Microsoft Discount

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Access (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

本製品には、Accessの複数のバージョン(2016や2019等) が含まれますが、 インストール方法が簡単な「Access 2016」を特にお勧めしております。(なお、2019版はITの専門知識のある方だけが、 インストールできる仕様になっております。詳細は以下をご参照ください。)

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。なお、現在、テックスープ・ジャパン事務局では、2019版のインストールについてのサポートを実施しておりませんので、何卒ご容赦ください。

Accessは、リレーショナルデータベースマネージメントシステムで、情報をトラックしたり、報告することを手助けします。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

データベースの経験があれば、Accessを使って以下のことができます。

  • 会員や寄付者など関係者情報のデータベース管理
  • データの報告書やフォームへの変換
  • コード作成なしでのデータ プロセッシングの自動化

 

主な機能

  • テンプレート:ニーズに合わせた既成のテンプレート
  • フォームとレポート:データベースのフィールドをもとにしたプロフェッショナルなフォームとレポートのデザインと作成
  • ツール開発:Expression Builder とMacro Designer を使ってコード作成なしに自動化や複雑な表現の追加
  • ウェブ アクセス:SharePoint Serverに接続することで、データベースをオンラインでポストすることが可能。ウェブからのデータベースへのアクセス、閲覧、編集。Accessのソフトがないユーザーもウェブフォームやレポートをブラウザで開くことができ、自動的に変更を同期
  • データのインポート:Accessは他のAccessデータベースやExcelスプレッドシート、ODBCソース、SQL Serverデータベースなど外部ソースのデータへの接続やインポート

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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System Center Operations Manager Device Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Operations Manager monitors the health of IT services across datacenter and cloud infrastructures.

This client management license (ML) allows one nonserver device to be managed by System Center Operations Manager. If a device has multiple operating system environments (OSEs), a separate ML is required for each OSE managed by Operations Manager.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Operations Manager to get rapid insight into the state of the IT environment and the IT services running across different systems and workloads.

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Operations Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Skype for Business Server (ディスカウント)

説明: 

Skype for Business Server(旧称Lync Server)は、リアルタイム通信サーバーです。インスタントメッセージング(IM)、プレゼンス情報、Web会議、テレフォニーを、すべてオフィスの既存の通信インフラストラクチャを介してサポートします。Skype for Business Serverのクライアントアプリケーションは、Lync Desktopと他のいくつかのアプリケーションで、すべて下位互換性があります。

1つのサーバーライセンスを提供します。 Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standardクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALまたはPlus CALが必要です。詳細については、ライセンスのセクションをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Skype for Businessを使って以下のことができます。

  • 組織内外のユーザー間のすべてのライブコミュニケーションの管理
  • OfficeドキュメントとIMおよび音声会話を共有するためのユーザー接続
  • OutlookまたはWebインターフェイスを介しての会議リクエストや開始

 

主な機能

  • インスタントメッセージング:組織内・組織外のユーザーは、Skype for Businessデスクトップクライアントでインスタントメッセージを使用できます。また、Webベースのインターフェイスを使用して、最も一般的なIMクライアントと接続できます。
  • テレフォニー:管理者はSkype for Business Serverを使用して、Voice over IP(VoIP)テレフォニーと従来の(PSTN)テレフォニーの両方を管理できます。 Skype for Business Serverは、組織の既存の電話およびPBXシステム内で動作できます。
  • Officeの統合:Web会議内でPowerPointプレゼンテーションを使用し、配布もできます。ユーザーは、ローカルまたはリモートでOfficeドキュメントをリアルタイムで編集できます。 Skype for Business Serverオプションは、Officeアプリケーションのインターフェイスにも表示されます。
  • ライブオーディオおよびビデオ会議:Skype for Business Serverは、Microsoft RoundTableまたはリアルタイム転送プロトコル(RTP)またはリアルタイム転送制御プロトコル(RTCP)をサポートするデバイスと互換性があります。
  • 暗号化通信:トランスポート層セキュリティ(TLS)およびセキュアリアルタイムトランスポートプロトコル(SRTP)は、ソフトウェア機能を制限することなく機密情報を保護し、リモートユーザーが仮想プライベートネットワーク(VPN)接続を確立する必要性はありません。

 

