シマンテック(エンタープライズ)

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Symantec Mail Security 7.5 for Microsoft Exchange(1エンドポイント保護)

システム要件: 

Symantec Mail Security for Microsoft Exchangeのシステム要件 [→Symantecのウェブサイト]

特徴: 

Symantec Mail Security for Microsoft Exchangeの製品情報 [→Symantecのウェブサイト]

Symantec Mail Security for Microsoft Exchange はExchange Server 2007, 2010, 2013, および2016 のための柔軟性の高いコンテンツフィルタリングとアンチウィルス技術を組み合わせています。

本寄贈製品は、1年間のサブスクリプション契約(製品使用、ウイルス定義ファイル更新、新機能更新を含む)になります。
続けてご利用頂くには、1年毎にソフトを寄贈申請頂く必要があります。
この製品はMicrosoft Exchangeソフトウェアを含んでいませんのでご注意ください。

団体への導入メリット

Symantec Mail Securityを導入することで以下のことが可能になります:

  • セキュリティの脅威やEメールを通じて送られるマルウェアから団体を守ります。
  • ジャンクメールやスパムメールといった悪質な攻撃から電子メールを保護します。


主な機能

    • ウイルス対策: 
      • 添付ファイルを含むスキャンインバウンドおよびアウトバウンドの両方の電子メール、他のプロセスまたはクライアントアプリケーションが有効になる前に、ウイルス、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、フィッシング、およびサービス拒否攻撃を検出し、管理者が指定したポリシーに従ってそれらに作用します。
      • 管理者は、信頼できる送信者と受信者のホワイトリストを開発することができます。
      • <自動的にウイルス定義を更新します。
    • スパムブロック: スパム(不要なバルクメール)の99パーセントをブロックします。
    • コンテンツフィルタリング: 不適切なコンテンツだけでなく、インバウンドとアウトバウンドの両方のメッセージ内の機密情報のフィルタおよびブロックをカスタマイズ可能。フィルタ機能では、添付ファイル名、添付ファイルの内容、特定の単語、句、件名、送信者を調べることができます。
    • 管理コンソール: 複数のExchangeサーバーまたは管理者単一での集中管理を可能にします。管理者はサーバーのグループポリシーの設定、通知、警告、およびレポートを管理することができます。コンソールは、Mail Securityの実行しているコンピュータにインストールする必要はありません。
    • レポート:グループ内のすべてのサーバーからのデータを統合個々のサーバーまたは集計レポートのレポートの作成ができます。


非売品 (NFR) 製品

      テックスープを通じて入手できる本製品は非売品 (NFR) 製品版になります。本非売品製品はアップグレードができません。新製品が必要な場合は、あらたにテックスープを通じて申請する必要があります。また本製品について、シマンテックは電話での寄贈製品のテクニカルサポートを行っておりませんが、ウェブサイトにて無料の

オ ンラインテクニカルサポート(ナレッジベース)

      を提供しています。



慎重にお選びください

      :この製品はダウンロード版ですので返品・手数料の返金ができません。

本製品の取得方法
本製品を取得し、ご利用を開始いただくまでに、3通のEメールを受け取ることになります。テックスープが、本製品の寄贈申請を承認すると、テックスープ・ジャパンから貴団体のEメールアドレス宛てに、本製品の取得に必要な基本情報を記載したメッセージを送信します。

その後、シマンテック社より、2通のEメールが送信されます。そのうちの1つのメールには、インストールとアクティベーションを完了するために必要なシリアルナンバーが記載されています。

説明: 
 
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Symantec Endpoint Protection Small Business Edition (1エンドポイント保護)

システム要件: 

Symantec Endpoint Protection Small Business Edition は、クラウドベースまたはローカルサーバー上で実行されるエンドポイントおよび管理ソフトウェア上で動作するクライアントソフトウェアで構成されています。

クラウド管理サービス

 

デスクトップエディション

対応するオペレーティングシステム (日本語版 OS のみ対応)
  • Microsoft® Windows® XP SP 2/SP 3 (32 ビット) Home/Professional/Media Center
  • Microsoft Windows Vista® SP 1/SP 2 (32 ビット/64 ビット) Home Basic/Home Premium/Business/Ultimate
  • Microsoft Windows 7 SPなし /SP 1(32 ビット/64 ビット)Starter/Home Premium/Professional/Ultimate
  • Microsoft Windows 8、Windows 8 Pro、Windows 8.1 (32 ビット/64 ビット), Windows 10
ハードウェア
  • 300 MHz (Windows XPの場合)、1 GHz (Windows Vista/ Windows 7/ Windows 8/ Windows 8.1の場合)
  • 256 MB の RAM (XP の場合)、512 MB の RAM (Vista の場合)、1 GB の RAM (7/8 の場合)
  • 300 MB のハードディスク空き容量
  • CD-ROM または DVD ドライブ (プログラムのダウンロードをしない場合)

