Microsoft Discount

N/A
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SQL Server Enterprise Edition, Core-Based Licensing (ディスカウント)

説明: 

コアベースのライセンスを備えたSQL Server Enterprise Edition は、データの保存、管理、分析、およびレポート作成のためのツールを提供するリレーショナル・データベース・サーバ・アプリケーションです。このEnterprise EditionにはStandard EditionとBusiness Intelligence Editionに含まれる全ての機能が搭載されており、更にミッション・クリティカル・アプリケーションとデータ・ウェアハウジング機能も提供します。

本寄贈は2つのSQL Server Enterprise Editionのコアライセンスを提供します。コアベースのライセンスを持つ SQL Server が機能するには、少なくとも4つのコアライセンスが必要です。この製品を使用するには、SQL Serverで使用を予定しているプロセッサのコアをカバーするのに十分な数のライセンスを取得する必要があります。使用可能な SQL Server のエディションとそのライセンス要件の詳細については、Guide to SQL Server Editions and Licensingを参照してください。

 

バージョンについて

ダウンロードは、このソフトウェアの現行バージョン、または以前のバージョンを選択できます。使用しているバージョンがどちらであるかは、Current Versions of Microsoft Productsで確認できます。また、提供されているどの言語のソフトウェアでもダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

リレーショナルデータベースの展開の経験がおありでしたら、このSQL Serverのエディション を使用して、以下のことをすることができます。

・CRM(顧客間関係管理) プラットフォームにデータを提供
・貴団体が収集したデータの分析
・動的な Web サイトまたはイントラネット サイトのサポート

 

主な機能

SQL Server Management Studio: このグラフィカル・インターフェイスは、豊富なスクリプト機能を備えた全ての SQL Server コンポーネントを管理します。ポリシー ベースの管理コンポーネントは、SQL Server のインスタンス、データベース、その他の SQL Server のオブジェクトなど、サーバー上のエンティティを管理するポリシーを作成することができます。
オンライン・トランザクション処理: OLTPエンジンにより、大量のデータに迅速にアクセスできます。
フェールオーバークラスタリングのサポート: サーバーに障害が発生した場合、この機能により、他のサーバーに接続しサービスの提供を続けることで、サービスの中断を最小限に抑えます。
多次元データ分析: オンライン分析処理 (OLAP) モデルと BI セマンティック モデル (BISM) モデルを使用することで、多次元データを複数の視点および表形式モデルで分析できます。
SQL データ ツール: ここに含まれているツールは、.NET フレームワークおよび Visual Studio と統合された開発環境を提供します。デベロッパーは、オンプレミスとクラウドで Web、エンタープライズ、およびデータ対応のモバイル アプリケーションを構築することができます。

 

本製品の入手方法

この製品をインストールするには、マイクロソフトのMicrosoft Volume Licensing Service Center (VLSC)からダウンロードし、ライセンス キーを入力する必要があります。貴団体が使用される製品の利用可能なすべてのバージョン、言語でダウンロード可能です。

ライセンス キーを使用すると、申請されたライセンス数と同じ数のコンピュータに本製品をインストールすることができます。ライセンス数は、本製品を申請した後に テックスープ・ジャパンから貴団体に送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 貴団体からの申請が受理されますと、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)より、貴団体が登録したメールアドレスにメッセージが届きます。このメールには貴団体が申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトが貴団体のライセンス合意を承認した後のボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)の使用方法に関する情報が記載されています。団体プロフィールにあるメ-ルアドレスが最新のものであるか、アカウント情報にアクセスをして必ずご確認ください。
  2. マイクロソフトより、貴団体をVLSCに招待するメールが届きます。このメールの受信により、マイクロソフトが貴団体のライセンス合意を承認したことになります。このメールを受信しましたら、テックスープ・ジャパンから受信した上記1のメールに記載されている手順に従って、VLSCを通じて本製品を入手することができます。

 

ソフトウェア・アシュランス

ソフトウェア・アシュランス・プログラム(Software Assurance program)のもと、アシュランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

