Project Server (ディスカウント)

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ソフトウェア提供企業:
タイトルグループ:
プラットフォーム:
メディア:
カテゴリー:
言語:
手数料: 410,411 円 + 消費税
SKU: LVS-51196
システム要件: 
  • ハードウェア:
    • 推奨されるハードウェア要件は、プロジェクト、タスク、ユーザーの数やプロジェクトごとの平均タスクなどの使用変数によって異なります。システム要件の完全なリストを参照してください。
  • ソフトウェア:
    • Windows Server 2012 Standard, Database; Windows Server 2008 R2 with SP1 Standard, Enterprise, Datacenter
    • SharePoint Server 2013
    • SQL Server 2012; SQL Server 2008 R2 with SP1
  • その他:
  • クライアント要件:
    • Project Web App — Internet Explorer 8/9/10
    • Project Professional クライアント接続 — Project Professional 2013
説明: 

Project Serverは、Windows Server上で実行されるプロジェクト管理ソフトウェアです。これにより、中~大規模の組織がプロジェクトとプロジェクトポートフォリオをより適切に管理できます。Project Serverは、Project ProfessionalおよびProject Web Appのクライアントを通じてアクセスします。

本製品にはサーバーライセンスが含まれます。またProject Serverにアクセスする各ユーザーまたはデバイスには、クライアントアクセスライセンス(CAL)が必要です。特定のライセンスの詳細については、Microsoftサーバーライセンスガイド(Guide to Microsoft Server Licensing)を参照してください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

プロジェクトマネジメントの概念を理解していれば、Project Serverを使って以下のことができます。

  • プロジェクトとプログラムの両方の効果的な分析と報告
  • 組織全体のプロジェクト管理のコラボレーション

 

主な機能

  • 大規模なプロジェクト管理:本製品をProject ProfessionalやProject Web Appと統合することで、ユーザーがあらゆる種類の作業を制御できるようにし、ダッシュボードでパフォーマンスを視覚化できるようにします。
  • ポートフォリオ管理:戦略に合ったプロジェクト、プログラム、およびソフトウェアアプリケーションのポートフォリオを識別、選択、管理、および配信ができます。
  • デマンド管理:需要管理モジュールは、プロジェクトのアイデアと提案を収集します。トリアージおよび選択ワークフローを使用して提案を管理し、選択したプロジェクトを実行および追跡できます。
  • モバイルアクセス:Webベースのモバイルサイトにより、チームメンバーとプロジェクトマネージャーは、モバイルデバイスでプロジェクトのステータスを一目で確認できます。サポートされている電話は、Windows Phone、iPhone、およびAndroidです。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。