Core Device CAL Suite (ディスカウント)

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ソフトウェア提供企業:
プラットフォーム:
手数料: 11,453 円 + 消費税
SKU: LS-51183
説明: 

Core Device CAL Suiteは、4 つのデバイス・クライアント・アクセス・ライセンス (CAL) と 2 つのオペレーティング・システム環境 (OSE) クライアント マネージメント・ライセンス (MLs) のセットです。これらを組み合わせることで、主要な Microsoftのサーバー技術へのワークステーション・ライセンスが提供されます。

1つのデバイス CAL は、ユーザー数に関係なく、1 台のコンピュータまたはその他のデバイスにサーバーへのアクセスを許可します。そして1つのOSE クライアント ML は、1 つの非サーバー・デバイスの管理を許可します。デバイスに複数の OSE がある場合は、管理対象となるOSE ごとに個別の ML が必要です。この製品に含まれている CAL およびクライアントMLsの詳細については、以下を参照してください。

 

団体への導入メリット

  • このスイートは、6 つの人気サーバー製品のワークステーション・ライセンスを取得するために、貴団体のMicrosoftタイトル・グループの1つの割り当てを使うだけで申請できます。
  • また、System Centerの Configuration Manager、Virtual Machine Manager、およびEndpoint Protectionの管理サーバーソフトウェアをダウンロードしてインストールする権限も取得できます。

 

本製品に含まれるCAL

1つのCore Device CAL Suiteには、次の CAL が1つずつ含まれています。

  • Windows Server Device CAL: Windows Serverへのアクセスを提供します。
  • Exchange Server Device CAL – Standard: Exchange Serverへのアクセスを提供します。
  • SharePoint Server Standard Edition Device CAL: SharePoint Serverへのアクセスを提供します。
  • Skype for Business Server Device CAL – Standard:Business ServerのSkype のインスタント・メッセージング、プレゼンス、および PC 間のオーディオとビデオの通信機能をサポートします。

ご注意: Core CAL Suite にはExchange Server Enterprise CAL と SharePoint Server Enterprise Edition CAL は含まれておりません。

 

本製品に含まれるOSEクライアントML

1つのCore Device CAL Suiteには、次のOSEクライアントMLが1つずつ含まれています。

  • System Center Configuration Manager OSE Client ML: System Center Configuration Manager および Virtual Machine Managerによる管理を可能にします。
  • System Center Endpoint Protection OSE Client ML: System Center Endpoint Protectionによる保護を可能にします。

管理サーバーソフトウェアを実行する権利は、System Center クライアントML に含まれています。貴団体がこの製品を申請した場合は、上記の管理サーバーソフトウェアをダウンロードしてインストールできます。このソフトウェアには、System Centerをサポートするために、 SQL Server Technology (SQL Server Standard Edition)  のランタイム バージョンが含まれています。管理サーバーまたは SQL Server テクノロジーの利用には、更なる追加のライセンスは必要ありません。

詳細は TechSoup の Guide to System Center Products and Licensing(英文)をご覧ください。

 

ライセンス情報

CALとMLには、メディア、ライセンス・キー、またはセットアップコードは必要ありません。

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

 

サーバーソフトウェアの入手方法

このサーバーソフトウェアをインストールするには、MicrosoftのVolume Licensing Service Center (VLSC) からソフトウェアをダウンロードし、ライセンス・キーを入力する必要があります。貴団体が使用される製品の利用可能などのバージョン、言語でもダウンロード可能です。

ライセンス キーを使用すると、申請されたライセンス数と同じ数のコンピュータに本製品をインストールすることができます。ライセンス数は、本製品を申請した後に テックスープ・ジャパンから貴団体に送られるメールに記載されています。

2通のメールが届きます:

  1. 貴団体からの申請が受理されますと、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)より、貴団体が登録したメールアドレスにメッセージが届きます。このメールには貴団体が申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトが貴団体のライセンス合意を承認した後のボリュームライセンスサービスセンター(VLSC)の使用方法に関する情報が記載されています。団体プロフィールにあるメ-ルアドレスが最新のものであるか、アカウント情報にアクセスをして必ずご確認ください。
  2. マイクロソフトより、貴団体をVLSCに招待するメールが届きます。このメールの受信により、マイクロソフトが貴団体のライセンス合意を承認したことになります。このメールを受信しましたら、テックスープ・ジャパンから受信した上記1のメールに記載されている手順に従って、VLSCを通じて本製品を入手することができます。

 

ソフトウェア・アシュランス

ソフトウェア・アシュランス・プログラム(Software Assurance program)のもと、アシュランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。

 

システム要件