サーバー:

オペレーティングシステム
  • Windows Server 2003 (32 ビット、64 ビット: R2、SP1 以降)
  • Windows Small Business Server 2003 (32 ビット)
  • Windows Server 2008 (32 ビット、64 ビット: R2、SP1、SP2)
  • Windows Small Business Server 2008 (64 ビット)
  • Windows Small Business Server 2011 (64 ビット)
  • Windows Essential Business Server 2008 (64 ビット)
  • Windows Server 2012 R2
ハードウェア
  • Windows の 32 ビットプロセッサ: 1 GHz Intel Pentium III 相当以上 (Intel Pentium 4 相当を推奨)
  • Windows の 64 ビットプロセッサ: 2 GHz Pentium 4 (x86-64 対応) 相当以上Itanium プロセッサはサポートされていません.
  • 1 GB 以上のメモリ (※OS、アプリケーションの利用状況によってはより多くの物理メモリが必要な場合があります。)
  • ハードディスクの必要条件: 700 MB 以上の空き容量
説明: 

Symantec Endpoint Protection Small Business Editionの製品情報(日本語) [→Symantecのウェブサイト


本寄贈製品は、1年間のサブスクリプション契約(製品使用、ウイルス定義ファイル更新、新機能更新を含む)になります。
続けてご利用頂くには、1年毎にソフトを寄贈申請頂く必要があります。


団体への導入のメリット

Iネットワーク管理の経験をお持ちの場合は、Symantec Endpoint Protectionの以下の機能をご利用頂けます:
• 組織のネットワーク内のすべてのエンドポイントの保護を集中管理します。
• どこからでもエンドポイントを管理し、管理サーバー上でローカルにソフトウェアをインストールするよりも、クラウドベースの管理により、メンテナンスコストを最小限に抑えます


主な機能

Symantec Endpoint Protection Small Business Edition は、単一のコンソールからすべて管理し、多くの標準的なエンドポイント保護アプリケーションの技術が組み込まれています。

  • クラウドベース:ネットワーク管理者は、クラウド管理サービスを使用して、Webブラウザを介して、またはサーバー上でローカルに管理された展開を通じて、エンドポイントの保護を管理するためのオプションがご利用頂けます。あなたは、Mac OS Xを実行しているすべてのエンドポイントを持っている場合、クラウドベースの管理を使用できないことに注意してください。
  • ウイルス対策とスパイウェア対策:ウイルスとセキュリティリスクの両方のエンドポイント保護をスキャンします。
  • デスクトップファイアウォール:ファイアウォールは、インターネットに接続するコンピュータやネットワークへの不正アクセスを防止します。
  • 侵入防止:侵入防止システム(IPS)は、ファイアウォールの後にネットワーク防御の第二層として機能します。
  • プロアクティブ脅威スキャン:このスキャンは、それが脅威の特徴を示すかどうかを決定するために、アプリケーションやプロセスの挙動を解析します。


Small Business Editionは、大規模な組織向けのデバイス制御やアプリケーション制御技術には不適です。
Symantec Endpoint Protectionを別途ご検討下さい。

販売バージョンと同一製品:本製品はシマンテックのウェッブサイトを通じて販売されているバージョン製品と同一のもので、一般小売製品と同じ標準サポート、更新サービス、アップグレードオプションが含まれます。

慎重にお選びください:この製品はダウンロード版ですので返品・手数料の返金ができません。

本製品の取得方法
本製品を取得し、ご利用を開始いただくまでに、3通のEメールを受け取ることになります。テックスープが、本製品の寄贈申請を承認すると、テックスープ・ジャパンから貴団体のEメールアドレス宛てに、本製品の取得に必要な基本情報を記載したメッセージを送信します。

その後、シマンテック社より、2通のEメールが送信されます。そのうちの1つのメールには、インストールとアクティベーションを完了するために必要なシリアルナンバーが記載されています。

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Symantec Endpoint Protection (1エンドポイント保護)

システム要件: 

クライアントワークステーションとサーバシステム要件(Client Workstation and Server System Requirements)

ハードウェア

Windows

  • Windows の 32 ビットプロセッサ: 2 GHz Intel Pentium III 相当以上 (Intel Pentium 4 相当を推奨)
  • Windows の 64 ビットプロセッサ: 2 GHz Pentium 4 (x86-64 対応) 相当以上
  • RAM: 1GB(2GBを推奨)
  • 530MBのハードディスク空き容量

