マイクロソフト

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Windows OS Upgrade

システム要件: 
  • ソフトウェア:

    • このオペレーティングシステムをインストールするには、アップグレード版をインストールするデバイスに以下のオペレーティングシステムのいずれかのライセンスインストールが必要です。
      • Windows 10 Pro
      • Windows 8 Enterprise or Pro
      • Windows 7 Enterprise, Professional, もしくは Ultimate
      • Windows Vista Enterprise, Business, もしくは Ultimate
      • Windows XP Professional もしくは Tablet PC
      • Windows 2000 Professional
      • Windows NT Workstation 4.0
      • Windows 98 SE
    • WindowsのHomeエディションからアップグレードすることはできませんので、ご注意ください。
      https://www.techsoupjapan.org/node/730957

    ハードウェア:

      • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
      • 32-bit の場合、1GB 以上の RAM;64-bit の場合、2GB 以上のRAM
      • 32-bit の場合、16 GB 以上の空き容量があるハードディスク;64-bit の場合、20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
      • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
      • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載
      • 特定の機能を使用する場合は追加要件あり。full system requirements.
      • 実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

WindowsはMicrosoftのデスクトップ オペレーティングシステム(OS)です。ここに記載されている内容はEnterpriseエディションに適用されるものですが、本製品を申請すると、MicrosoftのVolume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)で、ProもしくはEnterpriseのエディションを選んでダウンロード、インストールすることが可能です。

本製品は、Windowsの1アップグレードライセンスとなります。インストールしようと思っている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。

【ご注意】本製品は、Home Edition 及び Home Premium の Windows 10 へのアップグレードには、対応しておりませんので、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
https://www.techsoupjapan.org/node/730957

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、本製品の32-bit あるいは64-bit版を、利用可能などの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験がある場合は、Windows EnterpriseをWindows Serverと共に使うことで以下のことができます。

  • VPNなしで遠隔ワーカーに組織ネットワークへのアクセスを提供します。
  • 従業員が、USBドライブ上のWindows Enterpriseデスクトップの起動可能なバージョンを他のコンピューターに安全に利用できます。
  • ネットワークパフォーマンスを強化し、帯域幅の使用量を最小限に抑えます。

 

アップグレードライセンスのみ

Windowsオペレーティングシステムの特定エディションのみが、MicrosoftとのTechSoup Japanのボリュームライセンス契約に基づくアップグレードライセンスの対象となります。システム要件を参照して、デバイスが適切であることを確認してください。

お使いのデバイスがアップグレード製品の要件を満たしていない場合、小中規模組織向けGet Genuine プログラムを通じて、オペレーティングシステムのフルライセンスの対象となる場合があります。

 

主な機能

  • Windows Proのすべての機能:Windows Enterpriseは、インターフェイス、アプリ、クラウド統合、強化されたセキュリティを含むWindows Proのすべての機能を提供します。
  • DirectAccess:モバイルワーカーは、インターネットアクセスがあればVPNなしで、いつでも組織のネットワークに安全に接続できます。Windows Serverを使用するIT管理者は、モバイルコンピューターがインターネットに接続しているときにグループポリシー設定を更新し、ソフトウェアの更新を配布することにより、モバイルコンピューターを管理できます。
  • Windows To Go:従業員のWindowsワークスペースのコピーをUSBドライブに作成できます。従業員は、そのPCのオペレーティングシステムに関係なく、安全で起動可能なバージョンのWindows Enterpriseデスクトップに別のPCでアクセスできます。デバイスは、Windowsハードウェア認定要件を満たしている必要があります。
  • BranchCache:組織のコンピュータを、Windows Serverを実行している中央サーバーからファイル、Webサイト、およびその他のコンテンツをキャッシュできるため、ネットワークを介してコンテンツが繰り返しダウンロードされることはありません。これにより、ブランチオフィスとメインオフィス間のネットワークトラフィックを最小限に抑えることができます。
  • BitLockerドライブの暗号化:BitLockerは、ハードドライブをより迅速に暗号化して、権限のないユーザーによる機密データへのアクセスを保護します。
  • スタート画面の制御:管理者は、スタート画面のレイアウトを制御して、特定のアプリにアクセスできるようにし、すべてのデバイスで一貫性を確保できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報:

Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは
 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SQL Server Standard Edition (Server/CAL Licensing)

説明: 

