Skype for Business (ディスカウント)

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ソフトウェア提供企業:
タイトルグループ:
プラットフォーム:
メディア:
言語:
手数料: 1,595 円 + 消費税
SKU: LS-51215
システム要件: 

Office のシステム要件をご覧ください。

マイクロソフト インスタレーション テクノロジー:

  • 2019年バージョンのOfficeアプリケーションは、従来のWindowsインストーラー(MSI)テクノロジーではなく、Microsoft Click-to-Runテクノロジーを使用してインストールする必要があります。 Click-to-Runテクノロジーは、Office 365のサブスクリプションに含まれるOfficeアプリケーションのインストールに使用されるテクノロジーと同じものです。
  • 製品のバージョンが同じでも、異なるインストールテクノロジーを使用している場合は、1つのコンピュータに複数のOffice製品をインストールすることはできません。 場合によっては、Click-to-Runアプリケーションを使っていても、バージョンの異なる2つの製品を同じコンピュータにインストールできないこともあります。 詳細については、Microsoft Officeサポートをご参照ください。
説明: 

Office 2019のダウンロードとインストール方法が変わりました

VisioとProjectを含むすべてのOffice 2019 スイートと個別のアプリケーションはVLSC(Volume License Service Center:ボリューム・ライセンス・サービス・センター)から直接ダウンロードすることができなくなりました。

リクエストしたOffice 製品を受け取るためには、ボリュームライセンス経由で取得するOffice 2019 ダウンロードとインストールの詳細指示に従ってください。

Skype for Business(以前のLync)は、Skype for Business ServerおよびSkype for Business Onlineと連携して動作する通信クライアントです。ユーザーは、インスタントメッセージング(IM)、音声、またはビデオを使用して互いに会話でき、モードを切り替えることができます。

ソフトウェアを単一のデバイスにインストールするためのライセンスが1つ提供されます。特定のライセンスの詳細については、Volume Licensing Product Terms の概要をご覧ください。

 

本ソフトウェアのどのバージョンが入手可能ですか?

ソフトウェアの現行バージョンもしくはそれ以前のバージョンを選択してダウンロードすることが可能です。どのバージョンが現在のバージョンであるかは、こちらのページ(英語)で確認できます。さらに、利用可能となるどの言語でもソフトウェアをダウンロードできます。

 

団体の導入メリット

ネットワーク管理の経験がある場合は、Skype for Business ServerまたはSkype for Business OnlineとSkype for Businessを使って以下のことができます。

  • 音声会議、ウェブ会議、ビデオ会議を介してリモートワーカーとの通信・コラボレーション    
  • 着信会話要求を携帯電話などの別の通信モードにリダイレクトすることにより、可用性を向上させます

 

主な機能

  • プレゼンス:Contact Listウィンドウには、各連絡先にプレゼンスボタンがあり、緑色は使用可能、黄色は不在、赤色はビジー状態を表します。
  • 会議:Skype for Businessを使用して、またはOutlookまたはOutlook.com内で、音声会議、Web会議、またはビデオ会議をスケジュールできます。Web会議は、プログラムまたはデスクトップ共有、ファイル共有、およびポーリングをサポートします。
  • ファイル共有:インスタントメッセージでファイルまたはファイルから選択したファイルを送信したり、フォーマットを変更せずに会議で共有できます。
  • アクセシビリティ:Skype for Businessには、通話やその他の重要な機能を受け入れる、無視する、または終了するための100を超えるキーボードショートカットが含まれています。音声付きジョブアクセス(JAWS)およびその他のソフトウェアの強化されたスクリーンリーダーサポートにより、すべての通知、着信要求、インスタントメッセージを読み上げることができます。
  • 履歴:Skype for Businessは、会話履歴と呼ばれるOutlookの特別なフォルダーにある会話に関する情報を追跡および記録します。この情報には、OneNoteで取ったメモを含めることができます

 

ボリュームライセンスに関する重要な情報

Officeのスイートやアプリケーションではライセンス認証のため、「MAK(マルチプル アクティベーション キー)」と「KMS(キー マネジメント サービス)」の2つのタイプのボリュームライセンスキーのいずれかをマイクロソフト・ボリューム・ライセンシング・サイトでお選びいただけます。

マイクロソフトでは、Officeソフトウェアのボリュームライセンスを有効化するための、MAKまたはKMSキーを使用方法のご案内を提供しています。

 

本製品の入手方法

本製品をインストールするには、マイクロソフトのボリューム ライセンス サービス センター(VLSC)から該当製品のファイルをダウンロードをして、ソフトの認証のためのライセンスキーを入力する必要があります。VLSCで入手可能になっている申請製品のバージョン・言語を自由に選んでダウンロードすることが可能です。 ライセンスキーを使って、ご申請ライセンス数分コンピュータに製品をインストールすることが可能です。ライセンス数他、ライセンスキーの取得方法や手続きに必要な情報は、本製品の申請手続き完了後に、テックスープ・ジャパンから貴団体が登録したメールに送られるメールに記載されています。

メールが2通届きます。 
 
1. 申請が完了すると、テックスープ・ジャパン(TechSoup Japan)から貴団体が登録したメールアドレスにメールが届きます。このメールには申請されたライセンス数の確認と、マイクロソフトがライセンス合意を承認した後のボリューム ライセンス サービス センター:Volume Licensing Service Center (VLSC)の使用方法について書かれています。テックスープ・ジャパンに登録しているメールアドレスが最新のものかをご確認ください。アカウント情報にアクセスして、Organisation Profile(団体プロフィール)にあるメールアドレスが最新のものになっているかご確認ください。

2.  マイクロソフトからVLSCに案内するメールが届きます。このメールにはマイクロソフトがライセンス合意を承認した旨が記載されています。このメールを受け取った後に、上記1.のテックスープ・ジャパンからのメールに記載された手順に進むことで、VLSCを通じて寄贈申請した製品を入手することができます。(VLSCを初めて利用する場合は、本メールが届いてからVLSCに新規登録する必要があります。)
 

 

ソフトウェア・アシュアランス

ソフトウェア アシュアランス プログラムのもと、アシュアランス契約期間中にリリースされた新バージョンに無償アップグレードいただけます。