システム要件

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Office Professional Plus (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Office Professional Plus は最適化された情報作業を可能にする共同作業のためのプログラムとサービスの統合コレクションです。ProfessionalスイートはStandardスイートに含まれていない2つのアプリケーションが搭載されています。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。
 

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Officeスイートを使って以下のことができます。

  • ほかの場所にいるスタッフと一緒に文書の作成、共有、編集
  • データの傾向の追跡とハイライト
  • コスト削減のためのコミュニケーションのサービスの統合

 

本スイートに含まれるアプリケーション

Professional Plus版には、以下の製品が含まれます:

  • Access : 情報の調査・報告を助けるデータベース管理システム
  • Excel : データ分析とビジュアルツールを兼ね備えたスプレッドシートアプリケーション
  • Word : フル機能のワードプロセッサプログラム
  • OneNote : チームメンバーの間でいろいろなタイプの内容を共有できるデジタルノートブックアプリケーション
  • Outlook: 電子メール、カレンダー、連絡先やタスクを統合する情報管理プログラム
  • PowerPoint : テキスト効果、サウンド機能とアニメーション能力を兼ね備えたプレゼンテーショングラフィックスプログラム
  • Publisher : 基本的なレイアウトスキルでデスクトップでの印刷、商用印刷、電子メールでの配布用およびウェブサイト掲載用の文書が作成できるデスクトップパブリッシングプログラム
  • Skype for Business : Skype for Business サーバーと連携し、インスタントメッセージ(IM)、音声、ビデオなどのオプションを使って異なる場所やタイムゾーン間の通信を可能にするコミュニケーションクライエント

 

主な機能

  • リボン:Office リボンは、単体ないし統合されたデザインの最もポピュラーなフォーマットと作成ツールを合わせることによって利便性を高めます。
  • クラウドストレージ:OneDriveに統合されたOffice アプリケーション、OneDrive for Business、Sharepointを使えば、様々なデバイスを通してファイルにアクセスできます。
  • 複数のファイル フォーマットのサポート:WordやExcelを含むほとんどのOfficeアプリケーションはPDFやXPS文書として保存したり、エクスポートすることができ、そのためにアドオンをダウンロード・インストールする必要はありません。
  • データ統合:データベースは、他のAccess のデータベース、Excel のスプレッドシート、ODBC(open detabase connectivity)データソース、そしてSQL Server のデータベースのような外部ソースとリンクできます。組織内のユーザーは、Access がSharepoint Server によって統合されていれば閲覧や修正が可能となります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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SharePoint Server Device CAL – Enterprise (Discounted)

説明: 

A SharePoint Server Enterprise device client access license (CAL) can be used only in conjunction with a SharePoint Server Standard device CAL. It authorizes one computer or other device to access additional features in SharePoint Server, regardless of the number of users (for example, a shared workstation).

This offer provides one Enterprise device CAL. Enterprise user CALs — for providing individuals with access to additional features — and Standard CALs (user and device) are also available.

Major Capabilities

The Enterprise device CAL provides access to additional features in SharePoint Server, including

  • Business Connectivity Services: SharePoint can manipulate external data, both online and offline, from other instances of SharePoint and from Office applications.
  • Access Services: You can make changes to and publish Access databases directly from SharePoint.
  • Enterprise Search: The enhanced version of SharePoint's search feature allows you to search, filter, and sort up to 100 million documents.
  • InfoPath Forms Services: You can create form-based applications in InfoPath and deploy them to SharePoint.
  • Excel Services: Excel workbooks with PowerPivot can be published as interactive reports and dashboards within SharePoint.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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SQL Server User CAL (ディスカウント)

システム要件: 

なし

説明: 

SQL Serverユーザークライアントアクセスライセンス(CAL)は、サーバーがクライアント/サーバーモードを使用して展開されるときに、1人のユーザーが任意のデバイスからSQL Serverにアクセスすることを許可します。たとえば、従業員が職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスすることができます。

1ユーザーCALを提供します。

 

追加情報

利用可能なSQL Serverのエディションとその代替ライセンスについては、 『SQL Serverのエディションとライセンスのガイド』を参照してください。


License Onlyライセンスのみ

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

TechSoupを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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System Center Service Manager User Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Service Manager is an integrated platform for automating and adapting your organization's IT service management best practices.

