージ送信できる選択肢を送ることができ、円滑なレスポンスを支援します。
特徴: 

チャモの機能詳細は、下記をご覧ください。

金額: 8,500 円
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Skype for Business Server (ディスカウント)

説明: 

Skype for Business Server(旧称Lync Server)は、リアルタイム通信サーバーです。インスタントメッセージング(IM)、プレゼンス情報、Web会議、テレフォニーを、すべてオフィスの既存の通信インフラストラクチャを介してサポートします。Skype for Business Serverのクライアントアプリケーションは、Lync Desktopと他のいくつかのアプリケーションで、すべて下位互換性があります。

1つのサーバーライセンスを提供します。 Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standardクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALまたはPlus CALが必要です。詳細については、ライセンスのセクションをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Skype for Businessを使って以下のことができます。

  • 組織内外のユーザー間のすべてのライブコミュニケーションの管理
  • OfficeドキュメントとIMおよび音声会話を共有するためのユーザー接続
  • OutlookまたはWebインターフェイスを介しての会議リクエストや開始

 

主な機能

  • インスタントメッセージング:組織内・組織外のユーザーは、Skype for Businessデスクトップクライアントでインスタントメッセージを使用できます。また、Webベースのインターフェイスを使用して、最も一般的なIMクライアントと接続できます。
  • テレフォニー:管理者はSkype for Business Serverを使用して、Voice over IP(VoIP)テレフォニーと従来の(PSTN)テレフォニーの両方を管理できます。 Skype for Business Serverは、組織の既存の電話およびPBXシステム内で動作できます。
  • Officeの統合:Web会議内でPowerPointプレゼンテーションを使用し、配布もできます。ユーザーは、ローカルまたはリモートでOfficeドキュメントをリアルタイムで編集できます。 Skype for Business Serverオプションは、Officeアプリケーションのインターフェイスにも表示されます。
  • ライブオーディオおよびビデオ会議:Skype for Business Serverは、Microsoft RoundTableまたはリアルタイム転送プロトコル(RTP)またはリアルタイム転送制御プロトコル(RTCP)をサポートするデバイスと互換性があります。
  • 暗号化通信:トランスポート層セキュリティ(TLS)およびセキュアリアルタイムトランスポートプロトコル(SRTP)は、ソフトウェア機能を制限することなく機密情報を保護し、リモートユーザーが仮想プライベートネットワーク(VPN)接続を確立する必要性はありません。

 

ライセンス情報

Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standard CALが必要です。使用するSkype for Business Serverの機能によっては、追加のCALが必要になる場合があります。

  • Standard CAL:IM、プレゼンス、PC間オーディオおよびビデオ通信用
  • Enterprise CAL:オーディオ、ビデオ、およびWeb会議用。デスクトップの共有;ルームシステム;複数のHDビデオストリーム。 Enterprise CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。
  • Plus CAL:エンタープライズテレフォニー機能用。Plus CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。


すべての機能を有効にするには、3つのライセンス(Standard、Enterprise、Plus)すべてが必要です。

一般的なライセンス情報については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Skype-for-Business-All.png
Skype-for-Business-All.png

Skype for Business (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Skype for Business(以前のLync)は、Skype for Business ServerおよびSkype for Business Onlineと連携して動作する通信クライアントです。ユーザーは、インスタントメッセージング(IM)、音声、またはビデオを使用して互いに会話でき、モードを切り替えることができます。

ソフトウェアを単一のデバイスにインストールするためのライセンスが1つ提供されます。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験がある場合は、Skype for Business ServerまたはSkype for Business OnlineとSkype for Businessを使って以下のことができます。

  • 音声会議、ウェブ会議、ビデオ会議を介してリモートワーカーとの通信・コラボレーション    
  • 着信会話要求を携帯電話などの別の通信モードにリダイレクトすることにより、可用性を向上させます

 

主な機能

  • プレゼンス:Contact Listウィンドウには、各連絡先にプレゼンスボタンがあり、緑色は使用可能、黄色は不在、赤色はビジー状態を表します。
  • 会議:Skype for Businessを使用して、またはOutlookまたはOutlook.com内で、音声会議、Web会議、またはビデオ会議をスケジュールできます。Web会議は、プログラムまたはデスクトップ共有、ファイル共有、およびポーリングをサポートします。
  • ファイル共有:インスタントメッセージでファイルまたはファイルから選択したファイルを送信したり、フォーマットを変更せずに会議で共有できます。
  • アクセシビリティ:Skype for Businessには、通話やその他の重要な機能を受け入れる、無視する、または終了するための100を超えるキーボードショートカットが含まれています。音声付きジョブアクセス(JAWS)およびその他のソフトウェアの強化されたスクリーンリーダーサポートにより、すべての通知、着信要求、インスタントメッセージを読み上げることができます。
  • 履歴:Skype for Businessは、会話履歴と呼ばれるOutlookの特別なフォルダーにある会話に関する情報を追跡および記録します。この情報には、OneNoteで取ったメモを含めることができます

