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Skype for Business Server (ディスカウント)

説明: 

Skype for Business Server(旧称Lync Server)は、リアルタイム通信サーバーです。インスタントメッセージング(IM)、プレゼンス情報、Web会議、テレフォニーを、すべてオフィスの既存の通信インフラストラクチャを介してサポートします。Skype for Business Serverのクライアントアプリケーションは、Lync Desktopと他のいくつかのアプリケーションで、すべて下位互換性があります。

1つのサーバーライセンスを提供します。 Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standardクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALまたはPlus CALが必要です。詳細については、ライセンスのセクションをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Skype for Businessを使って以下のことができます。

  • 組織内外のユーザー間のすべてのライブコミュニケーションの管理
  • OfficeドキュメントとIMおよび音声会話を共有するためのユーザー接続
  • OutlookまたはWebインターフェイスを介しての会議リクエストや開始

 

主な機能

  • インスタントメッセージング:組織内・組織外のユーザーは、Skype for Businessデスクトップクライアントでインスタントメッセージを使用できます。また、Webベースのインターフェイスを使用して、最も一般的なIMクライアントと接続できます。
  • テレフォニー:管理者はSkype for Business Serverを使用して、Voice over IP(VoIP)テレフォニーと従来の(PSTN)テレフォニーの両方を管理できます。 Skype for Business Serverは、組織の既存の電話およびPBXシステム内で動作できます。
  • Officeの統合:Web会議内でPowerPointプレゼンテーションを使用し、配布もできます。ユーザーは、ローカルまたはリモートでOfficeドキュメントをリアルタイムで編集できます。 Skype for Business Serverオプションは、Officeアプリケーションのインターフェイスにも表示されます。
  • ライブオーディオおよびビデオ会議:Skype for Business Serverは、Microsoft RoundTableまたはリアルタイム転送プロトコル(RTP)またはリアルタイム転送制御プロトコル(RTCP)をサポートするデバイスと互換性があります。
  • 暗号化通信:トランスポート層セキュリティ(TLS)およびセキュアリアルタイムトランスポートプロトコル(SRTP)は、ソフトウェア機能を制限することなく機密情報を保護し、リモートユーザーが仮想プライベートネットワーク(VPN)接続を確立する必要性はありません。

 

ライセンス情報

Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standard CALが必要です。使用するSkype for Business Serverの機能によっては、追加のCALが必要になる場合があります。

  • Standard CAL:IM、プレゼンス、PC間オーディオおよびビデオ通信用
  • Enterprise CAL:オーディオ、ビデオ、およびWeb会議用。デスクトップの共有;ルームシステム;複数のHDビデオストリーム。 Enterprise CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。
  • Plus CAL:エンタープライズテレフォニー機能用。Plus CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。


すべての機能を有効にするには、3つのライセンス(Standard、Enterprise、Plus)すべてが必要です。

一般的なライセンス情報については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SQL Server User CAL (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SQL Serverユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、サーバーがクライアント/サーバーモードを使用して展開されるときに、1人のユーザーが任意のデバイスからSQL Serverにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることができます。

1ユーザーCALを提供します。

 

追加情報

利用可能なSQL Serverのエディションとその代替ライセンスについては、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。


License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visual Studio Test Professional with MSDN (ディスカウント)

説明: 

Visual Studio Test Professionalは、個人ディベロッパーや小規模チーム向けの統合テスティング・ツールセットです。アプリケーション構築のための統合的開発環境の機能は備えていません。

1ライセンスとMicrosoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプションが提供されす。MSDNサブスクリプションには、Visual Studio Team Foundation Serverのサーバーライセンス、Team Foundation Server CALが1つ、Office Professional Plusライセンスが1つ含まれています。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ソフトウェア開発の経験があれば、Visual Studio を使って団体のために開発したアプリケーションをテストすることができます。

 

主な機能

  • 手動テストを実施、記録、繰り返し行える手動テストを実施、記録、そして繰り返し行えます。
  • テストケース管理を使用する:テスト計画を使用してテスト作業を定義および管理します。

 

