Microsoft Discount

Exchange-Server-All.png

Exchange Server Enterprise Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Enterprise Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Enterprise Edition は大規模な組織向けに設計されており、最大50個のメールボックスデータベースを使用できます。

1つのEnterprise Editionサーバーライセンスを提供します。小規模な組織は、Exchange Server Standard Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Exchange-Server-All.png
Windows Server CALs.png

Windows Remote Desktop Services – User CAL (Discounted)

説明: 

Windows Remote Desktop Services is a technology that lets users remotely execute applications on Windows Server. This can be done from a wide range of devices over virtually any type of network connection. Clients are available for a variety of operating systems and can be downloaded from Microsoft's website. A Windows Remote Desktop Services client access license (CAL) is required for each device or user accessing Windows Remote Desktop Services.

This offer provides one user CAL. A user CAL authorizes a user to access Windows Remote Desktop Services from any device. An example would be when an employee accesses the server from a computer at work and another at home. Device CALs for licensing computers and external connector licenses (ECLs) for licensing a significant number of external users are also available. Please note that an organization with a Windows Remote Desktop Services CAL still has to acquire a Windows Server CAL for each device or user accessing Windows Server.

Additional Information

For additional information about the available editions of Windows Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Windows Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining This Product

Remote Desktop Services CALs are different from other Windows Server CALs because they require a license key from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) for installation.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

Windows Server CALs.png
Dynamics365-All.png

Dynamics 365 for Team Members On-Premises Device CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Team Members(オンプレミス)デバイスCALは、ユーザー数に関係なく、Dynamics 365(オンプレミス)サーバーへの基本アクセスまたは読み取り専用アクセスのためにコンピューターまたはその他のデバイスを承認します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。

1つのDynamics 365 for Team Members(オンプレミス)device CALを無償提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、Dynamics 365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Team Members(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化 ž
  •  ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • ナレッジベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Dynamics365-All.png
Windows Server Standard.png

Windows Server Standard (ディスカウント)

説明: 

Windows Server Standard は、コンピュータが、プリントサーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバといったネットワークの役割を可能にするサーバ・オペレーティング・システムです。 サーバオペレーティングシステムとしてのWindows Server Standardは、Exchange ServerやSQL Serverなど、別途取得したサーバアプリケーションにとってのプラットフォームになります。Standard版は物理サーバ環境または、低密度仮想化サーバー環境を持つ小~中規模の組織のために設計されています。

本寄贈はWindows Server Standardに対して2つのコアライセンスを提供します。 Windows Server は、物理プロセッサごとに最低8 コアライセンスを、サーバごとに最低16のコアライセンスを必要とします。Standard版では、すべてのサーバ上のコアライセンスが有効化された際のサーバソフトウェア仮想インスタンスは2つを上限とします。サーバソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバ・ライセンスガイドをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験があれば、Windows Server を使って以下のことができます。 

  • 単一のサーバで複数のサーバ機能と異なるオペレーティングシステムを実行
  • サーバのワークロードを実行するのに必要なハードウェアの軽減
  • ハードウェアとソフトウェアのセットアップとテスト環境を再現するのにかかる時間を最小限に

 

主な機能

  • サーバの仮想化:Windows Serverの 仮想サーバ処理環境を作成および管理するためのツールを提供します。共有ストレージ、ストレージアレイ、または他の複製技術なしで、1つの場所から別の場所に仮想マシンを複製することができます。
  • サーバー管理:Server CoreやNano Serverは特定のサーバの役割を動作させる最小環境を提供します。これらの役割は維持、管理が容易になり、外からの攻撃を受けにくくなります。管理者は1つあるいは統合されたコンソールでサーバ・グループを集約的に管理することができます。
  • サービスの統合:Windows Serverは、IIS、ASP.NET、およびWindowsの通信基盤を統合し、また、SharePointサービスをサポートするWebパブリッシングのための統一されたプラットフォームを提供します
  • フェールオーバークラスタリング:管理者は、動的なハードウェア・パーティショニングを使用して冗長サーバー環境を作成することにより、サービスやアプリケーションの中断を最小限に抑えることができます。
  • ダイレクトアクセス:セキュアなトンネリング機能は、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへのアクセスを可能にします。 これは、一般的なVPN接続より高速で、ファイル共有、オンプレミス機器、およびその他のリソースへのオフサイトのアクセスを提供します。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Windows Server Standard.png
Windows Server CALs.png

Windows Remote Desktop Services – Device CAL (Discounted)

説明: 

Windows Remote Desktop Services is a technology that lets users remotely execute applications on Windows Server. This can be done from a wide range of devices over virtually any type of network connection. Clients are available for a variety of operating systems and can be downloaded from Microsoft's website. A Windows Remote Desktop Services client access license (CAL) is required for each device or user accessing Windows Remote Desktop Services.