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Skype-for-Business-All.png
Powerpoint for Mac.png

PowerPoint for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

PowerPoint for Mac は、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • プレゼンテーター ビュー:プレゼンター用の特別なビューには、現在のスライド、次のスライド、スピーカーノート、タイマーが表示されますが、聴衆にはプレゼンテーションのみが表示されます。
  • Webおよびモバイルアクセス:Office Onlineとモバイルデバイス用の無料アプリを使用すると、別々の場所にいるユーザーが同じファイルを同時に共同編集したり編集したりできます。 iOS、Android、またはWindowsを実行しているWebブラウザーまたはモバイルデバイスを使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Powerpoint for Mac.png
Outlook Regular.png

Outlook (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Outlookは、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Outlookを使って以下のことができます。

  • 組織内の他のユーザーとのカレンダーやスケジュールミーティングの共有
  • 検索、フィルター、内容検索機能による、Eメール、添付資料、アポイントメント、コンタクトの検索にかかる時間の削減
  • Outlook 内での、外部コンタクト用のソーシャルメディア上のプロフィールからのアップデートの閲覧

 

主な機能

  • 権限化されたアカウント: 多数の機能のEメールアカウント、カレンダー、アドレス帳を結合させることができ、それらを同一画面で管理することができます。
  • 会話やカレンダーの閲覧の統合: 単一の会話の中の多数のメッセージの簡約化、カテゴリー化ができたり、あるいはOutlook やOutlook.com 、あるいは他のソースの多様な共有カレンダーを閲覧することができます。
  • ソーシャルメディアとの統合:Outlook は、他のソーシャルメディアプロフィールから、コンタクトに関する追加情報の収集したり、社会的ないしビジネスでのネットワークに結びつけます。

上記の機能のいくつかは、別に取得する必要があるExchange Server の下でOutlook が利用されたときにのみ利用可能となるものがあります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Outlook Regular.png
PowerPoint Regular.png

PowerPoint (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

PowerPointは、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。プレゼンテーションはCD-ROMやDVD-ROMで配布したり、ネットワークに置いたり、ウェブに公開することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

PowerPointを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング
  • 遠隔視聴者へのプレゼンテーションのブロードキャスト

 

主な機能

  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • メディア編集ツール:PowerPointの編集機能を使うと、すべてPowerPoint内でオーディオとビデオのトリミング、色の変更、画像のサイズ変更とトリミングを行うことができます。
  • プレゼンテーションのブロードキャスト:PowerPointがインストールされているかどうかに関係なく、他の場所の視聴者はWebでプレゼンテーションを見ることができます。ただしオーディオはこれらのプレゼンテーションの一部として含まれていません。
  • コラボレーション:異なる場所にいる複数のユーザーが、Office OnlineやSharePoint、OneDriveなどを介して、同じファイルを同時に共同編集または編集できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

PowerPoint Regular.png
Project.png

Project Professional (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Project Professional はプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。

ソフトウェアを一台のデバイスにインストールするための1つのライセンスと、Project Serverの1つのデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)が提供されます。デバイスCALは、ユーザー(たとえば共有ワークステーションなど)の数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがProject Serverのサービスにアクセスすることを許可します。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Professionalを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • Project Standardのすべての機能:
  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • SharePointとの同期:プロジェクトのスケジュールをSharePointタスクリストに公開することで、チームのメンバーがタスクのステータスを個別に更新できるようにすることができます。チームメンバーからの更新は、プロジェクトのスケジュールと自動的に同期します。
  • 製品をProject ServerやProject Onlineと統合して、すべての作業を制御し、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Project.png
Visio.png

Visio Standard (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Standard は図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visioを使用して、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。 

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

Visio.png
Visual Studio-All.png

Visual Studio Test Professional with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Azure DevOps Server (以前は Visual Studio Team Foundation Server)のサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Visio Professional (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Professional は、図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。Visio Professional には、Visio Standardのすべての機能に加えて、より技術的なプロジェクトに適した専用ツールが含まれています。また、ダイアグラムをデータソースにリンクし、複数の人が同時にダイアグラムを操作することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visio Professional を使って以下のことができます。

  • 一般ユーザーは、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。
  • ITプロフェッショナルは、既存のネットワーク、新しいインフラストラクチャの提案、ディレクトリサービスなどの計画および文書化ができます。
  • エンジニアおよび施設管理者は、電気、機械、プロセスのエンジニアリング図を作成できます。
  • 開発者は、提案されたデータベーススキーマのエンティティ関係図を作成し、既存のインターネットまたはイントラネットサイトのマッピングとトラブルシューティングを行うことができます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • 動的データへのリンク:図形は、SQL ServerやExcelスプレッドシートなどの外部ソースからのデータを表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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Exchange Server Standard Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Standard Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Standard Editionは、小規模から中規模の組織向けに設計されており、5つのメールボックスデータベースに制限されています。