ライセンス情報

Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standard CALが必要です。使用するSkype for Business Serverの機能によっては、追加のCALが必要になる場合があります。

  • Standard CAL:IM、プレゼンス、PC間オーディオおよびビデオ通信用
  • Enterprise CAL:オーディオ、ビデオ、およびWeb会議用。デスクトップの共有;ルームシステム;複数のHDビデオストリーム。 Enterprise CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。
  • Plus CAL:エンタープライズテレフォニー機能用。Plus CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。


すべての機能を有効にするには、3つのライセンス(Standard、Enterprise、Plus)すべてが必要です。

一般的なライセンス情報については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Skype-for-Business-All.png
Skype-for-Business-All.png

Skype for Business (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Skype for Business(以前のLync)は、Skype for Business ServerおよびSkype for Business Onlineと連携して動作する通信クライアントです。ユーザーは、インスタントメッセージング(IM)、音声、またはビデオを使用して互いに会話でき、モードを切り替えることができます。

ソフトウェアを単一のデバイスにインストールするためのライセンスが1つ提供されます。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験がある場合は、Skype for Business ServerまたはSkype for Business OnlineとSkype for Businessを使って以下のことができます。

  • 音声会議、ウェブ会議、ビデオ会議を介してリモートワーカーとの通信・コラボレーション    
  • 着信会話要求を携帯電話などの別の通信モードにリダイレクトすることにより、可用性を向上させます

 

主な機能

  • プレゼンス:Contact Listウィンドウには、各連絡先にプレゼンスボタンがあり、緑色は使用可能、黄色は不在、赤色はビジー状態を表します。
  • 会議:Skype for Businessを使用して、またはOutlookまたはOutlook.com内で、音声会議、Web会議、またはビデオ会議をスケジュールできます。Web会議は、プログラムまたはデスクトップ共有、ファイル共有、およびポーリングをサポートします。
  • ファイル共有:インスタントメッセージでファイルまたはファイルから選択したファイルを送信したり、フォーマットを変更せずに会議で共有できます。
  • アクセシビリティ:Skype for Businessには、通話やその他の重要な機能を受け入れる、無視する、または終了するための100を超えるキーボードショートカットが含まれています。音声付きジョブアクセス(JAWS)およびその他のソフトウェアの強化されたスクリーンリーダーサポートにより、すべての通知、着信要求、インスタントメッセージを読み上げることができます。
  • 履歴:Skype for Businessは、会話履歴と呼ばれるOutlookの特別なフォルダーにある会話に関する情報を追跡および記録します。この情報には、OneNoteで取ったメモを含めることができます

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Skype-for-Business-All.png
Powerpoint for Mac.png

PowerPoint for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

PowerPoint for Mac は、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • プレゼンテーター ビュー:プレゼンター用の特別なビューには、現在のスライド、次のスライド、スピーカーノート、タイマーが表示されますが、聴衆にはプレゼンテーションのみが表示されます。
  • Webおよびモバイルアクセス:Office Onlineとモバイルデバイス用の無料アプリを使用すると、別々の場所にいるユーザーが同じファイルを同時に共同編集したり編集したりできます。 iOS、Android、またはWindowsを実行しているWebブラウザーまたはモバイルデバイスを使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Powerpoint for Mac.png
Visual Studio-All.png

Visual Studio Team Foundation Server User CAL (Discounted)

説明: 

Visual Studio Team Foundation Server is a project management, build management, and version control application for software development teams. A user CAL authorizes a user to access Visual Studio Team Foundation Server from any device (for example, when an employee accesses the server from a computer at work and another at home).

This offer provides one user CAL. Device CALs are also available. A user CAL authorizes a user to access Team Foundation Server from any device (for example, when an employee accesses the server from a computer at work and another at home).

