マイクロソフト・クラウド

MS Cloud logoマイクロソフトの目的は、自社のシチズンシップ・プログラムを通じて、日本の社会的、経済的な豊かさを構築することです。

マイクロソフトがシチズンシップ・プログラム内で社会的変化をもたらすために取り組んでいるのは、地域社会の問題の領域です。マイクロソフトは非営利団体のパートナーと広くネットワークを築き、より多くの人びとがテクノロジーにアクセスできるように地域密着型プログラムや地域プロジェクトを支援しています。

なぜマイクロソフトのクラウドを選択するの?

クラウドベースのツールは、セキュリティや組織によるデータ管理、使い勝手の良さと更なる敏しょう性といった優位性で非営利団体を、サポートすることができます。

幸いにもクラウドベースのソリューションへの移行によって、必ずしも団体のスタッフやボランティアを再トレーニングする必要はありません。Office 365 と Microsoft 365は使い慣れた同じアプリケーションを使って、オンラインでどこでもファイルにアクセスすることを可能にしています。

何千もの非営利団体が利用可能に

また、マイクロソフトの社会貢献プログラムは、テックススープ・ジャパンを通じて日本中の非営利団体や公共図書館に対して多種多様なソフトウェアを提供しています。

このプログラムの利用資格については、マイクロソフト・ソフトウェアの利用資格ページをご確認ください。

オンプレミス版マイクロソフト・ソフトウェアの寄贈もご利用できます

テックススープ・ジャパンでは、マイクロソフトのオンプレミス版ソフトウェアの寄贈も行っています。ぜひマイクロソフト寄贈プログラムの概要をご覧ください。申請可能な製品数や、公立図書館のソフトウェアのインストールについての特別なルール、返品方法の特別な手順などをご案内しています。

寄贈製品が利用可能となるマイクロソフト・ボリュームライセンス・プログラムの特典やルールの概要や、テックスープ・ジャパンとマイクロソフトからの追加情報のリンクも用意しています。