This offer provides one device CAL. A device CAL authorizes one computer to access Windows Remote Desktop Services, regardless of the number of users (for example, on a shared workstation). User CALs for licensing individuals and external connector licenses (ECLs) for licensing a significant number of external users are also available. Please note that an organization with a Windows Remote Desktop Services CAL still has to acquire a Windows Server CAL for each device or user accessing Windows Server.

Additional Information

For additional information about the available editions of Windows Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Windows Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining This Product

Remote Desktop Services CALs are different from other Windows Server CALs because they require a license key from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) for installation.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

Windows Server CALs.png
Sharepoint-All.jpg

SharePoint Server User CAL – Standard (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SharePoint Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、ユーザーが任意のデバイスからSharePoint Serverにアクセスすることを承認します(たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です)。

StandardユーザーCALが1つ提供されます。デバイスのライセンスを取得するためのStandardデバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も入手可能です。

 

ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Sharepoint-All.jpg
Publisher.png

Publisher (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Publisher は、デスクトップ印刷や商業印刷、Eメール配布、ウェブ閲覧のための出版物を作成するためのデスクトップ パブリッシング プログラムです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Publisherを使って以下のことができます。

  • 組織や今後のイベントについて他の人に知らせるためのパンフレットやチラシの作成
  • 組織のロゴと色を使ったレターヘッドや封筒のデザイン

 

主な機能

  • テンプレート:Publisherは、ニュースレター、パンフレット、チラシ、はがき、ウェブサイト、メール形式など、何百ものカスタマイズ可能なデザインテンプレートまたは空白の出版物のライブラリを提供します。アプリケーション内から、Webで利用可能な他のテンプレートを検索できます。
  • 画像編集ツール:Publisher内で画像をパン、ズーム、トリミングできます。
  • メールの統合:Publisherで顧客または連絡先リストを直接編集、管理し、連絡先をレターや封筒に適用して一括メール送信できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Publisher.png
Office-Suites-All.png

Office for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

Office for Macは、Macコンピュータ用のMicrosoft Office製品のスイート製品です。Office for Macは、Windows版Officeと完全互換性があり、以前のWindows版、Mac版と下位互換性があります。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Office for Macを使って以下のことができます。

  • MacユーザーがWindows版、Mac版Officeを使っている仲間と変換や翻訳なしで文書を作成、共有、編集できることで生産性を向上させます。
  • WindowsとMacの両方を使っている組織環境でOutlookの電子メールやスケジュールを利用することでコラボレーションを可能にします。

 

本スイートに含まれるアプリケーション

本スイートには、以下の製品が含まれます:

  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション

 

主な機能

  • Windows版Office との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • リボン:Office for Macのリボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • ウェブとモバイルアクセス:モバイルデバイスでOffice Onlineと無料のappsを使うことにより、別々の場所でも各ユーザーは同時に同じファイルを共同で作成・編集できます。 全てのウェブブラウザ、WindowsやiOS、Androidが搭載されているモバイルデバイスで利用できます。
  • クラウドストレージ:Office アプリケーションは、OneDrive、OneDrive for Business、Sharepointと統合されているので、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。

こちらからMac用Officeの機能一覧をご覧いただけます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Office-Suites-All.png
Project.png

Project (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Projectはプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。このバージョンはProject Serverに接続できません。またMicrosoft Enterprise Project Management (EPM) ソルーションには統合できません。これらの機能が必要な場合は、上位エディションのProject Professionalをお使いください。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Projectを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • チームプランナー:チームプランナーを使用すると、ユーザーはインタラクティブなリソースビューでリソースを視覚的にドラッグアンドドロップして、複雑なリソースシナリオを簡素化できます。ユーザーは、未割り当てまたは予定外の作業や過負荷状態をすばやく見つけることができます。
  • タイムラインビュー:視覚的に見やすいプロジェクトタイムラインは、フォーマット設定を保持したまま、電子メールまたはプレゼンテーションで他のユーザーと共有できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

Project.png
Core-CALs-and-Office-Audit.png

Core Device CAL Suite (Discounted)

説明: 

The Core Device CAL Suite is a set of four device client access licenses (CALs) and two operating system environment (OSE) client management licenses (MLs). Together they provide workstation licensing for key Microsoft server technologies.

