非営利団体のためにデザインソフトを寄贈します

オートデスクは、Technology Impact Program(テクノロジー・インパクト・プログラム) を通じて、デザインを環境保護や社会貢献に活用する非営利団体や社会起業スタートアップに対してソフトウェアを寄贈しています。

資格対象となる団体には、より大きな活動のインパクトをもたらす3Ⅾデザイン、エンジニアリング、ビジュアライゼーション、シミュレーションを可能にするオートデスクのソフトウェアが提供されます。

利用資格と制限

資格対象団体は、オートデスクの会計年度内(7月1日から6月30日まで)に最大10個のオートデスク製品のサブスクリプションを申請することができます。

利用資格と制限ページをご覧いただき、貴団体の本プログラムの利用資格を確認してください。

もし、貴団体が本プログラムの利用資格基準に満たない場合は、technologyimpact@autodesk.comにお問い合わせください。

サポート

すべてのサブスクリプションには、以下を含むオートデスクの技術サポート・リソースへのオンラインによるアクセス権が含まれています。

  • オンライン・サポート
  • 専用ウェブキャストとリソース
  • コミュニティ・フォーラムによるサポートへの迅速なアクセス

また、オートデスクは、ユーザーがソフトウェアの使い方を学ぶために、以下のリソースを提供しています。

さらに最寄りの オートデスク公認トレーニングセンター (ATC®) で有償のコースや認定を提供しています。

また、TechSoup Japan は、FAQ(よくある質問) でダウンロードやインストール、ライセンス認証などについて情報を提供しています。