This client management license (ML) allows any number of nonserver operating system environments (OSEs) to be managed by System Center Service Manager, as long as only one user has access to them. If more than one user has access to a certain OSE or set of OSEs, then an ML is necessary for each user.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Service Manager's built-in processes for

  • Incident and problem resolution
  • Change control
  • Asset lifecycle management

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Service Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Exchange Server Device CAL – Standard (Discounted)

説明: 

An Exchange Server Standard device client access license (CAL) authorizes one computer or other device to access Exchange Server Standard or Enterprise edition regardless of the number of users (for example, on a shared workstation).

This offer provides one Standard device CAL. Standard user CALs for licensing individuals and additive Enterprise CALs (user and device) for accessing additional features are also available.

Additional Information

For additional information about Exchange Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Exchange Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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System Center Operations Manager Device Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Operations Manager monitors the health of IT services across datacenter and cloud infrastructures.

This client management license (ML) allows one nonserver device to be managed by System Center Operations Manager. If a device has multiple operating system environments (OSEs), a separate ML is required for each OSE managed by Operations Manager.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Operations Manager to get rapid insight into the state of the IT environment and the IT services running across different systems and workloads.

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Operations Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Skype for Business Server (ディスカウント)

説明: 

Skype for Business Server(旧称Lync Server)は、リアルタイム通信サーバーです。インスタントメッセージング(IM)、プレゼンス情報、Web会議、テレフォニーを、すべてオフィスの既存の通信インフラストラクチャを介してサポートします。Skype for Business Serverのクライアントアプリケーションは、Lync Desktopと他のいくつかのアプリケーションで、すべて下位互換性があります。

1つのサーバーライセンスを提供します。 Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standardクライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定の機能にアクセスするには、Additive Enterprise CALまたはPlus CALが必要です。詳細については、ライセンスのセクションをご覧ください。

 

このソフトウェアのどのバージョンが利用可能ですか?

このソフトウェアの現在のバージョンと前のバージョンのどちらをダウンロードするかを選択できます。 現在のバージョンは、こちらで確認できます。 ソフトウェアは利用可能な言語を選んでダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験があれば、Skype for Businessを使って以下のことができます。

  • 組織内外のユーザー間のすべてのライブコミュニケーションの管理
  • OfficeドキュメントとIMおよび音声会話を共有するためのユーザー接続
  • OutlookまたはWebインターフェイスを介しての会議リクエストや開始

 

主な機能

  • インスタントメッセージング:組織内・組織外のユーザーは、Skype for Businessデスクトップクライアントでインスタントメッセージを使用できます。また、Webベースのインターフェイスを使用して、最も一般的なIMクライアントと接続できます。
  • テレフォニー:管理者はSkype for Business Serverを使用して、Voice over IP(VoIP)テレフォニーと従来の(PSTN)テレフォニーの両方を管理できます。 Skype for Business Serverは、組織の既存の電話およびPBXシステム内で動作できます。
  • Officeの統合:Web会議内でPowerPointプレゼンテーションを使用し、配布もできます。ユーザーは、ローカルまたはリモートでOfficeドキュメントをリアルタイムで編集できます。 Skype for Business Serverオプションは、Officeアプリケーションのインターフェイスにも表示されます。
  • ライブオーディオおよびビデオ会議:Skype for Business Serverは、Microsoft RoundTableまたはリアルタイム転送プロトコル(RTP)またはリアルタイム転送制御プロトコル(RTCP)をサポートするデバイスと互換性があります。
  • 暗号化通信:トランスポート層セキュリティ(TLS)およびセキュアリアルタイムトランスポートプロトコル(SRTP)は、ソフトウェア機能を制限することなく機密情報を保護し、リモートユーザーが仮想プライベートネットワーク(VPN)接続を確立する必要性はありません。