無償エディション

Visual Studioのすべての機能を必要としない組織向けに、マイクロソフトは 無料のダウンロード可能なエディションを提供しています。

 

Microsoft Developer Network(MSDN)のサブスクリプション

このバージョンのVisual Studioには、Microsoft Developer Network(MSDN)への2年間のサブスクリプションが含まれています。 Microsoftのサイト にアクセスして、この製品に含まれるMSDNの利点を確認してください。

MicrosoftサイトMSDNサブスクリプションをアクティブにするには、MicrosoftボリュームライセンスサービスセンターのWebサイトからライセンスキーを取得する際に追加の手順を実行する必要があります。VLSCメニューバーのにある[サブスクリプション]をクリックし、MSDNリンクに従ってサブスクリプションを行っているユーザーに関する情報を入力します。プロセスが完了すると、ユーザーはサブスクライバーIDとMSDN Webサイトへの指示が記載された電子メールを受け取ります。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Exchange Server User CAL – Standard (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

Exchange Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、1人のユーザーが任意のデバイスからExchange Server StandardまたはEnterpriseエディションにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です。

StandardユーザーCALが1つ提供されます。コンピューターのライセンスを取得するための標準デバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も利用できます。

 

追加情報

Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project Professional (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Project Professional はプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。

ソフトウェアを一台のデバイスにインストールするための1つのライセンスと、Project Serverの1つのデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)が提供されます。デバイスCALは、ユーザー(たとえば共有ワークステーションなど)の数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがProject Serverのサービスにアクセスすることを許可します。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Professionalを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • Project Standardのすべての機能:
  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • SharePointとの同期:プロジェクトのスケジュールをSharePointタスクリストに公開することで、チームのメンバーがタスクのステータスを個別に更新できるようにすることができます。チームメンバーからの更新は、プロジェクトのスケジュールと自動的に同期します。
  • 製品をProject ServerやProject Onlineと統合して、すべての作業を制御し、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Exchange Server Standard Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Standard Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Standard Editionは、小規模から中規模の組織向けに設計されており、5つのメールボックスデータベースに制限されています。

Standard Editionサーバーライセンスを1つ提供します。大規模な組織は、Exchange Server Enterprise Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Windows Server Essentials (ディスカウント)

説明: 

Windows Server Essentialsは、最大25ユーザーおよび50のデバイスとの小規模な組織のために設計されたWindows Serverオペレーティングシステムのエディションです。 サーバーコンピュータにインストールすると、自動的に、印刷サーバ、ドメインコントローラ、Webサーバ、ファイルサーバなどのネットワークの役割を設定します。

この寄贈は、最大2つの物理プロセッサを搭載したサーバー上でソフトウェアを実行するための1つのサーバーライセンスが提供されます。  25ユーザーおよび最大50デバイスまで、ライセンスサーバーに接続できます。 クライアントアクセスライセンス(CAL)は必要ありません。 サーバーソフトウェアライセンスの追加方法については マイクロソフト ソフトウェア寄贈 サーバーライセンスガイドをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

  • システム管理の経験があれば、Windows Server Essentials を使って以下のことができます。 マルチサーバー環境でプライマリサーバとして、独自または行為に使用することができ、組織の最初のサーバーをセットアップ
  • フォルダとプリンタの共有、リモートアクセス、モバイルデバイスのサポート、およびバックアップ/復元ツールのような一般的なITシナリオをサポート
  • Office 365などのクラウドサービスへのアクセスを提供

 