SQL Serverは、データの保存、管理、分析、およびレポート作成のためのツールを提供するリレーショナル・データベース・サーバ・アプリケーションです。 

本寄贈は1つのStandard Editionのサーバーライセンスを提供します。 サーバー/ CALライセンス付きのSQL Serverでは、ライセンスを取得したサーバーにアクセスする各ユーザーまたはデバイスにクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。 利用可能なSQL Serverのエディションとそのライセンス要件についての詳細は、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

 

バージョンについて

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

リレーショナルデータベースの展開の経験がおありでしたら、SQL Serverへのこのエディションを使用することができます。

  • 顧客関係管理(CRM)プラットフォームにデータを提供
  • 組織が収集したデータを分析
  • 動的なWebサイトやイントラネットサイトをサポート

 

主な機能

  •  SQL Server Management Studio:このグラフィカル・インターフェースは、豊富なスクリプト機能を備えたすべてのSQL Serverコンポーネントを管理します。ポリシーベースの管理コンポーネントは、SQL Serverの、データベース、およびその他のSQL Serverオブジェクトのインスタンスとしてサーバー上のエンティティを管理するポリシーを作成することができます。
  • オンライン・トランザクション処理:OLTPエンジンが、大量のデータへの迅速なアクセスを可能にします。
  • フェールオーバークラスタリングのサポート:いずれかに障害が発生した場合にサービスを提供するために、他のサーバーに接続することにより、サービスの中断を最小限に抑えます。
  • 多次元データ分析:オンライン分析処理(OLAP)およびBIセマンティックモデル(BISM)モデルでは、複数の視点から平板状モデル内の多次元データを解析することを可能にします。
  • SQLデータツール:ツールは、.NET FrameworkとVisual Studioとの統合開発環境を提供する含まれています。開発者は、敷地内とクラウドでウェブ、企業、およびデータ対応のモバイルアプリケーションを構築することができます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールアドレスに送られるメールに記載されています。


2通のメールが届きます。

1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。
 
2.マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 
ソフトウェア・アシュアランス
 
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
 
 
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Office Standard

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Office Standardの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Office Standard 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

※メディエイターからPC同梱版をお申込みの方へ

  • TechSoup掲載製品にはPC同梱手数料は含まれておりませんため、表示価格が異なります。
  • 寄贈申請後、テックスープより「入金の案内メール」が届きますが、 PCお申込み時のご請求額にOfficeの代金も含まれておりますので、テックスープへの ご入金は不要でございます。
  • リサイクルPCのオプションのOffice Standardのバージョンは「2016」になります。
 
説明: 

Microsoft Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Microsoft Office はMicrosoft Officeスイート(プログラムやサーバー、サービスの統合コレクション)の最新バージョンです。最適化された情報を共有し効率的な作業ができるように設計されています。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • ウェブブラウザ経由で文書のブロードキャストと生のプレゼンテーション
  • コスト削減のためのコミュニケーションサービスの強化

本スイートのアプリケーション

Standard版には、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。

本製品にはService Pack 1が含まれます。

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Office ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。
2通のメールが届きます。 
 
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
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Access

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Accessの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Access 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

説明: 

Access 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Accessは、リレーショナルデータベースマネージメントシステムで、情報をトラックしたり、報告することを手助けします。


インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

データベースの経験があれば、Accessを使って以下のことができます。

  • 会員や寄付者など関係者情報のデータベース管理
  • データの報告書やフォームへの変換
  • コード作成なしでのデータ プロセッシングの自動化


主な機能

  • テンプレート:ニーズに合わせた既成のテンプレート
  • フォームとレポート:データベースのフィールドをもとにしたプロフェッショナルなフォームとレポートのデザインと作成
  • ツール開発:Expression Builder とMacro Designer を使ってコード作成なしに自動化や複雑な表現の追加
  • ウェブ アクセス:SharePoint Serverに接続することで、データベースをオンラインでポストすることが可能。ウェブからのデータベースへのアクセス、閲覧、編集。Accessのソフトがないユーザーもウェブフォームやレポートをブラウザで開くことができ、自動的に変更を同期
  • データのインポート:Accessは他のAccessデータベースやExcelスプレッドシート、ODBCソース、SQL Serverデータベースなど外部ソースのデータへの接続やインポート


ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です
本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を 承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。あなたのアカウントにて登録されている団体のメールアドレスが最新のものかをご確認ください

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手 することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 
 

ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 

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