マイクロソフト

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Exchange Server Standard User CAL

システム要件: 

なし

説明: 

Exchange Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、1人のユーザーが任意のデバイスからExchange Server StandardまたはEnterpriseエディションにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です。

本寄贈では、StandardユーザーCALが1つ提供されます。コンピューターのライセンスを取得するための標準デバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も利用できます。

 

追加情報

Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server Standard Edition User CAL

システム要件: 

なし

説明: 

SharePoint Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、ユーザーが任意のデバイスからSharePoint Serverにアクセスすることを承認します(たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です)。

本寄贈は1StandardユーザーCALを提供します。デバイスのライセンスを取得するためのStandardデバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も入手可能です。

 

ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project

システム要件: 

ハードウェア:

  • 1 GHz以上のプロセッサ(SSE2 命令セットに対応)
  • 1 GH以上のメモリ(32-bitシステム);2 GH以上のメモリ(64-bitシステム)
  • 2 GB以上の空き容量
  • 1024×768以上のディスプレイ
  • グラフィック ハードウェア アクセラレータにはDirectX 10 グラフィック カード
  • マルチタッチ機能にはWindows 7 または Windows 8 とタッチ対応デバイス

ソフトウェア:

  • Windows Server 2008 R2; Windows Server 2012; Windows 7 (32-bit または64-bit); Windows 8 (32-bit または64-bit)
  • Internet Explorer 8/9/10;Firefox 10またはそれ以降、Safari 5またはそれ以降、Chrome 17またはそれ以降
特定の機能を使用するための追加要件については、マイクロソフトのシステム要件をご覧ください。
説明: 

Office 2019 ダウンロードとインストールは変更しました

ビジオとプロジェクトを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSCからもう直接ダウンロードすることはできません。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Projectはプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。このバージョンはProject Serverに接続できません。またMicrosoft Enterprise Project Management (EPM) ソルーションには統合できません。これらの機能が必要な場合は、上位エディションのProject Professionalをお使いください。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Projectを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

主な機能

  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • チームプランナー:チームプランナーを使用すると、ユーザーはインタラクティブなリソースビューでリソースを視覚的にドラッグアンドドロップして、複雑なリソースシナリオを簡素化できます。ユーザーは、未割り当てまたは予定外の作業や過負荷状態をすばやく見つけることができます。
  • タイムラインビュー:視覚的に見やすいプロジェクトタイムラインは、フォーマット設定を保持したまま、電子メールまたはプレゼンテーションで他のユーザーと共有できます。

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Exchange Server Standard Edition

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Standard Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Standard Editionは、小規模から中規模の組織向けに設計されており、5つのメールボックスデータベースに制限されています。

Standard Editionサーバーライセンスを1つ提供します。大規模な組織は、Exchange Server Enterprise Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Dynamics 365 for Team Members (On-Premises) User CAL

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Team Members(オンプレミス)user CALは、ユーザがどのデバイスからもDynamics 365(オンプレミス)サーバーへ通常もしくは読み取り専用でアクセスすることを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。


1つのDynamics 365 for Team Members(オンプレミス)user CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、Dynamics 365およびライセンスのガイドを参照してください。Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

有効なバージョン

このソフトウェアの最新のバージョンまたは以前のバージョンのどちらかを選択し、ダウンロードできます。さらに使用可能などの言語のソフトウェアもダウンロードすることもできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化する
  • ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスを自動化および合理化する


主な機能 

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。


ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

本製品の入手方法:Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。サーバソフトウェアをインストールするためにはライセンスキーを入力し、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードする必要があります。あたの製品向けのどのようなバージョンや言語もご利用いただけます。

2通のメールが届きます。 1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセス頂くと、ご登録中のメールアドレスをご確認できます。

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。) 

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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Dynamics 365 for Customer Service (On-Premises) User CAL

説明: 

Dynamics 365 for Customer Service(オンプレミス)ユーザーCALは、1ユーザーに対してどのデバイスへのDynamics 365(オンプレミス)サーバーのカスタマーサービスアプリケーションへのアクセスを提供します。 Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、Microsoft Dynamics 365のオンプレミスバージョンであり、Windows Server上で実行されます。オンプレミスバージョンのDynamics 365 for Customer Serviceアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。


1つのDynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)のuser CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよび顧客サービス(オンプレミス)アプリケーションのDynamics 365を実行する権利が、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、ダイナミクス365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