主な機能

  • Windows Server製品技術:Essentialsは、Windows Serverのコアテクノロジを提供します。 Hyper-V仮想化機能、Server Core、Nano Serverのインストールオプションなど、中規模から大規模の企業にのみに適したものは含まれません。
  • 簡素化された管理コンソール:管理者は、一般的なITタスクを管理し、ダッシュボードを介してネットワーク内のクライアントコンピュータとサーバーの健康と安全を表示することができ、アラートで注意が必要な項目を警告します。
  • リモートアクセス:ダイレクトアクセスによりVPN接続することなく、任意のコンピュータやデバイスからネットワークへの安全なアクセスを可能にします。 リモートWebアクセスは、Webブラウザ、電子メール、内部Webサイト、共有フォルダ、組織と管理リンクへのセキュアなアクセス、およびネットワークコンピュータを持つすべてのユーザーを提供します。
  • データ保護:完全なシステムバックアップとリストアサーバーのだけでなく、クライアントデバイスを実行することができます。 ストレージスペースを使用すると、回復力の指定されたレベルで、異種のハードドライブから仮想ディスクを作成することができます。
  • クラウド統合:ソフトウェアは、AzureやOffice365のようなクラウドサービスとの簡単な統合のために設計されています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Dynamics 365 for Sales On-Premises User CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Sales(オンプレミス)user CALは、ユーザがどのデバイスからもDynamics 365(オンプレミス)サーバーへ通常もしくは読み取り専用でアクセスすることを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。オンプレミスバージョンのDynamics 365 for Salesアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。


1つのDynamics CRM 365 for Sales(オンプレミス)のuser CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよび顧客サービス(オンプレミス)アプリケーションのDynamics 365を実行する権利が、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、ダイナミクス365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Sales(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。

  • すべてのリレーション情報を中央にまとめることにより、関係管理を簡素化
  • 新しいキャンペーンを作成ぜずに、効果的なキャンペーン、マーケティング、サービス資料を再利用し、組織全体で情報と既存の作業を共有することで時間を節約
  • ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • ナレッジベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Dynamics 365 for Sales On-Premises Device CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Sales(オンプレミス)device CALは、ユーザー数にかかわらず、コンピュータまたはその他のデバイスがDynamics 365(オンプレミス)サーバーのカスタマーサービスアプリケーションにアクセスすることを許可します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。オンプレミス版のDynamics CRM 365 for Salesアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。

1つのDynamics 365 for Sales(オンプレミス)device CALを無償提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよびDynamics 365 for Sales(オンプレミス)アプリケーションを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、Dynamics 365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Sales(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。

  • すべてのリレーション情報を中央にまとめることにより、関係管理を簡素化
  • 新しいキャンペーンを作成ぜずに、効果的なキャンペーン、マーケティング、サービス資料を再利用し、組織全体で情報と既存の作業を共有することで時間を節約
  • ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • ナレッジベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server Device CAL – Standard (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SharePoint Server Standardデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)は、(共有ワークステーションなどで)ユーザー数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがSharePoint Serverにアクセスすることを許可します。

1つのStandardデバイスCALが提供されます。個人のライセンスを取得するためのStandardユーザーCALや、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も入手可能です。

 

ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SQL Server Device CAL (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SQL Serverデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)は、サーバーがCAL / Serverモデルを使用して展開されている場合に、1台のコンピューターにSQL Serverへのアクセスを許可します。 任意の数のユーザーがデバイスを(たとえば、共有ワークステーション上で)使用できます。

1つのデバイスCALを提供します。

 

追加情報

利用可能なSQL Serverのエディションとその代替ライセンスについては、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。


ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Dynamics 365 for Team Members On-Premises User CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Team Members(オンプレミス)user CALは、ユーザがどのデバイスからもDynamics 365(オンプレミス)サーバーへ通常もしくは読み取り専用でアクセスすることを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。

1つのDynamics 365 for Team Members(オンプレミス)user CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、Dynamics 365およびライセンスのガイドを参照してください。Guide to Dynamics 365 Products and Licensing

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

本ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM for Team Members(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。

  • すべてのリレーション情報を中央にまとめることにより、関係管理を簡素化
  • ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project Server (ディスカウント)

システム要件: 
  • ハードウェア:
    • 推奨されるハードウェア要件は、プロジェクト、タスク、ユーザーの数やプロジェクトごとの平均タスクなどの使用変数によって異なります。システム要件の完全なリストを参照してください。
  • ソフトウェア:
    • Windows Server 2012 Standard, Database; Windows Server 2008 R2 with SP1 Standard, Enterprise, Datacenter
    • SharePoint Server 2013
    • SQL Server 2012; SQL Server 2008 R2 with SP1
  • その他:
  • クライアント要件:
    • Project Web App — Internet Explorer 8/9/10
    • Project Professional クライアント接続 — Project Professional 2013
説明: 

