Windows Server User CAL

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ソフトウェア提供企業:
プラットフォーム:
タイトルグループ:
手数料: 342 円 + 消費税
SKU: LS-40627
特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェア・アシュアランス・プログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。


説明: 

Windows Serverは、ワークグループのファイルサーバー、プリントサーバー、通信サーバー、およびインターネットコンテンツ配信用のマイクロソフトのソリューションです。 ファイルサービス、プリントサービス、リモートアクセスサービス、またはターミナルサービスのためにWindows Serverにアクセスするすべてのデバイスには、ユーザーCAL(クライアントアクセスライセンス)が必要です。 WebサーバーまたはアプリケーションサーバーとしてWindows Serverにアクセスする認証済みユーザーにもユーザーCALが必要です。

本寄贈は、ユーザーが任意のデバイスからWindows Serverにアクセスすることを認証する1名分のユーザーCALを提供します(たとえば、団体のスタッフが職場のコンピューターと自宅の別のコンピューターからサーバーにアクセスする場合)。 コンピュータのライセンスを取得するためのデバイスCAL、および多数の外部ユーザーのライセンスを取得するための外部コネクタライセンス(ECL)も提供しています。



追加情報

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

利用可能なWindows Serverのエディション、およびサーバーとクライアントのライセンス要件については、 『Windows Serverエディションとライセンスのガイド』を参照してください。



ライセンスのみの提供

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

 

※CALには「ユーザーCAL」と「デバイスCAL」があります。このCALはユーザーCAL(ユーザーごとのライセンス)でデバイスCALとは別の製品です。ユーザーCALは使用されるデバイスにかかわらず一人のユーザーにアクセスを許可します。デバイスCALはユーザーの人数にかかわらず1台のコンピューターのアクセスを許可します。一般的に、ユーザーCALは仕事用PCと自宅用PCの両方からサーバーにアクセスするスタッフが多い場合に、デバイスCALはPCを共有して複数のスタッフが使う場合に向いているといえます。

ユーザーCALとデバイスCALの違いや、その他CALに関しての詳細はこちらをご覧ください。