有効なバージョン
このソフトウェアは、最新のバージョンもしくは、以前のバージョンのどちらかをダウンロードすることができます。ソフトウェアの最新バージョンは、マイクロソフト製品の最新バージョンページで確認することができます。また申請したソフトウェアは、どの言語でもダウンロードが可能です。

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化する ž
  • ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスを自動化および合理化する


主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。


ボリュームライセンスに関する重要な情報
CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。


本製品の入手方法
Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためにはライセンスキーを入力し、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードする 必要があります。あたの製品向けのどのようなバージョンや言語もご利用いただけます。

2通のメールが届きます。
 
 
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。 あなたのアカウントにて登録されている団体のメールアドレスが最新のものかをご確認ください。

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)
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Windows Server Standard

システム要件: 
説明: 
Windows Server Standard は、コンピュータが、プリントサーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバといったネットワークの役割を可能にするサーバ・オペレーティング・システムです。 サーバオペレーティングシステムとしてのWindows Server Standardは、Exchange ServerやSQL Serverなど、別途取得したサーバアプリケーションにとってのプラットフォームになります。Standard版は物理サーバ環境または、低密度仮想化サーバー環境を持つ小~中規模の組織のために設計されています。
本寄贈はWindows Server Standardに対して2つのコアライセンスを提供します。 Windows Server は、物理プロセッサごとに最低8 コアライセンスを、サーバごとに最低16のコアライセンスを必要とします。Standard版では、すべてのサーバ上のコアライセンスが有効化された際のサーバソフトウェア仮想インスタンスは2つを上限とします。サーバソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバ・ライセンスガイドをご覧ください。

有効なバージョン 
このソフトウェアは、最新のバージョンもしくは、以前のバージョンのどちらかをダウンロードすることができます。ソフトウェアの最新バージョンは、マイクロソフト製品の最新バージョンページで確認することができます。また申請したソフトウェアは、どの言語でもダウンロードが可能です。

団体への導入メリット
システムの管理経験を持っている場合、以下のことが可能です。
単一のサーバで複数のサーバ機能と異なるオペレーティングシステムを実行する。
サーバのワークロードを実行するのに必要なハードウェアを減量する。
ハードウェアとソフトウェアのセットアップとテスト環境を再現するのにかかる時間を最小限におさえる。

主な機能
サーバの仮想化: Windows Serverの 仮想サーバ処理環境を作成および管理するためのツールを提供します。 共有ストレージ、ストレージアレイ、または他の複製技術なしで、1つの場所から別の場所に仮想マシンを複製することができます。
サーバー管理:Server CoreやNano Serverは特定のサーバの役割を動作させる最小環境を提供します。 これらの役割は維持、管理が容易になり、外からの攻撃を受けにくくなります。管理者は1つあるいは統合されたコンソールでサーバ・グループを集約的に管理することができます。
サービスの統合 Windows Serverは、IIS、ASP.NET、およびWindowsの通信基盤を統合し、また、SharePointサービスをサポートするWebパブリッシングのための統一されたプラットフォームを提供します。
フェールオーバークラスタリング: 管理者は、動的なハードウェア・パーティショニングを使用して冗長サーバー環境を作成することにより、サービスやアプリケーションの中断を最小限に抑えることができます。
ダイレクトアクセス: セキュアなトンネリング機能は、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへのアクセスを可能にします。 これは、一般的なVPN接続より高速で、ファイル共有、オンプレミス機器、およびその他のリソースへのオフサイトのアクセスを提供します。

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Office Standard

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

当製品は2016年版対応です。

※メディエイターからPC同梱版をお申込みの方へ

  • TechSoup掲載製品にはPC同梱手数料は含まれておりませんため、表示価格が異なります。
  • 寄贈申請後、テックスープより「入金の案内メール」が届きますが、 PCお申込み時のご請求額にOfficeの代金も含まれておりますので、テックスープへの ご入金は不要でございます。
 
説明: 

Microsoft Office はMicrosoft Officeスイート(プログラムやサーバー、サービスの統合コレクション)の最新バージョンです。最適化された情報を共有し効率的な作業ができるように設計されています。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • ウェブブラウザ経由で文書のブロードキャストと生のプレゼンテーション
  • コスト削減のためのコミュニケーションサービスの強化

本スイートのアプリケーション

Standard版には、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。

本製品にはService Pack 1が含まれます。

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Office ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。
2通のメールが届きます。 
 
