Okta


Oktaによる非営利団体支援

無償の25ライセンスから始めましょう

 

すべてのプラットフォームのIDを管理:非営利団体がセキュリティを劇的に向上させる簡単な方法

Oktaは、団体の職員、パートナー、寄付者、ボランティアを、最も大切な活動をするために必要なテクノロジーに安全に接続する環境を提供することによって、非営利団体を支援します。 Oktaは、シングルサインオン(SSO)などの基本機能から、より高度なIDおよびアクセス管理ソリューションまで、あらゆる組織があらゆるテクノロジを使用できるように支援します。

Oktaは、すべてのWorkforce Identity(組織内ID)製品に対して25の非営利団体向け無償ライセンスを提供し、追加ユーザーおよびExternal Identity(外部ID)製品の大幅な割引を提供しています。 さらに、非営利団体は、Oktaの公開トレーニングコースを50%割引、および年次顧客会議であるOktaneへの無料パスを提供します。

このオファーは、TechSoup Validation Services(資格認証サービス)の一部協力を得て、Oktaから直接コミュニティに提供されています。 TechSoupのパートナー企業との連携の詳細はこちら をご覧ください。

  •  シングル・サインオン
  •  適応型多要素認証
  •  ユニバーサル・ディレクトリ
  •  ライフサイクル管理
  •  APIアクセス管理
  •  高度なサーバーアクセス
 
 
Oktaを使用して、新しいリリースの作成に自身を持って取り組めています。 結局のところ、エンドユーザーとIT管理者は、本当に信頼できるソリューションを探しているのです。
ジャスティン・スタンフォード
The Leukemia & Lymphoma Society(白血病リンパ腫協会)シニア・システムエンジニア

Oktaの仕組み

SSOを使用して数千のアプリと統合する

Okta SSOは、複数のパスワードを覚える必要なく、エンドユーザーがすべてのアプリケーションにすばやくアクセスできる、安全で使いやすい方法を提供します。 Okta SSOを使用すると、ITチームはパスワードサポートに時間を浪費する必要がなくなります。

 

アクティブ・ディレクトリ(Active Directory)システムをクラウドに移動する

ITチームにとって、職員、ボランティア、寄付者、パートナー、取締役会メンバーなどの管理は困難です。 Oktaのユニバーサルディレクトリを使用すると、非営利団体は、すべてのエンドユーザーを管理するための1つの集中管理された場所を利用できます。

 

ユーザーのライフサイクルを自動化する

グループのルールを作成して、職員、ボランティア、寄付者などが必要なアプリにすばやくアクセスできるようにします。 また、Okta Lifecycle Managementを使用して自動的にユーザーのプロビジョニングを解除し、機密データの安全性を維持できます。

 

多要素認証(MFA)でアプリとデータを保護する

非営利団体は、非常に機密性の高い情報を扱うことがよくあります。 MFAを使用すると、セキュリティ侵害の24%を回避できます。. Okta MFAは、アプリとデータにセキュリティのレイヤーを追加します。

 

職員のリモートアクセスをより安全にする

団体の職員はリモートまたはオンサイトで作業できますが、エンタープライズアプリとデータへのシームレスな24時間年中無休のアクセスが必要です。 Oktaは、一貫性のあるユーザーインターフェイスを備えた任意のデバイスからすべてのアプリへの安全なアクセスをユーザーに提供します。

 

ポータルを安全に構築し、複数のアプリを接続する

Okta API製品は、団体の会員、ボランティア、寄付者などの外部ユーザーとのシームレスで安全なエンゲージメントを可能にする完全なID「ファブリック」です。 非営利団体はOkta API製品を使用して、1つのユーザー名とパスワードで複数のアプリを接続するポータルを構築します。

 

 

非営利団体向けOkta製品を入手してください。 最初の25ライセンスは無料です。

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