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Windows 7 Enterprise アップグレード版 (32-bit) (ソフトウェア アシュアランス込) (日本語版)

Windows 7
SKU: LS-44444
手数料:
773 円
ソフトウェア提供企業:
メディア:
カテゴリー:
プラットフォーム:
言語:
特徴: 
製品説明を見る(Microsoftのウェブサイトへ)

  • ソフトウェア アシュアランスの特典を利用することで、アシュアランス契約期間中にリリースされたソフトウェアの最新バージョンを無償でインストールすることができます。(ソフトウェア アシュアランスについて詳しくはこちらをご覧ください)
  • Windowsサーチを使うことで、Windowsのインターフェイスを使ったデスクトップ検索と同じような操作で、遠隔制御による文書リポジトリ、SharePointサイト、ウェッブ・アプリケーションを探すことができます。
  • BitLocker Drive Encryptionは、認証されていないユーザが重要なデータにアクセスできないようにデータ保護を強化します。
  • DirectAccess機能を使うことによって、モバイル・ワーカーの生産性を高めることができます。インターネットにアクセスできれば、VPN を使用する必要なく、社員やスタッフが離れた場所にいてもいつでもネットワークに接続可能です。モバイルコンピューターがインターネットに接続されていれば、IT管理者はいつでもグループ・ポリシーの設定を更新したり、ソフトウェア更新プログラムを配布することができます。
  • 電源管理機能によってITスタッフは電力管理ポリシーを使って電力消費を抑えることができます。アイドル状態の電力管理、アクティブ状態の電力管理、ワイヤレス接続されたPCのリモート管理などの機能を使って、IT管理者はPCの電力管理に関する問題を突き止め、それらを解決することができます。
システム要件: 
ハードウェア:
  • 1-GHz (またはそれ以上の) 32-bit (x86)プロセッサ
  • 1 GB またはそれ以上のRAM
  • 16 GB以上の空き容量があるハードドライブ
  • DirectX 9グラフィックス(Windows Display Driver Model (WDDM) 1.0またはそれ以降のドライバ搭載)
  • DVDドライブ

特定の機能を使うための追加要件:
  • 音声:オーディオ出力
  • Windows XPモード:1 GBの追加RAMと15 GBの追加空き容量のあるハードディスク、Intel VTまたはAMD-Vを搭載したハードウェア仮想化可能なプロセッサ
  • Windows Media Centerの一機能:TVチューナーと追加ハードウェア
  • Windows Touchテクノロジー:タッチスクリーン
  • HomeGroupファイルとプリンタの共有:Windows 7で起動しているPCネットワーク
  • BitLockerデータ保護:Trusted Platform Module (TPM) 1.2
  • BitLocker To Goデータ保護:USBフラッシュドライブ

実際の要件と製品の機能はシステムの構成によって異なる場合があります。
説明: 

Windows 7 Enterpriseは最新のWindowsオペレーティングシステム(OS)のエンタープライズ(企業)版です。この製品は、貴団体がエンタープライズ版に適したコンピュータ環境をもち、さらにWindows Server 2008 R2を組み合わせることでその性能を発揮します。エンタープライズ版に含まれる機能は、より簡単になったリモートネットワークのアクセスとマネージメント、改良された仮想化、拡張された検索機能、そしてより向上したセキュリティです。この32-bitバージョンは、32-bitプロセッサと32-bitドライブを備えたPC上で作動します。

この製品はアップグレード製品です。このOSをインストールするためには、有効なライセンスを持つ以下のOSが必要となります:Windows Vista Enterprise, Business, または Ultimate; Windows XP Professional または Tablet PC; Windows 2000 Professional; Windows NT Workstation 4.0; または Windows 98。WindowsのどのHome editionsからもアップグレードはできません。

Windows 7 には、現在お使いの環境を Windows 7 にそのまま置き換える「アップグレード (上書きインストール) 」と、現在の環境を引き継がない「新規インストール (カスタム) 」があります。詳細およびインストールに関して現在お使いの OS とアップデートするWindows 7のエディションの対応表については、Microsoftのこちらのページをご参照下さい。(Windows 7 EnterpriseはWindows 7 Professionalと同じ対応になります。)

Windows Vistaからのアップグレード以外は、「クリーンインストール」する必要があります。クリーンインストールとは、つまりインストールしようとしているコンピュータが既にOSを搭載している場合、すべてのOSファイルとアプリケーションを移動させた後、システムをイントールし、移動したアプリケーションを再インストールする必要があるという意味です。詳細はWindows 7のアップグレードのステップとチェックリストをご覧ください。

Windows 7 Enterprise版は、上記のとおり、かなり大きなシステムのスペックが要求されます。Windows Vistaより古いOSを搭載しているコンピュータではWindows 7をお使いいただけない可能性が高くなります。(Windows 7 Upgrade Advisorをインストールし、実行すると、貴団体のコンピュータがWindows 7にアップグレード可能かを判定することができます。)

ボリュームライセンスに関する重要な情報:Windows 7をアクティベート(有効化)するためには、ボリュームライセンスキーが必要です。ボリュームライセンスキーは、2つのタイプ――Key Management Service (以下、KMS)ライセンスキーまたはMultiple Activation Key (以下、MAK)――から選ぶことができます。Microsoftボリュームライセンス・ウェッブサイトでは、KMSライセンスキーがデフォルトとして設定されています。つまり、団体がMAKを申請しない限り、ウェッブサイトに表示されるボリュームライセンスキーはKMSライセンスキーのみになります。

ボリュームライセンスの説明頁
ボリューム アクティベーションについて
KMSライセンス認証とは
MAKライセンス認証とは

KMSキーを使うためには、最低限25台のコンピュータがネットワーク上でつながれている必要があります。団体のコンピュータ数が25台以下の場合、この製品を受け取った後、MAKをMicrosoftボリュームライセンス・ウェッブサイト上で申請する必要があります。MAKの取得方法やKMS/MAKのどちらのキーを使えばよいかといった詳しい情報は、「マイクロソフトボリュームライセンス」のアクティベーション(ライセンス認証)方法をお読みください。

インストール用のメディアとライセンスキーの取得方法:この製品をインストールするためには、インストール用メディアと(製品を有効化するための)ライセンスキーが必要です。インストール用メディアは国際宅配便で無料で送られます。

ライセンスキーは、申請台数分の製品をインストール用メディアでインストールすることを許可するために必要になります。インストールの許可数は、貴団体の寄贈申請の確認と事務手数料の振込が確認された後、登録した団体Eメールアドレスに送信される寄贈確認メールに明記されます。

金額: 773 円