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
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Access

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

説明: 

Accessは、リレーショナルデータベースマネージメントシステムで、情報をトラックしたり、報告することを手助けします。


インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

団体への導入メリット

データベースの経験があれば、Accessを使って以下のことができます。

  • 会員や寄付者など関係者情報のデータベース管理
  • データの報告書やフォームへの変換
  • コード作成なしでのデータ プロセッシングの自動化


主な機能

  • テンプレート:ニーズに合わせた既成のテンプレート
  • フォームとレポート:データベースのフィールドをもとにしたプロフェッショナルなフォームとレポートのデザインと作成
  • ツール開発:Expression Builder とMacro Designer を使ってコード作成なしに自動化や複雑な表現の追加
  • ウェブ アクセス:SharePoint Serverに接続することで、データベースをオンラインでポストすることが可能。ウェブからのデータベースへのアクセス、閲覧、編集。Accessのソフトがないユーザーもウェブフォームやレポートをブラウザで開くことができ、自動的に変更を同期
  • データのインポート:Accessは他のAccessデータベースやExcelスプレッドシート、ODBCソース、SQL Serverデータベースなど外部ソースのデータへの接続やインポート


ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です
本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。
1. 手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を 承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。あなたのアカウントにて登録されている団体のメールアドレスが最新のものかをご確認ください

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手 することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 
 

ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 

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Windows Server User CAL

特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェア・アシュアランス・プログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。


説明: 

Windows Serverは、ワークグループのファイルサーバー、プリントサーバー、通信サーバー、およびインターネットコンテンツ配信用のマイクロソフトのソリューションです。 ファイルサービス、プリントサービス、リモートアクセスサービス、またはターミナルサービスのためにWindows Serverにアクセスするすべてのデバイスには、ユーザーCAL(クライアントアクセスライセンス)が必要です。 WebサーバーまたはアプリケーションサーバーとしてWindows Serverにアクセスする認証済みユーザーにもユーザーCALが必要です。

本寄贈は、ユーザーが任意のデバイスからWindows Serverにアクセスすることを認証する1名分のユーザーCALを提供します(たとえば、団体のスタッフが職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスする場合)。 コンピュータのライセンスを取得するためのデバイスCAL、および多数の外部ユーザーのライセンスを取得するための外部コネクタライセンス(ECL)も提供しています。



追加情報

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

利用可能なWindows Serverのエディション、およびサーバーとクライアントのライセンス要件については、 『Windows Serverエディションとライセンスのガイド』を参照してください。



ライセンスのみの提供

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

 

※CALには「ユーザーCAL」と「デバイスCAL」があります。このCALはユーザーCAL(ユーザーごとのライセンス)でデバイスCALとは別の製品です。ユーザーCALは使用されるデバイスにかかわらず一人のユーザーにアクセスを許可します。デバイスCALはユーザーの人数にかかわらず1台のコンピューターのアクセスを許可します。一般的に、ユーザーCALは仕事用PCと自宅用PCの両方からサーバーにアクセスするスタッフが多い場合に、デバイスCALはPCを共有して複数のスタッフが使う場合に向いているといえます。

ユーザーCALとデバイスCALの違いや、その他CALに関しての詳細はこちらをご覧ください。

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Windows Server Device CAL

特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェア・アシュアランス・プログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。


説明: 

Windows Serverは、ワークグループのファイルサーバー、プリントサーバー、通信サーバー、およびインターネットコンテンツ配信用のマイクロソフトのソリューションです。 ファイルサービス、プリントサービス、リモートアクセスサービス、またはターミナルサービスのためにWindows Serverにアクセスするすべてのデバイスには、デバイスCAL(クライアントアクセスライセンス)が必要です。 WebサーバーまたはアプリケーションサーバーとしてWindows Serverにアクセスする認証済みデバイスにもデバイスCALが必要です。

本寄贈は、1台のコンピューターがユーザーの数にかかわらずWindows Serverにアクセスする(たとえば、共有ワークステーション)ことを認証する1つのデバイスCALを提供します。 個人のライセンスを取得するためのユーザーCALと、多数の外部ユーザーのライセンスを取得するための外部コネクタライセンス(ECL)も提供しています。


追加情報

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

利用可能なWindows Serverのエディション、およびサーバーとクライアントのライセンス要件については、 『Windows Serverエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