Mac

  • Mac の 64 ビットプロセッサ: Intel Core 2 Duo以降
  • RAM: 2GB
  • 500MBのハードディスク空き容量

Linux

  • LinuxのIntel Pentium 4 (2GHz CPU以上)
  • RAM: 1GB
  • 7GBのハードディスク空き容量

Windows オペレーティングシステム

  • Windows Vista (32-bit, 64-bit)
  • Windows 7 (32-bit, 64-bit; RTM and SP1)
  • Windows Embedded 7 Standard, POSReady, and Enterprise (32-bit and 64-bit)
  • Windows 8 (32-bit, 64-bit)
  • Windows Embedded 8 Standard (32-bit and 64-bit)
  • Windows 8.1 (32-bit, 64-bit), including Windows To Go
  • Windows 8.1 update for April 2014 (32-bit, 64-bit)
  • Windows 8.1 update for August 2014 (32-bit, 64-bit)
  • Windows Embedded 8.1 Pro, Industry Pro, and Industry Enterprise (32-bit and 64-bit)
  • Windows 10 (32-bit, 64-bit)
  • Windows 10 November Update (2015) (32-bit, 64-bit)
  • Windows 10 Anniversary Update (2016) (32-bit, 64-bit)
  • Windows 10 Creators Update (version 1703) (32-bit, 64-bit)
  • Windows 10 Fall Creators Update (version 1709) (32-bit, 64-bit)
  • Windows 10 April 2018 Update (version 1803) (32-bit, 64-bit)
  • Windows Server 2008 (32-bit, 64-bit; R2, SP1, and SP2)
  • Windows Small Business Server 2008 (64-bit)
  • Windows Essential Business Server 2008 (64-bit)
  • Windows Small Business Server 2011 (64-bit)
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2012 R2 update for April 2014
  • Windows Server 2012 R2 update for August 2014
  • Windows Server 2016
Mac オペレーティングシステム
  • Mac OS X 10.10、10.11、macOS 10.12、10.13
Linux オペレーティングシステム
(32 ビット版および 64 ビット版)
  • Amazon Linux
  • CentOS 6U3, 6U4, 6U5, 6U6, 7, 7U1, 7U2, 7U3; 32-bit and 64-bit
  • Debian 6.0.5 Squeeze, Debian 8 Jessie; 32-bit and 64-bit
  • Fedora 16, 17; 32-bit and 64-bit
  • Oracle Linux (OEL) 6U2, 6U4, 6U5, 7, 7.1, 7.2, 7.3
  • Red Hat Enterprise Linux Server (RHEL) 6U2 - 6U8, 7 - 7.3
  • SUSE Linux Enterprise Server (SLES) 11 SP1 - 11 SP4, 32-bit and 64-bit; 12, 12 SP1 - 12 SP3, 64-bit 
  • SUSE Linux Enterprise Desktop (SLED) 11 SP1 - 11 SP4, 32-bit and 64-bit; 12 SP3, 64-bit 
  • Ubuntu 12.04, 14.04, 16.04; 32-bit and 64-bit

仮想環境(Virtual Environment)

  • Microsoft Azure
  • Amazon WorkSpaces
  • VMware WS 5.0, GSX 3.2 or later, ESX 2.5 or later
  • VMware ESXi 4.1 – 5.5
  • VMware ESX 6.0
  • Microsoft Virtual Server 2005
  • Microsoft Windows Server 2008, 2012, and 2012 R2 Hyper-V
  • Citrix XenServer 5.6 or later
  • Virtual Box by Oracle

マネージャシステム要件(Manager System Requirement)

Windows オペレーティングシステム

  • Windows Server 2008(64 ビット)
  • Windows Server 2008 R2
  • Windows Server 2012
  • Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016

ハードウェア

  • Intel Pentium Dual-Coreまたは同等品以上
  • 2 GB の RAM(8GB 以上が利用可能)
  • 管理サーバとデータベース用にハードディスク40 GB 以上の空き容量(200GBを推奨)

Web ブラウザ

  • Microsoft Internet Explorer 11
  • Mozilla Firefox 5.x through 60
  • Google Chrome 65
  • Microsoft Edge
データベース
Symantec Endpoint Protection Manager には組み込み型データベースが含まれています。また、以下の Microsoft SQL Server のバージョンを選択することもできます。
  • SQL Server 2008 SP4
  • SQL Server 2008 R2, RTM - SP3
  • SQL Server 2012, RTM - SP3
  • SQL Server 2014, RTM - SP2
  • SQL Server 2016, RTM - SP1
  • SQL Server 2017