Standard Editionサーバーライセンスを1つ提供します。大規模な組織は、Exchange Server Enterprise Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Server Essentials (ディスカウント)

説明: 

Windows Server Essentialsは、最大25ユーザーおよび50のデバイスとの小規模な組織のために設計されたWindows Serverオペレーティングシステムのエディションです。 サーバーコンピュータにインストールすると、自動的に、印刷サーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバなどのネットワークの役割を設定します。

この寄贈は、最大2つの物理プロセッサを搭載したサーバー上でソフトウェアを実行するための1つのサーバーライセンスが提供されます。  25ユーザーおよび最大50デバイスまで、ライセンスサーバーに接続できます。 クライアントアクセスライセンス(CAL)は必要ありません。 サーバーソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバーライセンスガイドをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

  • システム管理の経験があれば、Windows Server Essentials を使って以下のことができます。 マルチサーバー環境でプライマリサーバとして、独自または行為に使用することができ、組織の最初のサーバーをセットアップ
  • フォルダとプリンタの共有、リモートアクセス、モバイルデバイスのサポート、およびバックアップ/復元ツールのような一般的なITシナリオをサポート
  • Office 365などのクラウドサービスへのアクセスを提供

 

主な機能

  • Windows Server製品技術:Essentialsは、Windows Serverのコアテクノロジを提供します。 Hyper-V仮想化機能、Server Core、Nano Serverのインストールオプションなど、中規模から大規模の企業にのみに適したものは含まれません。
  • 簡素化された管理コンソール:管理者は、一般的なITタスクを管理し、ダッシュボードを介してネットワーク内のクライアントコンピュータとサーバーの健康と安全を表示することができ、アラートで注意が必要な項目を警告します。
  • リモートアクセス:ダイレクトアクセスによりVPN接続することなく、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへの安全なアクセスを可能にします。 リモートWebアクセスは、Webブラウザ、電子メール、内部Webサイト、共有フォルダ、組織と管理リンクへのセキュアなアクセス、およびネットワークコンピュータを持つすべてのユーザーを提供します。
  • データ保護:完全なシステムバックアップとリストアサーバーのだけでなく、クライアントデバイスを実行することができます。 ストレージスペースを使用すると、回復力の指定されたレベルで、異種のハードドライブから仮想ディスクを作成することができます。
  • クラウド統合:ソフトウェアは、AzureやOffice365のようなクラウドサービスとの簡単な統合のために設計されています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project Server (ディスカウント)

システム要件: 
  • ハードウェア:
    • 推奨されるハードウェア要件は、プロジェクト、タスク、ユーザーの数やプロジェクトごとの平均タスクなどの使用変数によって異なります。システム要件の完全なリストを参照してください。
  • ソフトウェア:
    • Windows Server 2012 Standard, Database; Windows Server 2008 R2 with SP1 Standard, Enterprise, Datacenter
    • SharePoint Server 2013
    • SQL Server 2012; SQL Server 2008 R2 with SP1
  • その他:
  • クライアント要件:
    • Project Web App — Internet Explorer 8/9/10
    • Project Professional クライアント接続 — Project Professional 2013
説明: 

Project Serverは、Windows Server上で実行されるプロジェクト管理ソフトウェアです。これにより、中~大規模の組織がプロジェクトとプロジェクトポートフォリオをより適切に管理できます。Project Serverは、Project ProfessionalおよびProject Web Appのクライアントを通じてアクセスします。

本製品にはサーバーライセンスが含まれます。またProject Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(Guide to Microsoft Server Licensing)を参照してください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Serverを使って以下のことができます。

  • プロジェクトとプログラムの両方の効果的な分析と報告
  • 組織全体のプロジェクト管理のコラボレーション

 

主な機能

  • 大規模なプロジェクト管理:本製品をProject ProfessionalやProject Web Appと統合することで、ユーザーがあらゆる種類の作業を制御できるようにし、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できるようにします。
  • ポートフォリオ管理:戦略に合ったプロジェクト、プログラム、およびソフトウェアアプリケーションのポートフォリオを識別、選択、管理、および配信ができます。
  • デマンド管理:需要管理モジュールは、プロジェクトのアイデアと提案を収集します。トリアージおよび選択ワークフローを使用して提案を管理し、選択したプロジェクトを実行および追跡できます。
  • モバイルアクセス:Webベースのモバイルサイトにより、チームメンバーとプロジェクトマネージャーは、モバイルデバイスでプロジェクトのステータスを一目で確認できます。サポートされている電話は、Windows Phone、iPhone、およびAndroidです。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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