Windows Server Device CAL

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ソフトウェア提供企業:
プラットフォーム:
タイトルグループ:
手数料: 228 円 + 消費税
SKU: LS-40626
特徴: 

このソフトはソフトウェアアシュアランスが付属しています。ソフトウェア・アシュアランス・プログラムの下で契約期間内にカバーされた新製品をインストールする権利を得ます。ソフトウェアアシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください。


説明: 

Windows Serverは、ワークグループのファイルサーバー、プリントサーバー、通信サーバー、およびインターネットコンテンツ配信用のマイクロソフトのソリューションです。 ファイルサービス、プリントサービス、リモートアクセスサービス、またはターミナルサービスのためにWindows Serverにアクセスするすべてのデバイスには、デバイスCAL(クライアントアクセスライセンス)が必要です。 WebサーバーまたはアプリケーションサーバーとしてWindows Serverにアクセスする認証済みデバイスにもデバイスCALが必要です。

本寄贈は、1台のコンピューターがユーザーの数にかかわらずWindows Serverにアクセスする(たとえば、共有ワークステーション)ことを認証する1つのデバイスCALを提供します。 個人のライセンスを取得するためのユーザーCALと、多数の外部ユーザーのライセンスを取得するための外部コネクタライセンス(ECL)も提供しています。


追加情報

TechSoup Japanを通じて提供されるCAL、ECL、および管理ライセンス(ML)は、常に現在提供されているバージョンのサーバーソフトウェア用です。 ただし、これらのライセンスは以前のバージョンのサーバーソフトウェアでも使用できます。

利用可能なWindows Serverのエディション、およびサーバーとクライアントのライセンス要件については、 『Windows Serverエディションとライセンスのガイド』を参照してください。

ライセンスのみの提供

このライセンスは、メディア、ライセンスキー、またはセットアップコードを必要としません。

※CALには「デバイスCAL」と「ユーザーCAL」があります。このCALは デバイスCAL(デバイスごとのライセンス)でユーザーCALとは別の製品です。デバイスCALはユーザーの人数にかかわらず1台のコンピューターのアクセスを許可します。ユーザーCALは使用されるデバイスにかかわらず一人のユーザーにアクセ スを許可します。一般的に、デバイスCALはPCを共有して複数のスタッフが使う場合に、ユーザーCALは仕事用PCと自宅用PCの両方からサーバーにアクセスするスタッフが多い場合に向いているといえます。

ユーザーCALとデバイスCALの違いや、その他CALに関しての詳細はこちらをご覧ください。