Symantec Endpoint Protection利用者が、Symantec Endpoint Protection Hardeningを利用するためには、以下のWindows オペレーティングシステムが必要です。

  • Windows 7 (RTM and SP1), Professional, Enterprise
  • Windows 8, Professional, Enterprise 
  • Windows 8.1 (update for April 2014 and August 2014; Windows To Go), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 (RTM), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 November Update (version 1511), Professional, Enterprise 
  • Windows 10 Anniversary Update (version 1607), Professional, Enterprise
  • Windows 10 Creators Update (version 1703), Professional, Enterprise
  • Windows 10 Fall Creators Update (version 1709), Professional, Enterprise
  • Windows 10 April 2018 Update (version 1803), Professional, Enterprise (Version 14.2 only)

  • Version 14.0.1.x をご利用の方は、64ビットのオペレーティングシステムのみサポートしています。 
  • Version 14.2 とそれ以降のバージョンをご利用の方は、32ビットと64ビットのオペレーティングシステムをサポートしています。 

説明: 

Symantec Endpoint Protection 14.1はネットワーク化されたラップトップ、デスクトップ、サーバを、ワーム、トロイの木馬、スパイウェア、アドウェア、ルーキットなどのウィルス、お よび未知の脅威(ゼロディ脅威)から保護します。Symantec Endpoint Protection 14.1は、エンドポイント上で実行するクライアントソフトウェアとサーバ上で実行する管理ソフトウェアから 構成されています。本製品は100以上のエンドポイントを所有する団体に最も適しています。

本寄贈製品は、製品使用のための一年間のサブスクリプションとウィルス定義のファイル更新、新機能更新を含んでいます。

  • 本寄贈製品は、1年間のサブスクリプション契約(製品使用、ウイルス定義ファイル更新、新機能更新を含む)になります。
    続けてご利用頂くには、1年毎にソフトを寄贈申請頂く必要があります。


団体への導入メリット
ネットワークの管理経験があれば、Symantec Endpoint Protectionを使って貴団体のネットワーク内のすべてのエンドポイントを中央管理することが可能です。

主な機能
Symantec Endpoint Protectionは新しいインターフェイス以前の製品からのSymantecの技術を組み合わせたもので、一つの管理コンソールで組織内のすべてのエンドポイントを管理することができます。

マルチレイヤード(多層的)な保護:Endpoint Protectionは、潜在的なマルウェアファイルの属性、動作、レピュテーションを分析します。また、システムファイアウォールを提供し、侵入や悪用を防止します。
AI(人工知能)と機械学習:この製品は、機械学習をエンドポイントとクラウドの両方に導入し、クラウドに人工知能機能を追加しました。シマンテックは、1億7,500万以上のエンドポイントと5,700万の攻撃センサーから脅威に関するインサイトを収集しています。
デバイス制御:Endpoint Protectionは、USB、赤外線、FireWire、SCSI、シリアルポート、およびパラレルポート経由の接続など、デバイスからのアクセスを遮断または許可します。
アプリケーション制御:この機能は、システムリソースにアクセスしようとするアプリケーションを遮断または許可します。
セキュリティレベルの調節機能:管理者は、検出と遮断のレベルを調整して保護を最適化し、疑わしいファイルへの可視性を高めることができます。オンプレミスのSEPマネージャと統合されたクラウドコンソールを通じて、これを実行できます。
削減された容量:クラウドルックアップ機能により、帯域幅の使用量が削減され、定義ファイルのサイズが前世代に比べて70%削減されています。

Symantec Endpoint Protection [→Symantecのウェブサイト]
Symantec Endpoint Protection マニュアル [→Symantecのウェブサイト]
Symantec Endpoint Protection ナレッジベース [→Symantecのウェブサイト]

サポートとリニューアル(更新)
本製品には12か月間のサポートが含まれています。
本製品を続けてご利用頂くには、1年間のサブスクリプションが終了する前にテックスープを通じて再度製品の寄贈申請をいただく必要があります。

慎重にお選びください:この製品はダウンロード版ですので返品・手数料の返金ができません。

本製品の取得方法
本製品を取得し、ご利用を開始いただくまでに、3通のEメールを受け取ることになります。テックスープが、本製品の寄贈申請を承認すると、テックスープ・ジャパンから貴団体のEメールアドレス宛てに、本製品の取得に必要な基本情報を記載したメッセージを送信します。

その後、シマンテック社より、2通のEメールが送信されます。そのうちの1つのメールには、インストールとアクティベーションを完了するために必要なシリアルナンバーが記載されています。

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