A device CAL gives one computer or other device access to a server regardless of the number of users. An OSE client ML licenses the management of one nonserver device. If a device has multiple OSEs, a separate ML is required for each OSE being managed. See below for details on the CALs and client MLs included with this product.

Benefits for Organizations

  • You can request this suite to obtain workstation licensing for six popular server products using only one of your Microsoft title group allotments.
  • You'll also obtain the rights to download and install management server software for System Center Configuration Manager, System Center Virtual Machine Manager, and System Center Endpoint Protection.

CALs

One Core Device CAL Suite contains one of each of the following CALs.

  • Windows Server Device CAL provides access to Windows Server.
  • Exchange Server Device CAL – Standard provides access to Exchange Server.
  • SharePoint Server Standard Edition Device CAL provides access to SharePoint Server.
  • Skype for Business Server Device CAL – Standard supports the instant messaging, presence, and PC-to-PC audio and video communications capabilities of Skype for Business Server.

Note: The Exchange Server Enterprise CAL and SharePoint Server Enterprise Edition CAL are not included in the Core CAL Suite.

System Center Client MLs

One Core Device CAL Suite contains one of each of the following OSE client MLs.

  • System Center Configuration Manager OSE Client ML allows management by System Center Configuration Manager and Virtual Machine Manager.
  • System Center Endpoint Protection OSE Client ML allows protection by System Center Endpoint Protection.

The right to run management server software is included with System Center client MLs. If you request this product, you can download and install the management server software listed above. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

For more information, see TechSoup Japan’s Guide to System Center Products and Licensing.

License Information

CALs and MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

The license key allows you to install the product on as many computers as you have received licenses for. This quantity is specified in the email you receive from TechSoup Japan after you request this product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

 

 

Core-CALs-and-Office-Audit.png
Exchange-Server-All.png

Exchange Server Device CAL – Enterprise (Discounted)

説明: 

An Exchange Server Enterprise device client access license (CAL) can be used only in conjunction with an Exchange Server Standard device CAL. It authorizes one computer or other device to access additional features in Exchange Server (Standard or Enterprise) regardless of the number of users (for example, on a shared workstation).

This offer provides one Enterprise device CAL. Enterprise user CALs — for providing individuals with access to additional features — and Standard CALs (user and device) are also available.

Major Capabilities

The Enterprise CAL provides access to the following additional features in Exchange Server Standard or Enterprise edition.

  • Journal decryption
  • Unified messaging
  • Custom retention policies
  • Integrated archiving
  • In-place hold
  • Data loss prevention (DLP)
  • Information protection and control (IPC)

This CAL does not provide access to Microsoft Forefront Online Protection for Exchange.

Additional Information

For additional information about Exchange Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Exchange Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Exchange-Server-All.png
Visual Studio-All.png

Visual Studio Team Foundation Server (Discounted)

説明: 

Visual Studio Team Foundation Server is a project management and version control application for software development teams. It's typically deployed in organizations with several developers who need to collaborate on one or more projects.

This offer provides one server license for running one instance of the server software in one physical or virtual operating system environment on a single server. Each user or device that connects to the server must have a Team Foundation Server user or device client access license (CAL). See TechSoup Japan's Guide to Microsoft Server Licensing for more information.

Which Versions of This Software Are Available?

You can choose to download the current version or the previous version of this software. You can find out which version is the current one on the Current Versions of Microsoft Products page. In addition, you can download the software in any language that's available.

Benefits for Organizations

If you have an experienced software development team, you can use Visual Studio Team Foundation Server to simplify the interactions among team members and roles.

Major Capabilities

  • Version control: Developers can check in, check out, compare, merge, and manage versions to collaborate and maintain control of projects.
  • Collaboration: Teams can collaborate with all project stakeholders throughout the development process with work items, Kanban boards, and feedback requests.
  • Bug tracing: An operations team can record and capture the sequence of events that caused a bug. The development team can then update the software in a timely manner.
  • Web portal: The Web Access application allows access to Visual Studio through a web browser.
  • Reporting: Developers can generate reports that show the current state of work.