The Microsoft Developer Network (MSDN) subscription that is bundled with Visual Studio editions available through TechSoup Japan provides one Team Foundation Server CAL. Other users need a Team Foundation Server user or device CAL to access Team Foundation Server. Examples are users of Visual Studio Team Explorer (available as a free download from Microsoft), Visual Studio Team Explorer Everywhere, or Visual Studio Web Access.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Visual Studio-All.png
Outlook Regular.png

Outlook (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Outlookは、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Outlookを使って以下のことができます。

  • 組織内の他のユーザーとのカレンダーやスケジュールミーティングの共有
  • 検索、フィルター、内容検索機能による、Eメール、添付資料、アポイントメント、コンタクトの検索にかかる時間の削減
  • Outlook 内での、外部コンタクト用のソーシャルメディア上のプロフィールからのアップデートの閲覧

 

主な機能

  • 権限化されたアカウント: 多数の機能のEメールアカウント、カレンダー、アドレス帳を結合させることができ、それらを同一画面で管理することができます。
  • 会話やカレンダーの閲覧の統合: 単一の会話の中の多数のメッセージの簡約化、カテゴリー化ができたり、あるいはOutlook やOutlook.com 、あるいは他のソースの多様な共有カレンダーを閲覧することができます。
  • ソーシャルメディアとの統合:Outlook は、他のソーシャルメディアプロフィールから、コンタクトに関する追加情報の収集したり、社会的ないしビジネスでのネットワークに結びつけます。

上記の機能のいくつかは、別に取得する必要があるExchange Server の下でOutlook が利用されたときにのみ利用可能となるものがあります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

Outlook Regular.png
SQL Server CAL.png

SQL Server User CAL (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SQL Serverユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、サーバーがクライアント/サーバーモードを使用して展開されるときに、1人のユーザーが任意のデバイスからSQL Serverにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることができます。

1ユーザーCALを提供します。

 

追加情報

利用可能なSQL Serverのエディションとその代替ライセンスについては、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。


License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

SQL Server CAL.png
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System Center Service Manager User Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Service Manager is an integrated platform for automating and adapting your organization's IT service management best practices.

This client management license (ML) allows any number of nonserver operating system environments (OSEs) to be managed by System Center Service Manager, as long as only one user has access to them. If more than one user has access to a certain OSE or set of OSEs, then an ML is necessary for each user.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Service Manager's built-in processes for

  • Incident and problem resolution
  • Change control
  • Asset lifecycle management

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Service Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

System Center-All.jpeg
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Exchange Server Device CAL – Standard (Discounted)

説明: 

An Exchange Server Standard device client access license (CAL) authorizes one computer or other device to access Exchange Server Standard or Enterprise edition regardless of the number of users (for example, on a shared workstation).

This offer provides one Standard device CAL. Standard user CALs for licensing individuals and additive Enterprise CALs (user and device) for accessing additional features are also available.

Additional Information

For additional information about Exchange Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Exchange Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Exchange-Server-All.png
System Center-All.jpeg

System Center Standard (Discounted)

説明: 

System Center Standard is a set of server management licenses (MLs) and software for managing applications and services across physical, virtual, and cloud information technology (IT) infrastructures. The Standard edition is designed for managing physical and lightly virtualized System Center environments.

This offer provides two core licenses for a System Center Standard server ML. System Center server MLs require a minimum of 8 core licenses for each physical processor on a managed server and a minimum of 16 core licenses for each managed server. The Standard edition allows management of up to two operating system environments (OSEs) on managed servers when all cores on the servers are licensed. The right to run management server software for System Center components is included with the ML. For additional information about the available editions of System Center and its licensing requirements, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Which Versions of This Software Are Available?

You can choose to download the current version or the previous version of this software. You can find out which version is the current one on the Current Versions of Microsoft Products page. In addition, you can download the software in any language that's available.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT staff with datacenter administration experience, your organization can use System Center to

  • Pool shared resources into a "private cloud" to provide users with IT as a Service that they can self-allocate through a portal.
  • Manage hybrid cloud environments that combine public and private cloud applications and services from a centralized interface.
  • Standardize and automate datacenter processes to reduce costs and improve service reliability.

Licensed Components

When all cores on the managed server are licensed, this ML suite licenses servers to be managed by these System Center components.

  • Configuration Manager: provides software deployment, distribution, update management, and configuration monitoring throughout an IT infrastructure
  • Data Protection Manager: enables disk-based data protection and recovery for file and application servers as well as client computers
  • Endpoint Protection: works with Configuration Manager to provide a single infrastructure for client management and security, including malware detection
  • Operations Manager: monitors the health of IT services across datacenter and cloud infrastructures
  • Orchestrator: a workflow management tool for automating the creation, monitoring, and deployment of IT resources
  • Service Manager: an integrated platform for automating and adapting your organization's IT service management best practices
  • Virtual Machine Manager: enables administration and management of Microsoft and VMware virtual machine guests and virtual machine hosts

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for all of the System Center components listed above. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Visio Standard (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Standard は図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visioを使用して、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。 

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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Visual Studio Test Professional with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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System Center Orchestrator User Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Orchestrator is a workflow management tool for automating the creation, monitoring, and deployment of IT resources.