ライセンスのみの提供

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

※CALには「デバイスCAL」と「ユーザーCAL」があります。このCALは デバイスCAL(デバイスごとのライセンス)でユーザーCALとは別の製品です。デバイスCALはユーザーの人数にかかわらず1台のコンピューターのアクセスを許可します。ユーザーCALは使用されるデバイスにかかわらず一人のユーザーにアクセ スを許可します。一般的に、デバイスCALはPCを共有して複数のスタッフが使う場合に、ユーザーCALは仕事用PCと自宅用PCの両方からサーバーにアクセスするスタッフが多い場合に向いているといえます。

ユーザーCALとデバイスCALの違いや、その他CALに関しての詳細はこちらをご覧ください。

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Office for Mac Standard Edition

システム要件: 

Hardware:

  • Intel プロセッサ搭載のMac コンピューター
  • 4 GB 以上の RAM
  • 6GB の空き容量がある HFS+ ハード ディスク フォーマット(別名: Mac OS 拡張または HFS Plus)
  • 1280 x 800 以上の解像度のあるディスプレイ
  • DVD ドライブまたはローカル エリア ネットワークへの接続(ネットワーク経由でインストールする場合に必要)


Software:

  • Mac OS X バージョン 10.10 以降


Other: 一部の機能には、他のサービスが必要です

  • オンライン機能 - インターネットへのアクセス
  • 一部のオンライン機能 -Microsoft アカウント
  • Outlook の互換サポート機能 - Exchange 2010  (SP2以降)への接続
特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェアアシュアランスプログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。

説明: 

Microsoft Office for Mac Standard Edition is a suite of Microsoft Office products for Macintosh computers. Office for Mac is fully compatible with Office and backward compatible with previous versions of Office for both platforms.

Standard Editionは、TechSoup JapanなどのVolume Licensingプログラムのみの提供となります。

団体への導入メリット

There's no need for conversion or translation when your organization's Mac users share documents with Windows users.
You can use Outlook for emailing and scheduling in a mixed Windows and Mac organization.

Microsoft Office for Mac Standard Editionには以下のプログラムが含まれます。

  • Microsoft Excel (スプレッドシート)
  • Microsoft Outlook (メール、情報、タイムマネージャー)
  • Microsoft PowerPoint(プレゼンテーション)
  • Microsoft Word (機能版ワードプロセッサー)
  • Microsoft Lync for Mac(Lync Server ・Lync Online接続によるコミュニケーションクライアント)


主な機能

  • Officeとの互換性: 付属の各アプリケーションは、Windowsと同等で本質的に同じ機能を備えています。
  • リボン: Office for Macのリボンは、単一の、統一されたデザインの中で最も人気のあるフォーマットおよび作成ツールを一緒にし、使い勝手を向上させました。古典的なMacのメニューと標準ツールバーにも利用できます。
  • ドキュメントの共有: 複数の人が同時に同じドキュメントで作業することができます。
  • オンラインリソース: Office Web Apps, online companions to Word, Excel, and PowerPoint, let users post, access, and share files from any web browser. Organizations can host Office Web Apps on premises with SharePoint, or they can use Windows Live SkyDrive. SkyDrive is available to anyone with a Windows Live account, and Microsoft provides 7 GB of free online storage with each account.
  •  メディアブラウザ:Word、PowerPoint、Excel、およびOutlookのメディアブラウザ上の写真とオーディオのタブから直接iPhotoのライブラリとiTunesのプレイリストにアクセスすることができます。また、右側の「作品」タブから映画やiMovieプロジェクトにアクセスすることができます。


Service Pack 3

サービスパック3修正重要な問題と安​​定性、パフォーマンス、および信頼性を向上させます。

正しいライセンス数をご申請ください。

インストールを予定しているコンピュータ数のライセンスをご申請ください。例えば、10台のコンピュータにインストール予定の場合は、カートの数量は10にする必要があります。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。

1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

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Windows OS - Get Genuine

システム要件: 

ハードウェア:

  • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
  • 32-bit の場合:1GB 以上の RAM/64-bit の場合:2GB以上のRAM
  • 32-bit の場合:16 GB 以上の空き容量があるハードディスク/64-bit の場合:20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
  • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
  • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載)
  • DVD ドライブ


特定の機能を使うための追加要件:

  • Windows Touchテクノロジー:タッチスクリーン
  • Windowsストアへのアクセスとアプリのダウンロードと動作―インターネット接続、Microsoftのアカウント(旧Live ID)と1024×768(またはそれ以上の)ディスプレイ
  • 音声:オーディオ出力