Project Serverは、Windows Server上で実行されるプロジェクト管理ソフトウェアです。これにより、中~大規模の組織がプロジェクトとプロジェクトポートフォリオをより適切に管理できます。Project Serverは、Project ProfessionalおよびProject Web Appのクライアントを通じてアクセスします。

本製品にはサーバーライセンスが含まれます。またProject Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(Guide to Microsoft Server Licensing)を参照してください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Serverを使って以下のことができます。

  • プロジェクトとプログラムの両方の効果的な分析と報告
  • 組織全体のプロジェクト管理のコラボレーション

 

主な機能

  • 大規模なプロジェクト管理:本製品をProject ProfessionalやProject Web Appと統合することで、ユーザーがあらゆる種類の作業を制御できるようにし、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できるようにします。
  • ポートフォリオ管理:戦略に合ったプロジェクト、プログラム、およびソフトウェアアプリケーションのポートフォリオを識別、選択、管理、および配信ができます。
  • デマンド管理:需要管理モジュールは、プロジェクトのアイデアと提案を収集します。トリアージおよび選択ワークフローを使用して提案を管理し、選択したプロジェクトを実行および追跡できます。
  • モバイルアクセス:Webベースのモバイルサイトにより、チームメンバーとプロジェクトマネージャーは、モバイルデバイスでプロジェクトのステータスを一目で確認できます。サポートされている電話は、Windows Phone、iPhone、およびAndroidです。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Exchange Server Enterprise Edition (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Exchange Server Enterprise Editionは、Windows Server上で実行される電子メールおよび個人情報管理ソフトウェアです。組織内外の安全なメッセージングのためのコラボレーション環境を提供します。Enterprise Edition は大規模な組織向けに設計されており、最大50個のメールボックスデータベースを使用できます。

1つのEnterprise Editionサーバーライセンスを提供します。小規模な組織は、Exchange Server Standard Editionをご検討ください。Exchange Serverおよびサーバーとクライアントのライセンス要件の詳細については、Exchange Serverのエディションとライセンスのガイド(Guide to Exchange Server Editions and Licensing)を参照してください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Exchange Serverを使って以下のことができます。

  • 通信サービスを統合してコストを削減
  • サーバー設定の維持にかかる時間を短縮

 

主な機能

  • 管理の簡略化:統合されたWebベースの管理コンソールにより、オンプレミス、オンライン、およびハイブリッドのExchange展開が簡素化されます。
  • 統一されたメッセージング:ユーザーは、モバイルクライアントやWebクライアントなど、どこからでもアクセスできる単一の受信トレイを介して、電子メール、ボイスメール、およびFAXを受信できます。
  • 受信ボックスの保護:統合されたウイルス対策、スパム対策、およびフィッシング対策技術により、最新の脅威が阻止されます。
  • データベースの回復:管理者は、データベースレベルの障害からの自動回復のために、最大16個のメールボックスサーバーのデータベース可用性グループを構成できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Dynamics 365 for Team Members On-Premises Device CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Team Members(オンプレミス)デバイスCALは、ユーザー数に関係なく、Dynamics 365(オンプレミス)サーバーへの基本アクセスまたは読み取り専用アクセスのためにコンピューターまたはその他のデバイスを承認します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、オンプレミス版のMicrosoft Dynamics 365で、Windows Server上で動作します。

1つのDynamics 365 for Team Members(オンプレミス)device CALを無償提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、Dynamics 365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Team Members(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化 ž
  •  ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • ナレッジベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server User CAL – Standard (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SharePoint Server Standardユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、ユーザーが任意のデバイスからSharePoint Serverにアクセスすることを承認します(たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅のコンピューターからサーバーにアクセスすることが可能です)。

StandardユーザーCALが1つ提供されます。デバイスのライセンスを取得するためのStandardデバイスCALと、追加機能にアクセスするための追加のエンタープライズCAL(ユーザーおよびデバイス)も入手可能です。