This client management license (ML) allows any number of nonserver operating system environments (OSEs) to be managed by System Center Orchestrator, as long as only one user has access to them. If more than one user has access to a certain OSE or set of OSEs, then an ML is necessary for each user.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Orchestrator to

  • Automate processes in your datacenter, regardless of hardware or platform
  • Automate your IT operations and standardize best practices to improve operational efficiency
  • Connect different systems from different vendors without using scripting or programming languages

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Orchestrator. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Skype for Business Server Device CAL – Enterprise (Discounted)

説明: 

A Skype for Business Server Enterprise device client access license (CAL) can be used only in conjunction with a Skype for Business Server Standard device CAL. It authorizes one computer or other device to access additional features in Skype for Business Server, regardless of the number of users (for example, on a shared workstation).

This offer provides one Enterprise device CAL. Enterprise user CALs and Plus user and device CALs for accessing enterprise telephony features are also available.Major Capabilities

The Enterprise CAL provides access to the following features in Skype for Business Server.

  • Audio, video, and web conferencing
  • Desktop and application sharing
  • Room systems
  • Multiple HD video streams

Additional Information

A Plus CAL is required for accessing enterprise telephony features. Plus CALs can only be used in conjunction with Standard CALs.

To enable all features, all three licenses (Standard, Enterprise, and Plus) are needed.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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Visio Professional (ディスカウント)

システム要件: 
  • Office 365アプリケーションとの互換性はありません。: このボリュームライセンスソフトウェアは、Office 365サブスクリプションで取得したOffice 365アプリケーションと同じデバイスにはインストールできません。 この製品をインストールする前に、デバイス上のOffice 365アプリケーションをすべてアンインストールする必要があります。 Office 365アプリケーションは、ボリュームライセンスを通じて取得したOfficeソフトウェアとは互換性のない、Click-to-runテクノロジーを使用しています。
  • Officeシステムの要件を参照してください。
説明: 

Visio Professional は、図形を作成するための作図ソフトウェアです。ユーザーは、テンプレートを選んだり、図案に図形をドラッグしたり、図形を接合したり、必要な箇所にテキストを加えたりといったことができます。Visio Professional には、Visio Standardのすべての機能に加えて、より技術的なプロジェクトに適した専用ツールが含まれています。また、ダイアグラムをデータソースにリンクし、複数の人が同時にダイアグラムを操作することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Visio Professional を使って以下のことができます。

  • 一般ユーザーは、フローチャート、組織図、オフィスのレイアウトなどを作成できます。
  • ITプロフェッショナルは、既存のネットワーク、新しいインフラストラクチャの提案、ディレクトリサービスなどの計画および文書化ができます。
  • エンジニアおよび施設管理者は、電気、機械、プロセスのエンジニアリング図を作成できます。
  • 開発者は、提案されたデータベーススキーマのエンティティ関係図を作成し、既存のインターネットまたはイントラネットサイトのマッピングとトラブルシューティングを行うことができます。

 

主な機能

  • Templatesテンプレート: Visioには、次のようなものを作成するためのテンプレートが含まれています。
    • チャート(組織図、フローチャート、およびマーケティングチャート)
    • プロジェクトスケジュール(カレンダー、タイムライン、およびガントチャート)
    • 地図(方向および地理)
    • 因果関係図
    • ブロック図
    • 基本ネットワーク図
    • 基本オフィスレイアウト
  • テーマとスタイル: マウスを1回クリックするだけで、図全体に色、フォント、および効果のセットを追加できます。 各テーマにはいくつかのバリエーションがあります。 さらに、個々の図形にスタイルを適用してそれらを際立たせることもできます。
  • スレッドによる会話: コメントペインで、レビュー担当者のコメントをスレッドに表示できます。
  • 動的データへのリンク:図形は、SQL ServerやExcelスプレッドシートなどの外部ソースからのデータを表示できます。
  • クラウド・ストレージ: ダイアグラムを保存するためのデフォルトの場所は、ユーザーのOneDriveです。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