実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。

説明: 

製品説明を見る(Microsoftのウェブサイトへ)
Get Genuine(正規のWindows)についてもっと知る(Microsoftのウェブサイトへ)

 本製品はアップグレード版ではなく、マイクロソフトの小規模および中規模の組織向けGet Genuine Windows Agreementプログラムを通じて提供されるフルインストール版です。海賊版ソフトウェアや他のライセンス問題に対応するため、ソフトウェアのライセンシングに従う非営利団体に対してマイクロソフトから提供される製品です。

本寄贈はGet Genuineプログラムを通じて、Windows Proのフルインストール版のオペレーティングシステム(OS)を以下の資格に合致する団体に提供されます。インストール予定のコンピュータ1台につき1ライセンスご申請ください。

Microsoftの Volume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)を通じて寄贈申請されたソフトウェアの現行のバージョンや以前のバージョンを選んでダウンロードすることが可能です。マイクロソフトのTitle Groupsの文書を見るとどのバージョンが現行バージョンかを見つけることができます。

 

Get Genuine(正規フルインストール版)製品申請の特別ルール

  • マイクロソフトの寄贈対象団体が、Get Genuine(正規)製品を申請できるのは一度だけです。過去にWindows Get Genuineを申請された団体はご利用いただけません。
  • Get Genuine(正規)製品を申請するときは、他の製品とは別に申請する必要があります。他の製品が(カートに)含まれている場合、エラーメッセージが出ます。
  • 申請のチェックアウト時に、団体を代表して小規模および中規模の組織向けGet Genuine Windows Agreement に同意していただく必要があります。


注意:
Get Genuine(正規)製品はWindows Desktop Operating Systemsのタイトルグループに属します。そのため寄贈申請すると2年間の寄贈サイクルのOSアップグレード版の申請可能数が減ることになります。

本製品にはソフトウェア アシュアランスが含まれていません

Get Genuine(正規)製品は他の多くのマイクロソフト寄贈製品に含まれるソフトウェア アシュアランス特典がつきません。Get Genuine(正規)盤をインストールすると、Windowsの新しいバージョンへの無償アップグレードの特典を受けることができませんのでご注意くだ さい。ただし本正規版にテックスープが提供するソフトウェア アシュアランス付のWindowsのアップグレード製品をインストールすることは可能です。さらに貴団体が正規版を申請した場合、マイクロソフトの Volume Licensing Service Center(VLSC)を通じて、以前のバージョンのOSに無償ダウングレードすることが可能です。


注意:Get Genuine製品はお支払いいただいた手数料は払い戻しできません。また交換もできません。寄贈申請の際はご注意ください。

ボリュームライセンスに関する重要な情報:Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

 

2通のメールが届きます。 

手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

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Windows Server Essentials

システム要件: 
説明: 

Windows Server Essentialsは、最大25ユーザーおよび50のデバイスとの小規模な組織のために設計されたWindows Serverオペレーティングシステムのエディションです。 サーバーコンピュータにインストールすると、自動的に、印刷サーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバなどのネットワークの役割を設定します。

この寄贈は、最大2つの物理プロセッサを搭載したサーバー上でソフトウェアを実行するための1つのサーバーライセンスが提供されます。  25ユーザーおよび最大50デバイスまで、ライセンスサーバーに接続できます。 クライアントアクセスライセンス(CAL)は必要ありません。 サーバーソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバーライセンスガイドをご覧ください。

対応バージョン

現在のバージョン、またはこのソフトウェアの旧バージョンのダウンロードが選択可能です。 こちらから、現在のバージョンを確認できます。 また、利用可能な任意の言語でソフトウェアをダウンロードすることができます。

団体への導入メリット

システムの管理経験を持っている場合、以下のことが可能です。

  • マルチサーバー環境でプライマリサーバとして、独自または行為に使用することができ、組織の最初のサーバーをセットアップ
  • フォルダとプリンタの共有、リモートアクセス、モバイルデバイスのサポート、およびバックアップ/復元ツールのような一般的なITシナリオをサポート
  • Office 365などのクラウドサービスへのアクセスを提供