 

ライセンスのみ

本ライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Projectはプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。このバージョンはProject Serverに接続できません。またMicrosoft Enterprise Project Management (EPM) ソルーションには統合できません。これらの機能が必要な場合は、上位エディションのProject Professionalをお使いください。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。

ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Projectを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • チームプランナー:チームプランナーを使用すると、ユーザーはインタラクティブなリソースビューでリソースを視覚的にドラッグアンドドロップして、複雑なリソースシナリオを簡素化できます。ユーザーは、未割り当てまたは予定外の作業や過負荷状態をすばやく見つけることができます。
  • タイムラインビュー:視覚的に見やすいプロジェクトタイムラインは、フォーマット設定を保持したまま、電子メールまたはプレゼンテーションで他のユーザーと共有できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Dynamics 365 for Customer Service On-Premises User CAL (ディスカウント)

システム要件: 
説明: 

Dynamics 365 for Customer Service(オンプレミス)ユーザーCALは、1ユーザーに対してどのデバイスへのDynamics 365(オンプレミス)サーバーのカスタマーサービスアプリケーションへのアクセスを提供します。 Dynamics 365(オンプレミス)サーバーは、Microsoft Dynamics 365のオンプレミスバージョンであり、Windows Server上で実行されます。オンプレミスバージョンのDynamics 365 for Customer Serviceアプリケーションは、クラウドベース版で利用可能な顧客関係管理(CRM)機能の一部の機能を提供します。


1つのDynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)のuser CALを提供します。Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアおよび顧客サービス(オンプレミス)アプリケーションのDynamics 365を実行する権利が、CALに含まれています。Dynamics 365(オンプレミス)とそのライセンス要件の詳細については、ダイナミクス365製品とライセンスのガイドを参照してください。  Guide to Dynamics 365 Products and Licensing.

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Dynamics CRM 365 for Customer Service(オンプレミス)を以下の目的で使用することができます。 ž

  • すべての構成情報を中央の場所に集めることによって、関係管理を簡素化 ž
  •  ベストプラクティスを特定し、一貫した手順を作成することにより、プロセスの自動化および合理化

 

主な機能

  • レポートの作成:レポートは、オンデマンド、スケジュールされた、またはイベントベースの送信やITの支援が不要なユーザーによる生成などが利用可能です。
  • データ のインポート:ユーザは連絡先、電子メール、タスク、予定、またはノートと、適切な顧客レコードを統合するために大量のデータをアップロードすることができます。
  • 追跡対応:追跡された電子メールへの返信が同様に追跡され、ユーザは顧客または関連するすべての対応を迅速に見ることができます。
  • 知識ベースの展開:チャネル間の一貫した答えを提供するために、あなたは従業員のために検索可能なナレッジベースの機能を提供することができます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

CALには、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードは必要ありません。
TechSoupを通じて提供されるCALは、現在提供されているサーバーソフトウェアのバージョン用です。 ただし、これらのライセンスは、以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

本製品の入手方法

Dynamics 365(オンプレミス)サーバーソフトウェアを実行する権利は、CALに含まれています。 サーバーソフトウェアに追加のライセンスは必要ありません。

サーバソフトウェアをインストールするためには、マイクロソフトボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)からソフトウェアをダウンロードして、ライセンスキーを入力する必要があります。製品向けのどのバージョン・言語もご利用いただけます。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

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Windows Operating System Upgrade (ディスカウント)

システム要件: 
  • ソフトウェア:

    • このオペレーティングシステムをインストールするには、アップグレード版をインストールするデバイスに以下のオペレーティングシステムのいずれかのライセンスインストールが必要です。
      • Windows 10 Pro
      • Windows 8 Enterprise or Pro
      • Windows 7 Enterprise, Professional, もしくは Ultimate
      • Windows Vista Enterprise, Business, もしくは Ultimate
      • Windows XP Professional もしくは Tablet PC
      • Windows 2000 Professional
      • Windows NT Workstation 4.0
      • Windows 98 SE
    • WindowsのHomeエディションからアップグレードすることはできませんので、ご注意ください。
      https://www.techsoupjapan.org/node/730957