 

ライセンス情報

Skype for Business Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、Standard CALが必要です。使用するSkype for Business Serverの機能によっては、追加のCALが必要になる場合があります。

  • Standard CAL:IM、プレゼンス、PC間オーディオおよびビデオ通信用
  • Enterprise CAL:オーディオ、ビデオ、およびWeb会議用。デスクトップの共有;ルームシステム;複数のHDビデオストリーム。 Enterprise CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。
  • Plus CAL:エンタープライズテレフォニー機能用。Plus CALは、Standard CALとの組み合わせのみで使用できます。


すべての機能を有効にするには、3つのライセンス(Standard、Enterprise、Plus)すべてが必要です。

一般的なライセンス情報については、Microsoftサーバーライセンスガイド(英語)を参照してください。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Skype for Business (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Skype for Business(以前のLync)は、Skype for Business ServerおよびSkype for Business Onlineと連携して動作する通信クライアントです。ユーザーは、インスタントメッセージング(IM)、音声、またはビデオを使用して互いに会話でき、モードを切り替えることができます。

ソフトウェアを単一のデバイスにインストールするためのライセンスが1つ提供されます。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験がある場合は、Skype for Business ServerまたはSkype for Business OnlineとSkype for Businessを使って以下のことができます。

  • 音声会議、ウェブ会議、ビデオ会議を介してリモートワーカーとの通信・コラボレーション    
  • 着信会話要求を携帯電話などの別の通信モードにリダイレクトすることにより、可用性を向上させます

 

主な機能

  • プレゼンス:Contact Listウィンドウには、各連絡先にプレゼンスボタンがあり、緑色は使用可能、黄色は不在、赤色はビジー状態を表します。
  • 会議:Skype for Businessを使用して、またはOutlookまたはOutlook.com内で、音声会議、Web会議、またはビデオ会議をスケジュールできます。Web会議は、プログラムまたはデスクトップ共有、ファイル共有、およびポーリングをサポートします。
  • ファイル共有:インスタントメッセージでファイルまたはファイルから選択したファイルを送信したり、フォーマットを変更せずに会議で共有できます。
  • アクセシビリティ:Skype for Businessには、通話やその他の重要な機能を受け入れる、無視する、または終了するための100を超えるキーボードショートカットが含まれています。音声付きジョブアクセス(JAWS)およびその他のソフトウェアの強化されたスクリーンリーダーサポートにより、すべての通知、着信要求、インスタントメッセージを読み上げることができます。
  • 履歴:Skype for Businessは、会話履歴と呼ばれるOutlookの特別なフォルダーにある会話に関する情報を追跡および記録します。この情報には、OneNoteで取ったメモを含めることができます

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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PowerPoint for Mac (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • マイクロソフトのWindows Installer (MSI) テクノロジーではなく、Click-to-Run (クイック実行形式) を利用するには、2019かそれ以降のバージョンのOffice アプリケーションがインストールされている必要があります。クイック実行形式は、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションをインストールするのに使われると同じテクノロジーです。
  • 製品が同じバージョンの場合、複数のOffice製品を一つのコンピュータにインストールすることはできません。違うインストールテクノロジーを使う必要があります。場合によっては、クイック実行形式アプリケーションの違うバージョンを同じコンピュータにインストールできません。詳細はマイクロソフト オンライン サポートをご参照ください。
説明: 

PowerPoint for Mac は、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。またOffice for Macスイート製品に含まれているアプリケーションの一つです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

Outlook for Macを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング

 

主な機能

  • Windows用Outlook との互換性:含まれている各アプリケーションはWindows版のそれと基本的に同性能です。
  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • プレゼンテーター ビュー:プレゼンター用の特別なビューには、現在のスライド、次のスライド、スピーカーノート、タイマーが表示されますが、聴衆にはプレゼンテーションのみが表示されます。
  • Webおよびモバイルアクセス:Office Onlineとモバイルデバイス用の無料アプリを使用すると、別々の場所にいるユーザーが同じファイルを同時に共同編集したり編集したりできます。 iOS、Android、またはWindowsを実行しているWebブラウザーまたはモバイルデバイスを使用できます。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Visual Studio Team Foundation Server User CAL (Discounted)

説明: 

Visual Studio Team Foundation Server is a project management, build management, and version control application for software development teams. A user CAL authorizes a user to access Visual Studio Team Foundation Server from any device (for example, when an employee accesses the server from a computer at work and another at home).