主な機能

  • Windows Server製品技術: Essentialsは、Windows Serverのコアテクノロジを提供します。 Hyper-V仮想化機能、Server Core、Nano Serverのインストールオプションなど、中規模から大規模の企業にのみに適したものは含まれません。
  • 簡素化された管理コンソール :管理者は、一般的なITタスクを管理し、ダッシュボードを介してネットワーク内のクライアントコンピュータとサーバーの健康と安全を表示することができ、アラートで注意が必要な項目を警告します。
  • リモートアクセス ダイレクトアクセスによりVPN接続することなく、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへの安全なアクセスを可能にします。 リモートWebアクセスは、Webブラウザ、電子メール、内部Webサイト、共有フォルダ、組織と管理リンクへのセキュアなアクセス、およびネットワークコンピュータを持つすべてのユーザーを提供します。
  • データ保護: 完全なシステムバックアップとリストアサーバーのだけでなく、クライアントデバイスを実行することができます。 ストレージスペースを使用すると、回復力の指定されたレベルで、異種のハードドライブから仮想ディスクを作成することができます。
  • クラウド統合: ソフトウェアは、AzureやOffice365のようなクラウドサービスとの簡単な統合のために設計されています。
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Visio Standard

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

説明: 

Office 2019 ダウンロードとインストールは変更しました

ビジオとプロジェクトを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSCからもう直接ダウンロードすることはできません。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Visio Standard は図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。


インストールしようとしている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。(例:5台のコンピューターに導入される場合は、カートの数量を5にしてください。)

組織にとっての利点

Visioを使用して、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。

主な機能

テンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています:

  • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
  • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
  • 地図(方向および地理)
  • 因果関係図
  • ブロック図
  • 基本ネットワーク図
  • 基本オフィスレイアウト

テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。

スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。

クラウド・ストレッジ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

正しい数のライセンスを申請する:本製品の1ライセンスはコンピューター1台にインストールすることができます。例えば、10台のコンピュータにインストールする場合はショッピングカートページの[数量]ボックスを「10」にしてください。

この製品をインストールするにはファイルのダウンロードとライセンスキーが必要です
 本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます。 
1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。

2.マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア アシュアランス
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 

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SQL Server Standard Edition (Server/CAL Licensing)

説明: 

SQL Serverは、データの保存、管理、分析、およびレポート作成のためのツールを提供するリレーショナル・データベース・サーバ・アプリケーションです。 

本寄贈は1つのStandard Editionのサーバーライセンスを提供します。 サーバー/ CALライセンス付きのSQL Serverでは、ライセンスを取得したサーバーにアクセスする各ユーザーまたはデバイスにクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。 利用可能なSQL Serverのエディションとそのライセンス要件についての詳細は、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

 

バージョンについて

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

リレーショナルデータベースの展開の経験がおありでしたら、SQL Serverへのこのエディションを使用することができます。

  • 顧客関係管理(CRM)プラットフォームにデータを提供
  • 組織が収集したデータを分析
  • 動的なWebサイトやイントラネットサイトをサポート

 

主な機能

  •  SQL Server Management Studio:このグラフィカル・インターフェースは、豊富なスクリプト機能を備えたすべてのSQL Serverコンポーネントを管理します。ポリシーベースの管理コンポーネントは、SQL Serverの、データベース、およびその他のSQL Serverオブジェクトのインスタンスとしてサーバー上のエンティティを管理するポリシーを作成することができます。
  • オンライン・トランザクション処理:OLTPエンジンが、大量のデータへの迅速なアクセスを可能にします。
  • フェールオーバークラスタリングのサポート:いずれかに障害が発生した場合にサービスを提供するために、他のサーバーに接続することにより、サービスの中断を最小限に抑えます。
  • 多次元データ分析:オンライン分析処理(OLAP)およびBIセマンティックモデル(BISM)モデルでは、複数の視点から平板状モデル内の多次元データを解析することを可能にします。
  • SQLデータツール:ツールは、.NET FrameworkとVisual Studioとの統合開発環境を提供する含まれています。開発者は、敷地内とクラウドでウェブ、企業、およびデータ対応のモバイルアプリケーションを構築することができます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールアドレスに送られるメールに記載されています。


2通のメールが届きます。

1.手数料をお振込み後、寄贈申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。
 
2.マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 
ソフトウェア・アシュアランス
 
ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください) 
 
 
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SharePoint Server Standard Edition Device CAL

システム要件: 

なし

説明: 

SharePoint Server Standardデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)は、(共有ワークステーションなどで)ユーザー数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがSharePoint Serverにアクセスすることを許可します。