    ハードウェア:

      • 1-GHz 以上の 32-bit (x86)あるいは64-bit プロセッサ
      • 32-bit の場合、1GB 以上の RAM;64-bit の場合、2GB 以上のRAM
      • 32-bit の場合、16 GB 以上の空き容量があるハードディスク;64-bit の場合、20 GB 以上の空き容量があるハードディスク
      • 800×600-pixel 以上のディスプレイ
      • DirectX 9 グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0 以降のドライバ搭載)
    • 特定の機能を使用する場合は追加要件あり。full system requirements.
    • 実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

WindowsはMicrosoftのデスクトップ オペレーティングシステム(OS)です。ここに記載されている内容はEnterpriseエディションに適用されるものですが、本製品を申請すると、MicrosoftのVolume Licensing Service Center(ボリューム ライセンス サービス センター)で、ProもしくはEnterpriseのエディションを選んでダウンロード、インストールすることが可能です。

本製品は、Windowsの1アップグレードライセンスとなります。インストールしようと思っている各コンピュータに対して、1ライセンスご申請ください。

【ご注意】本製品は、Home Edition 及び Home Premium の Windows 10 へのアップグレードには、対応しておりませんので、ご注意くださいますようお願い申し上げます。
https://www.techsoupjapan.org/node/730957

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、本製品の32-bit あるいは64-bit版を、利用可能などの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

システム管理の経験がある場合は、Windows EnterpriseをWindows Serverと共に使うことで以下のことができます。

  • VPNなしで遠隔ワーカーに組織ネットワークへのアクセスを提供します。
  • 従業員が、USBドライブ上のWindows Enterpriseデスクトップの起動可能なバージョンを他のコンピューターに安全に利用できます。
  • ネットワークパフォーマンスを強化し、帯域幅の使用量を最小限に抑えます。

 

アップグレードライセンスのみ

Windowsオペレーティングシステムの特定エディションのみが、MicrosoftとのTechSoup Japanのボリュームライセンス契約に基づくアップグレードライセンスの対象となります。システム要件を参照して、デバイスが適切であることを確認してください。

お使いのデバイスがアップグレード製品の要件を満たしていない場合、小中規模組織向けGet Genuine プログラムを通じて、オペレーティングシステムのフルライセンスの対象となる場合があります。

 

主な機能

  • Windows Proのすべての機能:Windows Enterpriseは、インターフェイス、アプリ、クラウド統合、強化されたセキュリティを含むWindows Proのすべての機能を提供します。
  • DirectAccess:モバイルワーカーは、インターネットアクセスがあればVPNなしで、いつでも組織のネットワークに安全に接続できます。Windows Serverを使用するIT管理者は、モバイルコンピューターがインターネットに接続しているときにグループポリシー設定を更新し、ソフトウェアの更新を配布することにより、モバイルコンピューターを管理できます。
  • Windows To Go:従業員のWindowsワークスペースのコピーをUSBドライブに作成できます。従業員は、そのPCのオペレーティングシステムに関係なく、安全で起動可能なバージョンのWindows Enterpriseデスクトップに別のPCでアクセスできます。デバイスは、Windowsハードウェア認定要件を満たしている必要があります。
  • BranchCache:組織のコンピュータを、Windows Serverを実行している中央サーバーからファイル、Webサイト、およびその他のコンテンツをキャッシュできるため、ネットワークを介してコンテンツが繰り返しダウンロードされることはありません。これにより、ブランチオフィスとメインオフィス間のネットワークトラフィックを最小限に抑えることができます。
  • BitLockerドライブの暗号化:BitLockerは、ハードドライブをより迅速に暗号化して、権限のないユーザーによる機密データへのアクセスを保護します。
  • スタート画面の制御:管理者は、スタート画面のレイアウトを制御して、特定のアプリにアクセスできるようにし、すべてのデバイスで一貫性を確保できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報:

Windows をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設 定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この 製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリューム・ライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAK のどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報はマイクロソフト ボリューム ライセンスのアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは
 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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