This offer provides one user CAL. Device CALs are also available. A user CAL authorizes a user to access Team Foundation Server from any device (for example, when an employee accesses the server from a computer at work and another at home).

The Microsoft Developer Network (MSDN) subscription that is bundled with Visual Studio editions available through TechSoup Japan provides one Team Foundation Server CAL. Other users need a Team Foundation Server user or device CAL to access Team Foundation Server. Examples are users of Visual Studio Team Explorer (available as a free download from Microsoft), Visual Studio Team Explorer Everywhere, or Visual Studio Web Access.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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Outlook (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Outlookは、電子メールやカレンダー、コンタクト先、タスクなどを統合する時間と情報のマネージメント ソフトウェアです。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。
ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体への導入メリット

Outlookを使って以下のことができます。

  • 組織内の他のユーザーとのカレンダーやスケジュールミーティングの共有
  • 検索、フィルター、内容検索機能による、Eメール、添付資料、アポイントメント、コンタクトの検索にかかる時間の削減
  • Outlook 内での、外部コンタクト用のソーシャルメディア上のプロフィールからのアップデートの閲覧

 

主な機能

  • 権限化されたアカウント: 多数の機能のEメールアカウント、カレンダー、アドレス帳を結合させることができ、それらを同一画面で管理することができます。
  • 会話やカレンダーの閲覧の統合: 単一の会話の中の多数のメッセージの簡約化、カテゴリー化ができたり、あるいはOutlook やOutlook.com 、あるいは他のソースの多様な共有カレンダーを閲覧することができます。
  • ソーシャルメディアとの統合:Outlook は、他のソーシャルメディアプロフィールから、コンタクトに関する追加情報の収集したり、社会的ないしビジネスでのネットワークに結びつけます。

上記の機能のいくつかは、別に取得する必要があるExchange Server の下でOutlook が利用されたときにのみ利用可能となるものがあります。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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System Center Data Protection Manager Device Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Data Protection Manager enables disk-based data protection and recovery for file and application servers as well as client computers.

This client management license (ML) allows one nonserver device to be managed by System Center Data Protection Manager. If a device has multiple operating system environments (OSEs), a separate ML is required for each OSE managed by Data Protection Manager.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Data Protection Manager to

  • Keep your data safe and recoverable
  • Keep your business workloads, applications, and services continuously available

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Data Protection Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Skype for Business Server User CAL – Standard (Discounted)

説明: 

A Skype for Business Server Standard user client access license (CAL) authorizes one user to access Skype for Business Server from any device. For example, an employee might access the server from a computer at work and another at home.

This offer provides one Standard user CAL. Standard device CALs for licensing computers and additive Enterprise and Plus CALs (user and device) for accessing additional features are also available.

Major Capabilities

The Standard CAL provides access to the following base features in Skype for Business Server.

  • Instant messaging (IM)
  • Presence
  • PC-to-PC audio and video communications.

Additional Information

In addition to the Standard CAL, additive Enterprise or Plus CALs might be required for accessing additional Skype for Business Server features.

  • Enterprise CAL: For audio, video, and web conferencing; desktop sharing; room systems; and multiple HD video streams. Enterprise CALs can only be used in conjunction with Standard CALs.
  • Plus CAL: For enterprise telephony features. Plus CALs can only be used in conjunction with Standard CALs.

To enable all features, all three licenses (Standard, Enterprise, and Plus) are needed.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
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System Center Operations Manager User Client ML (Discounted)

説明: 

System Center Operations Manager monitors the health of IT services across datacenter and cloud infrastructures.