本製品ではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかを選んでいただくことになります。 TechSoup Japanでは小規模なNPOにとってはMAKの方が扱いやすいと考え、MAKをお勧めしています。

マイクロソフトは こちらで詳細を説明しています。

 

製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。

ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 本製品の代金をお振込み後、ご注文が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数と、ボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organization Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスをご確認できます。 
  2. マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載されている手順に進むことで、VLSCを通じて製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア アシュアランス

ソフトウェア アシュアランスの「アップグレードの権利」を利用することで、ソフトウェア アシュアランス契約期間中(寄贈から2年間)にリリースされたソフトウェアの最新バージョンに無償でアップグレードしていただけます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)

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Exchange Server User CAL – Standard (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

Exchange Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、1人のユーザーが任意のデバイスからExchange Server StandardまたはEnterpriseエディションにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です。

StandardユーザーCALが1つ提供されます。コンピューターのライセンスを取得するための標準デバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も利用できます。

 

追加情報

Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Server User CAL (Discounted)

説明: 

Windows Serverは、ワークグループのファイルサーバー、プリントサーバー、通信サーバー、およびインターネットコンテンツ配信用のマイクロソフトのソリューションです。 ファイルサービス、プリントサービス、リモートアクセスサービス、またはターミナルサービスのためにWindows Serverにアクセスするすべてのデバイスには、ユーザーCAL(クライアントアクセスライセンス)が必要です。 WebサーバーまたはアプリケーションサーバーとしてWindows Serverにアクセスする認証済みユーザーにもユーザーCALが必要です。

本寄贈は、ユーザーが任意のデバイスからWindows Serverにアクセスすることを認証する1名分のユーザーCALを提供します(たとえば、団体のスタッフが職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスする場合)。 コンピュータのライセンスを取得するためのデバイスCAL、および多数の外部ユーザーのライセンスを取得するための外部コネクタライセンス(ECL)も提供しています。

追加情報

利用可能なWindows Serverのエディション、およびサーバーとクライアントのライセンス要件については、 『Windows Serverエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

ライセンスのみの提供

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

ソフトウェア・アシュアランス

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェア・アシュアランス・プログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。

システム要件

  • なし

※CALには「デバイスCAL」と「ユーザーCAL」があります。このCALは デバイスCAL(デバイスごとのライセンス)でユーザーCALとは別の製品です。デバイスCALはユーザーの人数にかかわらず1台のコンピューターのアクセスを許可します。ユーザーCALは使用されるデバイスにかかわらず一人のユーザーにアクセ スを許可します。一般的に、デバイスCALはPCを共有して複数のスタッフが使う場合に、ユーザーCALは仕事用PCと自宅用PCの両方からサーバーにアクセスするスタッフが多い場合に向いているといえます。  詳しくはこちらをご覧ください。

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System Center Data Protection Manager Device Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Data Protection Manager enables disk-based data protection and recovery for file and application servers as well as client computers.

This client management license (ML) allows one nonserver device to be managed by System Center Data Protection Manager. If a device has multiple operating system environments (OSEs), a separate ML is required for each OSE managed by Data Protection Manager.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Data Protection Manager to

  • Keep your data safe and recoverable
  • Keep your business workloads, applications, and services continuously available

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Data Protection Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Windows Remote Desktop Services – External Connector License (Discounted)

説明: 

Windows Remote Desktop Services is a technology that lets users remotely execute applications on Windows Server. This can be done from a wide range of devices over virtually any type of network connection. Clients are available for a variety of operating systems and can be downloaded from Microsoft's website.

An external connector license (ECL) allows an unlimited number of simultaneous connections.

This offer provides one ECL for Windows Remote Desktop Services. An ECL is best suited to an organization that has a large number of authenticated external Internet users accessing Windows Remote Desktop Services, For a small number of authenticated users, a more economical solution might be to acquire client access licenses (CALs) for the maximum number of simultaneous connections expected.

Please note that an organization with a Remote Desktop Services ECL still has to acquire a Windows Server ECL for every instance of Windows Server accessed by external users. It also must acquire CALs for the internal devices accessing the server. No license is required for anonymous Internet users.

Additional Information

For additional information about the available editions of Windows Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Windows Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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