This Software Included with Visual Studio Products

If your organization has received a donation of a Visual Studio product through TechSoup Japan, you will probably not need to request Team Foundation Server. The Microsoft Developer Network (MSDN) subscription that is bundled with Visual Studio editions available through TechSoup Japan provides a server license for Team Foundation Server and one CAL.

Obtaining This Product

Installing this product requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

The license key allows you to install the product on as many computers as you have received licenses for. This quantity is specified in the email you receive from TechSoup Japan after you request this product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

Visual Studio-All.png
Dynamics365-All.png

Dynamics 365 for Customer Service On-Premises User CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Customer Service(オンプレミス)ユーザーCALは、1ユーザーに対してどのデバイスへのDynamics 365(オンプレミス)サーバーのカスタマーサービスアプリケーションへのアクセスを提供します。 Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、Microsoft Dynamics 365のオンプレミスバージョンであり、Windows Server上で実行されます。オンプレミスバージョンのDynamics 365 for Customer Serviceアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。


1つのDynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)のuser CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよび顧客サービス(オンプレミス)アプリケーションのDynamics 365を実行する権利が、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、ダイナミクス365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化 ž
  •  ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

Dynamics365-All.png
Windows Upgrade-GG.png

Windows Operating System Upgrade (ディスカウント)

システム要件: 
  • ソフトウェア:

    • このオペレーティングシステムをインストールするには、アップグレード版をインストールするデバイスに以下のオペレーティングシステムのいずれかのライセンスインストールが必要です。
      • Windows 10 Pro
      • Windows 8 Enterprise or Pro
      • Windows 7 Enterprise, Professional, もしくは Ultimate
      • Windows Vista Enterprise, Business, もしくは Ultimate
      • Windows XP Professional もしくは Tablet PC
      • Windows 2000 Professional
      • Windows NT Workstation 4.0
      • Windows 98 SE
    • WindowsのHomeエディションからアップグレードすることはできませんので、ご注意ください。
      https://www.techsoupjapan.org/node/730957

    ハードウェア:

      • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
      • 32-bit の場合、1GB 以上の RAM;64-bit の場合、2GB 以上のRAM
      • 32-bit の場合、16 GB 以上の空き容量があるハードディスク;64-bit の場合、20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
      • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
      • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載)
    • 特定の機能を使用する場合は追加要件あり。full system requirements.
    • 実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

WindowsはMicrosoftのデスクトップ オペレーティングシステム(OS)です。ここに記載されている内容はEnterpriseエディションに適用されるものですが、本製品を申請すると、MicrosoftのVolume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)で、ProもしくはEnterpriseのエディションを選んでダウンロード、インストールすることが可能です。

本製品は、Windowsの1アップグレードライセンスとなります。インストールしようと思っている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。

【ご注意】本製品は、Home Edition 及び Home Premium の Windows 10 へのアップグレードには、対応しておりませんので、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
https://www.techsoupjapan.org/node/730957

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、本製品の32-bit あるいは64-bit版を、利用可能などの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験がある場合は、Windows EnterpriseをWindows Serverと共に使うことで以下のことができます。

  • VPNなしで遠隔ワーカーに組織ネットワークへのアクセスを提供します。
  • 従業員が、USBドライブ上のWindows Enterpriseデスクトップの起動可能なバージョンを他のコンピューターに安全に利用できます。
  • ネットワークパフォーマンスを強化し、帯域幅の使用量を最小限に抑えます。

 

アップグレードライセンスのみ

Windowsオペレーティングシステムの特定エディションのみが、MicrosoftとのTechSoup Japanのボリュームライセンス契約に基づくアップグレードライセンスの対象となります。システム要件を参照して、デバイスが適切であることを確認してください。

お使いのデバイスがアップグレード製品の要件を満たしていない場合、小中規模組織向けGet Genuine プログラムを通じて、オペレーティングシステムのフルライセンスの対象となる場合があります。

 