This client management license (ML) allows any number of nonserver operating system environments (OSEs) to be managed by System Center Operations Manager, as long as only one user has access to them. If more than one user has access to a certain OSE or set of OSEs, then an ML is necessary for each user.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT department and staff with datacenter administration experience, your organization can use Operations Manager to get rapid insight into the state of the IT environment and the IT services running across different systems and workloads.

Licensing

Other types of System Center licenses are also available. For more information, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for Operations Manager. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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Windows Remote Desktop Services – External Connector License (Discounted)

説明: 

Windows Remote Desktop Services is a technology that lets users remotely execute applications on Windows Server. This can be done from a wide range of devices over virtually any type of network connection. Clients are available for a variety of operating systems and can be downloaded from Microsoft's website.

An external connector license (ECL) allows an unlimited number of simultaneous connections.

This offer provides one ECL for Windows Remote Desktop Services. An ECL is best suited to an organization that has a large number of authenticated external Internet users accessing Windows Remote Desktop Services, For a small number of authenticated users, a more economical solution might be to acquire client access licenses (CALs) for the maximum number of simultaneous connections expected.

Please note that an organization with a Remote Desktop Services ECL still has to acquire a Windows Server ECL for every instance of Windows Server accessed by external users. It also must acquire CALs for the internal devices accessing the server. No license is required for anonymous Internet users.

Additional Information

For additional information about the available editions of Windows Server and the server and client licensing requirements, see the Guide to Windows Server Editions and Licensing.

License Only

This license does not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and management licenses (MLs) offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

  • None
Windows Server CALs.png
PowerPoint Regular.png

PowerPoint (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

PowerPointは、イメージやテキスト効果、音声、アニメーション、ビデオを統合することができるスライドショー プレゼンテーション プログラムです。プレゼンテーションはCD-ROMやDVD-ROMで配布したり、ネットワークに置いたり、ウェブに公開することもできます。

本寄贈製品は、1ライセンスとなります。インストールしようとしている各デバイスに対して、1ライセンスご申請ください。ライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms のサマリーを参照ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

PowerPointを使って以下のことができます。

  • 団体のロゴ、色、ブランドアイデンティティを使った標準化プレゼンテーションの作成
  • 団体がどのように当事者を助けているかのストーリーテリング
  • 遠隔視聴者へのプレゼンテーションのブロードキャスト

 

主な機能

  • マルチメディアを使ったプレゼンテーション:PowerPointを使うと、YouTubeなどのサイトの埋め込みビデオを含む、テキスト、画像、オーディオ、ビデオを組み込むことができます。
  • メディア編集ツール:PowerPointの編集機能を使うと、すべてPowerPoint内でオーディオとビデオのトリミング、色の変更、画像のサイズ変更とトリミングを行うことができます。
  • プレゼンテーションのブロードキャスト:PowerPointがインストールされているかどうかに関係なく、他の場所の視聴者はWebでプレゼンテーションを見ることができます。ただしオーディオはこれらのプレゼンテーションの一部として含まれていません。
  • コラボレーション:異なる場所にいる複数のユーザーが、Office OnlineやSharePoint、OneDriveなどを介して、同じファイルを同時に共同編集または編集できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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Project Professional (ディスカウント)

システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Project Professional はプロジェクト マネージメント ソフトです。マネージャーがプロジェクトやスケジュールや財務についての管理を手助けします。

ソフトウェアを一台のデバイスにインストールするための1つのライセンスと、Project Serverの1つのデバイスクライアントアクセスライセンス(CAL)が提供されます。デバイスCALは、ユーザー(たとえば共有ワークステーションなど)の数に関係なく、1台のコンピューターまたは他のデバイスがProject Serverのサービスにアクセスすることを許可します。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Professionalを使ってタスクのスケジューリング、リソースの配分、進捗のトラッキング、プロジェクト情報の共有ができます。Projectは大小両方のプロジェクトに対応可能です。

 

