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マイクロソフトについて

 

マイクロソフト社は、1983年に、ハイテク産業の中で初めてとなる「マイクロソフト・コミュニティ・アフェアーズ」というコミュニティへの投資プログラムを創設しました。そしてこのプログラムは現在、「マイクロソフト・フィランソロピー」の一部として運営されています。マイクロソフトは、テクノロジーは、この世界ですばらしいことをすることができると信じています。マイクロソフトは、この地球上のすべての人々が、安全で、革新的で、多様なテクノロジーを体験できるよう支援することに情熱を持って取り組んでいます。

マイクロソフトの市民としてのコミットメントは人びとにITを紹介するだけにとどまりません。私たちは、人々が生活をする上で意味のある形でテクノロジーを利用することを支援したいと考えています。マイクロソフトが、私たちが生活するコミュニティで生み出している良い変化は、全世界に波及するものと考えています。ですので、私たちのプログラムとパートナーシップを通じて、マイクロソフトは、次の3つの方法で、コミュニティを支援していきます:①テクノロジースキルのトレーニング、②テクノロジーを通じたNPOの強化、そして、③社員のコミュニティ活動への参加です。マイクロソフトは、これまで100以上の国の5万か所以上のテクノロジーセンターを寄付を通じて支援してきました。世界をより良い場所にするために、マイクロソフトは、技術、ビジネススキル、そして従業員の情熱と良心を通じて長年、コミットメントを続けています。

より詳しい情報は:
 
マイクロソフトはTechSoup 日本とのパートナーシップによって、非営利組織に対して幅広いソフトウェア製品を寄贈しています。数百に及ぶマイクロソフトのプロフェッショナルおよびエンタープライズ製品が利用可能です。

申請資格
このプログラムを通じてソフウェアの寄贈を受けるためには、団体はマイクロソフト社のルールおよび申請資格、制約に関するガイドラインを満たしている必要があります。

マイクロソフトの寄贈プログラムについてもっと知る
マイクロソフト寄贈のプログラム概要ページでは、一団体あたり申請可能な数量や返品の手続きなどについてご案内しています。また、寄贈された製品に適用されるマイクロソフトのボリューム ライセンス プログラムのサービス内容やルールについての概要も紹介しています。また、テックスープ 日本とマイクロソフトについて各種情報のリンクも用意しています。