主な機能

  • Windows Proのすべての機能:Windows Enterpriseは、インターフェイス、アプリ、クラウド統合、強化されたセキュリティを含むWindows Proのすべての機能を提供します。
  • DirectAccess:モバイルワーカーは、インターネットアクセスがあればVPNなしで、いつでも組織のネットワークに安全に接続できます。Windows Serverを使用するIT管理者は、モバイルコンピューターがインターネットに接続しているときにグループポリシー設定を更新し、ソフトウェアの更新を配布することにより、モバイルコンピューターを管理できます。
  • Windows To Go:従業員のWindowsワークスペースのコピーをUSBドライブに作成できます。従業員は、そのPCのオペレーティングシステムに関係なく、安全で起動可能なバージョンのWindows Enterpriseデスクトップに別のPCでアクセスできます。デバイスは、Windowsハードウェア認定要件を満たしている必要があります。
  • BranchCache:組織のコンピュータを、Windows Serverを実行している中央サーバーからファイル、Webサイト、およびその他のコンテンツをキャッシュできるため、ネットワークを介してコンテンツが繰り返しダウンロードされることはありません。これにより、ブランチオフィスとメインオフィス間のネットワークトラフィックを最小限に抑えることができます。
  • BitLockerドライブの暗号化:BitLockerは、ハードドライブをより迅速に暗号化して、権限のないユーザーによる機密データへのアクセスを保護します。
  • スタート画面の制御:管理者は、スタート画面のレイアウトを制御して、特定のアプリにアクセスできるようにし、すべてのデバイスで一貫性を確保できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報:

Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは
 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Windows Upgrade-GG.png
Sharepoint-All.jpg

SharePoint Server (ディスカウント)

システム要件: 

SharePointのシステム要件は、システム構成や使用中のオプションなどの要因によって異なります。要件の詳細なリストについては、SharePointのハードウェア要件とソフトウェア要件を参照してください。

説明: 

SharePoint Serverは、情報共有、コラボレーション、およびコンテンツ管理のためのサーバープラットフォームです。そのサービスには、適切にライセンスされた内部ユーザーのみがアクセスできます。

このオファーにはサーバーライセンスが含まれています。 SharePoint Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、標準クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALが必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験があれば、SharePoint Serverを使って以下のことができます。

  • 組織のイントラネットポータルを作成した情報共有
  • 複数のユーザーとオフィス間でのドキュメント管理および編集
  • 一般向けWebサイトの開発

 

主な機能

  • コラボレーション:好みのWebブラウザーやMicrosoft Wordなどのデスクトップアプリケーションからコンテンツを作成できます。自動化されたバージョン管理とワークフロー、ドキュメントのチェックアウト、洗練されたアクセス制御により、チームは混乱や誤解を最小限に抑えて共有ドキュメントを操作できます。
  • エンタープライズコンテンツ管理:組織内のユーザーは、作成から編集、コラボレーション、承認に至るまで、コンテンツのライフサイクル全体にわたって、単一の統合プラットフォーム上でコンテンツを管理し、長期保存または最終期限切れにできます。SharePointは、情報管理およびデータセキュリティポリシーへのコンプライアンスの実装と自動化にも役立ちます。
  • エンタープライズ検索:検索インフラストラクチャは、フェデレーション検索、関連性、絞り込み、ソーシャルキューを組み合わせて検索を高速化し、ユーザーが必要な情報や連絡先を見つけやすくします。
  • ポータル:単一のSharePointインストールで複数のコンテンツポータルを構築および保守でき、各ポータルは特定のビジネスアクティビティまたは組織の利害関係者向けにカスタマイズされます。たとえば、すべての従業員用のエンタープライズイントラネットポータルと、特定の部門用の部門ポータルサイトを構築できます。

 

SharePoint Server Foundation

SharePoint Foundationは、Webアプリケーションを構築するためのコラボレーションプラットフォームと基盤きなります。Microsoftから無料で入手できます。 SharePoint Foundationのすべての機能は、SharePoint Serverでも使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Sharepoint-All.jpg
Skype-for-Business-All.png

Skype for Business Server User CAL – Enterprise (Discounted)

説明: 

A Skype for Business Server Enterprise user client access license (CAL) can be used only in conjunction with a Skype for Business Server Standard user CAL. It authorizes one user to access additional features in Skype for Business Server on any number of computers or other devices. For example, an employee might access the server from a computer at work and another at home

This offer provides one Enterprise user CAL. Enterprise device CALs and Plus user and device CALs for accessing enterprise telephony features are also available.