主な機能

  • Project Standardのすべての機能:
  • 自動/手動スケジューリング:Projectのスケジューリングエンジンは、タスクの日にちを様々な要因にもとづいて予期できます。自動計算が不要な場合、ユーザー制御のスケジューリングのオプションを使用すると、スケジューリングエンジンを上書きしたり、不確実な計画のためにフィールドを空にすることでプロジェクトの完全なスケジューリング制御が可能になります。
  • SharePointとの同期:プロジェクトのスケジュールをSharePointタスクリストに公開することで、チームのメンバーがタスクのステータスを個別に更新できるようにすることができます。チームメンバーからの更新は、プロジェクトのスケジュールと自動的に同期します。
  • 製品をProject ServerやProject Onlineと統合して、すべての作業を制御し、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できます。

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

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System Center Standard (Discounted)

説明: 

System Center Standard is a set of server management licenses (MLs) and software for managing applications and services across physical, virtual, and cloud information technology (IT) infrastructures. The Standard edition is designed for managing physical and lightly virtualized System Center environments.

This offer provides two core licenses for a System Center Standard server ML. System Center server MLs require a minimum of 8 core licenses for each physical processor on a managed server and a minimum of 16 core licenses for each managed server. The Standard edition allows management of up to two operating system environments (OSEs) on managed servers when all cores on the servers are licensed. The right to run management server software for System Center components is included with the ML. For additional information about the available editions of System Center and its licensing requirements, see TechSoup Japan's Guide to System Center Products and Licensing.

Which Versions of This Software Are Available?

You can choose to download the current version or the previous version of this software. You can find out which version is the current one on the Current Versions of Microsoft Products page. In addition, you can download the software in any language that's available.

Benefits for Organizations

If you have a dedicated IT staff with datacenter administration experience, your organization can use System Center to

  • Pool shared resources into a "private cloud" to provide users with IT as a Service that they can self-allocate through a portal.
  • Manage hybrid cloud environments that combine public and private cloud applications and services from a centralized interface.
  • Standardize and automate datacenter processes to reduce costs and improve service reliability.

Licensed Components

When all cores on the managed server are licensed, this ML suite licenses servers to be managed by these System Center components.

  • Configuration Manager: provides software deployment, distribution, update management, and configuration monitoring throughout an IT infrastructure
  • Data Protection Manager: enables disk-based data protection and recovery for file and application servers as well as client computers
  • Endpoint Protection: works with Configuration Manager to provide a single infrastructure for client management and security, including malware detection
  • Operations Manager: monitors the health of IT services across datacenter and cloud infrastructures
  • Orchestrator: a workflow management tool for automating the creation, monitoring, and deployment of IT resources
  • Service Manager: an integrated platform for automating and adapting your organization's IT service management best practices
  • Virtual Machine Manager: enables administration and management of Microsoft and VMware virtual machine guests and virtual machine hosts

Server Software

The right to run System Center management server software is included with the MLs. If you request this product, you can obtain management server software for all of the System Center components listed above. The software includes a runtime version of SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition) to support System Center. No additional licenses are needed for management servers or SQL Server technology.

Management License

MLs do not require media, license keys, or setup codes.

CALs, ECLs, and MLs offered through TechSoup Japan are always for the currently offered version of the server software. However, these licenses can also be used with earlier versions of the server software.

Obtaining the Server Software

Installing the server software requires you to download the software from the Microsoft Volume Licensing Service Center (VLSC) and enter a license key. You can download any available version or language for your product.

Expect two emails:

  1. When your request has been approved, TechSoup Japan will send a message to your organization email address. This email will confirm the number of licenses you have requested and provide information about how to use the VLSC once Microsoft accepts your license agreement. Make sure the email address in your organization details is up to date by visiting your account.
  2. Microsoft will send an email welcoming your organization to the VLSC. This email will indicate that Microsoft has accepted your license agreement. After you receive this email, you'll be able to follow the steps in the first email you received from TechSoup Japan to obtain your product through the VLSC.

Software Assurance

Under the Software Assurance program, you have the right to install any new release of products covered in the agreement during the term of your coverage.

System Requirements

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