1つのStandardデバイスCALが提供されます。個人のライセンスを取得するためのStandardユーザーCALや、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も入手可能です。

 

ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visual Studio Test Professional with MSDN

システム要件: 
説明: 

製品説明を見る(Microsoft ウェブサイトへ)

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server

システム要件: 

SharePointのシステム要件は、システム構成や使用中のオプションなどの要因によって異なります。要件の詳細なリストについては、SharePointのハードウェア要件とソフトウェア要件を参照してください。

説明: 

SharePoint Serverは、情報共有、コラボレーション、およびコンテンツ管理のためのサーバープラットフォームです。そのサービスには、適切にライセンスされた内部ユーザーのみがアクセスできます。

このオファーにはサーバーライセンスが含まれています。 SharePoint Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、標準クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALが必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験があれば、SharePoint Serverを使って以下のことができます。

  • 組織のイントラネットポータルを作成した情報共有
  • 複数のユーザーとオフィス間でのドキュメント管理および編集
  • 一般向けWebサイトの開発

 

主な機能

  • コラボレーション:好みのWebブラウザーやMicrosoft Wordなどのデスクトップアプリケーションからコンテンツを作成できます。自動化されたバージョン管理とワークフロー、ドキュメントのチェックアウト、洗練されたアクセス制御により、チームは混乱や誤解を最小限に抑えて共有ドキュメントを操作できます。
  • エンタープライズコンテンツ管理:組織内のユーザーは、作成から編集、コラボレーション、承認に至るまで、コンテンツのライフサイクル全体にわたって、単一の統合プラットフォーム上でコンテンツを管理し、長期保存または最終期限切れにできます。SharePointは、情報管理およびデータセキュリティポリシーへのコンプライアンスの実装と自動化にも役立ちます。
  • エンタープライズ検索:検索インフラストラクチャは、フェデレーション検索、関連性、絞り込み、ソーシャルキューを組み合わせて検索を高速化し、ユーザーが必要な情報や連絡先を見つけやすくします。
  • ポータル:単一のSharePointインストールで複数のコンテンツポータルを構築および保守でき、各ポータルは特定のビジネスアクティビティまたは組織の利害関係者向けにカスタマイズされます。たとえば、すべての従業員用のエンタープライズイントラネットポータルと、特定の部門用の部門ポータルサイトを構築できます。

 

SharePoint Server Foundation

SharePoint Foundationは、Webアプリケーションを構築するためのコラボレーションプラットフォームと基盤きなります。Microsoftから無料で入手できます。 SharePoint Foundationのすべての機能は、SharePoint Serverでも使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visual Studio Professional with MSDN

システム要件: 
特徴: 

日本語の製品説明をみる(Microsoft ウェブサイトより)

説明: 

Visual Studio Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合開発環境(IDE)です。Windows、SharePoint、クラウド、またはWebおよびモバイルデバイスプラットフォーム向けのアプリケーションの開発をサポートします。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って以下のことができます。

  • 組織で使用するカスタムアプリケーションの開発
  • ステークホルダーとドナーが使用するモバイルおよびウェブアプリケーションの開発

 

主な機能

  • 主要なプログラミング言語を使用
    • Visual Basic, C, C++, C#, JavaScript, F#
  • Windows 10向けの開発
    • さまざまなWindowsストアのアプリのファイル、リソース、および構造を提供する既定のプロジェクトテンプレートを使用
    • さまざまなツールを使用してアプリをデバッグ、最適化、公開
  • web向けの開発
    • 独自エディターでHTML、CSS、およびJavaScriptを編集
    • さまざまなブラウザーで同じページ、アプリケーション、サイトをテスト
    • インターネット情報サービス(IIS)と同一のサーバーに対してWebアプリケーションを開発
  • クラウド向けの開発
    • Windows Azure向けのアプリケーションとサービスの開発、展開、テスト
    • プロファイリングツールを使ったパフォーマンス低下の原因特定
    • Visual Studio LightSwitchテンプレートを使った一般的なアプリケーションロジックの実装
  • SharePoint向けの開発
    • プロジェクトテンプレートと設計ツールでプロジェクト開発を加速
    • テスト・最適化機能を使って、サイトが正しく機能することかの確認
    • 展開ウィザードを使ってSharePointサイトのパッケージ化しとWebサーバーへのアップロード

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

 

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