Major Capabilities

The Enterprise CAL provides access to the following features in Skype for Business Server.

  • Audio, video, and web conferencing
  • Desktop and application sharing
  • Room systems
  • Multiple HD video streams

Additional Information

A Plus CAL is required for accessing enterprise telephony features. Plus CALs can only be used in conjunction with Standard CALs.

To enable all features, all three licenses (Standard, Enterprise, and Plus) are needed.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Skype-for-Business-All.png
Outlook for Mac.png

Outlook for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

Outlook for Mac は、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使うことで、WindowsとMacの両方を使っている組織環境でOutlookの電子メールやスケジュールを利用することでコラボレーションを可能にします。

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • リボン:Office for Macのリボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • メッセージプレビュー: Eメールの1行目を確認することができます。
  • カンバセーションビュー:同じ会話内のメッセージは一箇所に表示されます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Outlook for Mac.png
Dynamics365-All.png

Dynamics 365 for Customer Service On-Premises Device CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)device CALは、ユーザー数にかかわらず、コンピュータまたはその他のデバイスがDynamics 365(オンプレミス)サーバーのカスタマーサービスアプリケーションにアクセスすることを許可します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。オンプレミス版のDynamics CRM 365 for Customer Serviceアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。

1つのDynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)device CALを無償提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよび顧客サービス(オンプレミス)アプリケーションのDynamics 365を実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよびDynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)アプリケーションを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、ダイナミクス365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化 ž
  •  ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Dynamics365-All.png
Visual Studio-All.png

Visual Studio Enterprise with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Enterpriseは、エンタープライズチーム向けの統合開発環境(IDE)です。アーキテクチャおよびモデリング用の高度なツールが含まれています。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って以下のことができます。

  • 組織で使用するカスタムアプリケーションの開発
  • ステークホルダーとドナーが使用するモバイルおよびウェブアプリケーションの開発

 

主な機能

  • 主要なプログラミング言語を使用
    • Visual Basic, C, C++, C#, JavaScript, F#
  • Windows 10向けの開発
    • さまざまなWindowsストアのアプリのファイル、リソース、および構造を提供する既定のプロジェクトテンプレートを使用
    • さまざまなツールを使用してアプリをデバッグ、最適化、公開
  • web向けの開発
    • 独自エディターでHTML、CSS、およびJavaScriptを編集
    • さまざまなブラウザーで同じページ、アプリケーション、サイトをテスト
    • インターネット情報サービス(IIS)と同一のサーバーに対してWebアプリケーションを開発
  • クラウド向けの開発
    • Windows Azure向けのアプリケーションとサービスの開発、展開、テスト
    • プロファイリングツールを使ったパフォーマンス低下の原因特定
    • Visual Studio LightSwitchテンプレートを使った一般的なアプリケーションロジックの実装
  • SharePoint向けの開発
    • プロジェクトテンプレートと設計ツールでプロジェクト開発を加速
    • テスト・最適化機能を使って、サイトが正しく機能することかの確認
    • 展開ウィザードを使ってSharePointサイトのパッケージ化しとWebサーバーへのアップロード
  • ラボ環境の自動化
    • アプリケーションで自動テストを構築、展開、および実行するプロセスを自動化
  • 既存のコードの関係を理解
    • コードをマップして、そのアーキテクチャとデザインを理解し、視覚的にナビゲート

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Visual Studio-All.png
Exchange-Server-All.png

Exchange Server User CAL – Enterprise (Discounted)

説明: 

An Exchange Server Enterprise user client access license (CAL) can be used only in conjunction with an Exchange Server Standard user CAL. It authorizes one user to access additional features in Exchange Server Standard or Enterprise edition on any number of computers or other devices. For example, an employee might access the server from a computer at work and another at home.

This offer provides one Enterprise user CAL. Enterprise device CALs — for providing devices with access to additional features — and Standard CALs (user and device) are also available.

Major Capabilities

The Enterprise CAL provides access to the following additional features in Exchange Server Standard or Enterprise edition.

  • Journal decryption
  • Unified messaging
  • Custom retention policies
  • Integrated archiving
  • In-place hold
  • Data loss prevention (DLP)
  • Information protection and control (IPC)

This CAL does not provide access to Microsoft Forefront Online Protection for Exchange.

Additional Information

For additional information about Exchange Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Exchange Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Exchange-Server-All.png